# グローバルダイニング（7625） 月次売上速報（2026年4月度）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7625/disclosure/20260507518292
種別: 月次
開示日: 2026-05-07
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/7625

## 何が変わったか

2026年4月の国内全店売上高は976,642千円で、前年同月比4.7%増となりました。既存店売上高も前年同月比4.8%増で、月末店舗数は全店43店、既存店42店でした。

## 会社が挙げた理由

会社は売上増加の具体的な理由を説明していません。既存店比較では、閉店した2店舗の前年実績11,206千円を含めていないこと、那須パラダイスヴィレッジを4月度から国内既存店の「その他」に含めたことを説明しています。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月度
- 対象事業年度: 2026年12月期
- 集計範囲: 直営店のみ（FC店舗を含まない）
- 当月売上高: {"value":976642,"unit":"千円"}
- 当月売上高前年同月比: 4.7
- 全店売上高前年同月比: 4.7
- 既存店売上高前年同月比: {"率":4.8,"定義":"オープン後12ヶ月経過した店舗（業態変更店舗を含む）"}
- 客数前年同月比: {"既存店":0.9}
- 客単価前年同月比: {"既存店":3.8}
- 期初来累計売上高: {"value":3737821,"unit":"千円"}
- 期初来累計前年同期比: 9.1
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"国内全店":43,"国内既存店":42}
- 当月出店数: {"件数":1,"店舗名":"カフェ ラ・ボエム 下北沢","売上高":"10,810千円","開店月":"2025年10月"}
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 4月度の国内全店売上高は前年同月比4.7%増、既存店は4.8%増。既存店比較では閉店した2店舗の前年実績11,206千円を含めていない。那須パラダイスヴィレッジを4月度から国内既存店のその他に含めたが、売上高と前年対比は引き続き開示する。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「全店合計の売上高は前年同月比+4.7％。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「国内全店の前年対比は1月+12.0%、2月+12.1%、3月+8.6%、4月+4.7%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「4月の前年対比は+4.7%、上期累計は+9.1%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「1月+12.0%、2月+12.1%、3月+8.6%、4月+4.7%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「全店は前年同月比+4.7％、既存店は+4.8％。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客単価主導（原文: 「客数+0.9%、客単価+3.8%。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「ラ・ボエム+9.5%、ゼスト+1.6%、モンスーンカフェ+4.1%、権八-0.2%、その他+9.5%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「最大はラ・ボエム・その他の+9.5%、最小は権八の-0.2%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「権八の前年対比は-0.2%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高(千円)976,642、前年対比+4.7％。売上高（USD）1,344,016、前年対比+5.9%。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「国内全店、国内既存店、那須パラダイスヴィレッジ、米国連結子会社の表が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「客数、客単価、月末店舗数の記載あり。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「直営店のみの数値であり、FC店舗は含まれません。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「国内全店の1月、2月、3月、4月の前年対比が表に掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「ラ・ボエム、ゼスト、モンスーンカフェ、権八、その他、那須パラダイスヴィレッジ、米国連結子会社の記載。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「Ⅰ．4月度の全店合計の売上高は前年同月比+4.7％、既存店は+4.8％」「Ⅱ. 既存店売上高の比較におきまして、閉店致しました2店舗の昨年度実績（11,206千円)は含まれておりません」「Ⅲ. 那須パラダイスヴィレッジは、国内既存店のその他に4月度より含まれております」。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因を説明する記載なし。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「国内全店の月末店舗数は3月43店、4月43店。国内既存店は3月41店、4月42店。4月度新店舗としてカフェ ラ・ボエム 下北沢を掲載。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末店舗数（国内全店43、国内既存店42）。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「カフェ ラ・ボエム 下北沢。」）
