# グローバルダイニング（7625） 月次売上速報（2026年3月度）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7625/disclosure/20260402597545
種別: 月次
開示日: 2026-04-02
Komoriの読み（0-100）: 74
企業ページ: https://komori.app/company/7625

## 何が変わったか

2026年3月の国内全店売上高は前年同月比8.6%増、国内既存店売上高は7.5%増となった。国内全店の月末店舗数は43店、既存店は41店で、米国連結子会社の既存店売上高は前年同月比3.3%増だった。

## 会社が挙げた理由

会社は、既存店売上高の比較から閉店した2店舗の前年実績と、那須パラダイスヴィレッジの前年のソフトオープン期間および今年度実績を除外していると説明している。売上増加そのものの要因は説明していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年3月度
- 対象事業年度: 2026年12月期
- 集計範囲: 国内全店／国内既存店／米国連結子会社（直営店のみ、FC店舗を除く）
- 当月売上高: {"value":1031574,"unit":"千円"}
- 当月売上高前年同月比: 108.6
- 全店売上高前年同月比: 108.6
- 既存店売上高前年同月比: {"率":107.5,"定義":"オープン後12ヶ月経過した店舗（業態変更店舗を含む）。改装等で稼働していない期間の店舗は当該月・累計から除外"}
- 客数前年同月比: {"全店":"not_disclosed","既存店":105.3}
- 客単価前年同月比: {"全店":"not_disclosed","既存店":102}
- 期初来累計売上高: {"value":2761179,"unit":"千円"}
- 期初来累計前年同期比: 110.8
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"国内全店":43,"国内既存店":41}
- 当月出店数: {"件数":2,"店舗名":["那須パラダイスヴィレッジ","カフェ ラ・ボエム 下北沢"]}
- 当月退店数: {"件数":2,"店舗名":"not_disclosed"}
- 月次コメント: 3月度の国内全店合計売上高は前年同月比8.6%増、既存店は7.5%増となった。既存店比較では、閉店2店舗の前年実績と那須パラダイスヴィレッジの前年ソフトオープン期間および今年度実績を除外している。
- 変動要因: 閉店した2店舗の前年実績を既存店比較から除外、那須パラダイスヴィレッジの前年ソフトオープン期間および今年度実績を既存店比較から除外
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「売上高の前年対比は3月「+8.6%」。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「国内全店の前年対比は1月「+12.0%」、2月「+12.1%」、3月「+8.6%」。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「3月の前年対比「+8.6%」、上期累計の前年対比「+10.8%」。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「1月「+12.0%」、2月「+12.1%」、3月「+8.6%」。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記録への言及なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店「+8.6%」、既存店「+7.5%」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客単価主導（原文: 「既存店の客数「+5.3%」、客単価「+2.0%」。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「ラ・ボエム「+10.7%」、ゼスト「+9.6%」、モンスーンカフェ「+5.0%」、権八「+5.9%」、その他「+6.6%」。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「内訳の最大「ラ・ボエム +10.7%」、最小「モンスーンカフェ +5.0%」。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「モンスーンカフェ「+5.0%」。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「国内全店売上高「1,031,574千円」、前年対比「+8.6%」／米国連結子会社売上高「1,441,732 USD」、既存店前年対比「+3.3%」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 2軸（原文: 「「国内全店」「国内既存店」「米国連結子会社」、ならびに「ラ・ボエム」「ゼスト」等の内訳。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「月末店舗数」「客数」「客単価」。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「国内全店」「国内既存店」「米国連結子会社」。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「ラ・ボエム」「ゼスト」「モンスーンカフェ」「権八」「その他」「米国連結子会社」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「3月度の全店合計の売上高は前年同月比+8.6％、既存店は+7.5％となりました。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 出店・退店（原文: 「「閉店致しました2店舗の昨年度実績」および「3月度新店舗売上 新店舗計 42,871」。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「閉店致しました2店舗の昨年度実績及び、昨年度ソフトオープン期間にありました、那須パラダイスヴィレッジの昨年度実績（29,477千円）、及び今年度の実績は含まれておりません。」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「月末店舗数 43」「月末店舗数 41」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「那須パラダイスヴィレッジ」「カフェ ラ・ボエム 下北沢」。」）
