# 減収減益｜ＮａＩＴＯ（7624）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「売上高は106億91百万円（前年同期比2.3％減）、営業利益は１億21百万円（前年同期比14.8％減）、経常利益は１億75百万円（前年同期比15.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は96百万円（前年同期比21.7％減）と減収減益になりました。」 — 当第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/7624/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「売上高211億97百万円（前年同期比2.7％減）、営業利益２億21百万円（前年同期比25.8％減）、経常利益３億22百万円（前年同期比20.4％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益１億88百万円（前年同期比26.3％減）と減収減益になりました。」 — 第2四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/7624/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「売上高は324億22百万円（前年同期比0.9％減）、営業利益は３億79百万円（前年同期比14.4％減）、経常利益は５億34百万円（前年同期比11.9％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億15百万円（前年同期比16.1％減）と減収減益になりました。」 — 第3四半期連結累計期間でも、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、減収減益が続いている。 (https://komori.app/company/7624/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「売上高は、前年同期を上回る状況で下期以降は推移しましたが、上期減収分を取り戻すまでには至らず、434億73百万円（前連結会計年度比0.0％減）と僅かながら減収となりました。また、利益面については、総合カタログの発刊費用や厚生年金基金の解散に伴う代替給付の実施による退職給付費用（特別損失）の計上により、営業利益は４億96百万円（同15.1％減）、経常利益は７億７百万円（同11.2％減）、親会社株主に帰属する当期純利益３億31百万円（同32.9％減）と減益になりました。」 — 下期以降に売上回復の動きはあったものの、通期では売上高が僅かに減少し、営業利益・経常利益・当期純利益も減少した。 (https://komori.app/company/7624/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「売上高は113億45百万円（前年同期比6.1％増）、営業利益は１億96百万円（同61.8％増）、経常利益は２億56百万円（同45.7％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億64百万円（同70.6％増）と増収増益になりました。」 — 前年度通期までの減収減益から転じ、第1四半期は売上高・各段階利益とも増加した。 (https://komori.app/company/7624/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は227億44百万円（前年同期比7.3％増）、営業利益は３億74百万円（同68.7％増）、経常利益は４億86百万円（同50.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億28百万円（同74.5％増）と増収増益になりました。」 — 第2四半期累計でも売上高と各段階利益が前年同期を上回り、前年度通期までの減収減益からの増収増益への転換が継続している。 (https://komori.app/company/7624/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は350億２百万円（前年同期比8.0％増）、営業利益は５億99百万円（同58.0％増）、経常利益は７億77百万円（同45.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は５億31百万円（同68.3％増）と増収増益になりました。」 — 第3四半期累計でも売上高と各段階利益が前年同期を上回り、増収増益が継続している。 (https://komori.app/company/7624/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「売上高は465億87百万円（前年同期比7.2％増）、営業利益は７億28百万円（同46.6％増）、経常利益は９億60百万円（同35.7％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は６億53百万円（同97.4％増）と増収増益になりました。」 — 第1四半期から続く増収増益が通期でも確認され、売上高と各段階利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/7624/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は123億80百万円（前年同期比9.1％増）、営業利益は２億12百万円（同8.2％増）、経常利益は２億77百万円（同8.3％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億87百万円（同14.3％増）と増収増益になりました。」 — 増収増益が第1四半期でも継続し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/7624/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は246億61百万円（前年同期比8.4％増）、営業利益は４億41百万円（同17.9％増）、経常利益は５億68百万円（同16.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億95百万円（同20.2％増）と増収増益になりました。」 — 第2四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が継続した。 (https://komori.app/company/7624/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は376億99百万円（前年同期比7.7％増）、営業利益は７億53百万円（同25.5％増）、経常利益は９億50百万円（同22.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は６億63百万円（同24.8％増）と増収増益になりました。」 — 第3四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が継続した。 (https://komori.app/company/7624/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「以上の結果、当連結会計年度における売上高は500億14百万円（前年同期比7.4％増）、営業利益は９億28百万円（同27.5％増）、経常利益は11億75百万円（同22.4％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は８億12百万円（同24.3％増）と増収増益になりました。」 — 増収増益が通期でも継続し、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/7624/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は、大型連休による稼働日数減少の影響もあり121億84百万円（前年同期比1.6％減）と減収になりました。利益面においては、たな卸資産の評価基準の変更による増加要因もあり、営業利益は３億96百万円（同86.4％増）、経常利益は４億52百万円（同63.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億12百万円（同66.4％増）と増益になりました。」 — 売上高は前年同期比1.6％減となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は増加した。利益増加には棚卸資産の評価基準変更による増加要因もあった。 (https://komori.app/company/7624/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は237億59百万円（前年同期比3.7％減）と減収になりました。利益面においては、たな卸資産の評価方法の変更による増加要因もあり、営業利益は５億49百万円（同24.7％増）、経常利益は６億53百万円（同15.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億42百万円（同12.0％増）と増益になりました。」 — 第2四半期累計でも減収下で営業利益、経常利益、四半期純利益が増加した。利益増加には棚卸資産の評価方法変更による要因も含まれている。 (https://komori.app/company/7624/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は353億51百万円（前年同期比6.2％減）と減収になりました。利益面においても、たな卸資産の評価方法の変更による増加要因があったものの、営業利益は７億31百万円（同2.8％減）、経常利益は８億80百万円（同7.4％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は５億91百万円（同10.8％減）と減益になりました。」 — 前四半期累計の減収下で増益から転じ、売上高に加えて営業利益、経常利益、四半期純利益も前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/7624/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「以上の結果、当連結会計年度における売上高は464億67百万円（前年同期比7.1％減）と減収になりました。利益面においても、たな卸資産の評価方法の変更による増加要因があったものの、営業利益は８億36百万円（同9.9％減）、経常利益は10億32百万円（同12.2％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は６億86百万円（同15.5％減）と減益になりました。」 — 第3四半期累計に続き、通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/7624/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は97億43百万円（前年同期比20.0％減）、営業利益は62百万円（同84.3％減）、経常利益は95百万円（同78.8％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は59百万円（同80.8％減）と大幅な減収減益になりました。」 — 前年度通期の減収減益から減少幅が拡大し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大きく下回った。 (https://komori.app/company/7624/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は184億97百万円（前年同期比22.1％減）、営業損失は４百万円（前年同期は営業利益５億49百万円）、経常利益は１億19百万円（前年同期比81.7％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は65百万円（同85.1％減）となりました。」 — 前年同期比で売上高が22.1％減少し、営業利益から営業損失へ転じた。経常利益は81.7％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は85.1％減となり、前四半期累計の大幅減収減益からさらに厳しい業績を示している。 (https://komori.app/company/7624/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は288億96百万円（前年同期比18.3％減）、営業利益は81百万円（同88.9％減）、経常利益は２億72百万円（同69.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億65百万円（同72.0％減）となりました。」 — 売上高と各段階利益は前年同期比で減少し、減収減益が続いた。一方、前四半期累計で営業損失だった営業損益は、81百万円の営業利益に戻った。 (https://komori.app/company/7624/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「以上の結果、当連結会計年度における売上高は391億45百万円（前年同期比15.8％減）、営業利益は１億90百万円（同77.2％減）、経常利益は４億42百万円（同57.1％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は２億74百万円（同60.0％減）と減収減益になりました。」 — 新型コロナウイルス感染症の影響により、通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前年同期を下回り、営業利益は77.2％減となった。 (https://komori.app/company/7624/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「売上高は112億５百万円（前年同期比15.0％増）、営業利益は１億75百万円（同182.5％増）、経常利益は２億15百万円（同124.6％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億56百万円（同160.8％増）と増収増益になりました。」 — 前年度の新型コロナウイルス感染症による大幅な減収減益から転じ、当第1四半期は売上高および各段階利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/7624/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は222億53百万円（前年同期比20.3％増）、営業利益は３億３百万円（前年同期は４百万円の営業損失）、経常利益は３億97百万円（前年同期比232.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億74百万円（同315.2％増）と増収増益になりました。」 — 前年度第2四半期累計の営業損失から営業利益へ転じ、売上高は前年同期比20.3％増、経常利益は232.4％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は315.2％増となった。 (https://komori.app/company/7624/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は332億59百万円（前年同期比15.1％増）、営業利益は４億12百万円（同407.6％増）、経常利益は５億49百万円（前年同期比101.8％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億73百万円（同125.8％増）と増収増益になりました。」 — 第3四半期累計では、売上高が前年同期比15.1％増、営業利益407.6％増、経常利益101.8％増、親会社株主に帰属する四半期純利益125.8％増となり、増収増益が続いた。 (https://komori.app/company/7624/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「以上の結果、当連結会計年度における売上高は440億70百万円（前年同期比12.6％増）、営業利益は４億89百万円（同156.4％増）、経常利益は６億68百万円（同51.2％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は４億48百万円（同63.2％増）と増収増益になりました。」 — 前年度の大幅な減収減益から転じ、通期売上高は前年同期比12.6％増、営業利益156.4％増、経常利益51.2％増、当期純利益63.2％増となった。 (https://komori.app/company/7624/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「売上高は109億65百万円（前年同期比1.1％減）、営業利益は１億17百万円（同43.3％減）、経常利益は１億32百万円（同38.7％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は86百万円（同44.4％減）と減収減益になりました。」 — 前年度第1四半期の増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/7624/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は221億15百万円（前年同期比0.4％増）、営業利益は３億32百万円（同11.1％減）、経常利益は３億59百万円（同9.4％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億39百万円（同12.4％減）と増収減益になりました。」 — 第1四半期の減収減益から、売上高は前年同期比0.4％増に転じた一方、営業利益、経常利益、四半期純利益は減少し、増収減益となった。 (https://komori.app/company/7624/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は335億99百万円（前年同期比2.1％増）、営業利益は６億69百万円（同29.4％増）、経常利益は７億９百万円（同29.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益の計上もあり５億87百万円（同57.4％増）と増収増益になりました。」 — 第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が継続した。純利益の増加には投資有価証券売却益の計上も含まれている。 (https://komori.app/company/7624/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は444億57百万円（前年同期比1.9％増）、営業利益は８億86百万円（同41.1％増）、経常利益は９億32百万円（同39.4％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は投資有価証券売却益の計上もあり７億32百万円（同63.3％増）と増収増益になりました。」 — 前年度の増収増益からさらに進み、通期売上高は1.9％増、営業利益は41.1％増、経常利益は39.4％増、当期純利益は63.3％増となった。 (https://komori.app/company/7624/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は111億７百万円（前年同期比1.3％増）、営業利益は１億16百万円（同0.4％減）、経常利益は１億30百万円（同1.0％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は86百万円（同0.6％減）と増収減益になりました。」 — 前年同期の減収減益から、売上高は1.3％増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。 (https://komori.app/company/7624/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は222億45百万円（前年同期比0.6％増）、営業利益は３億８百万円（同7.0％減）、経常利益は３億35百万円（同6.9％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億21百万円（同7.5％減）となりました。」 — 第2四半期累計では売上高が前年同期比0.6％増となる一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少し、増収減益が続いた。 (https://komori.app/company/7624/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は334億30百万円（前年同期比0.5％減）となりました。利益面では、移転関係費用の計上もあり営業利益は４億６百万円（同39.2％減）、経常利益は４億48百万円（同36.7％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億95百万円（同49.7％減）となりました。」 — 第3四半期累計では売上高が前年同期比0.5％減となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も減少した。 (https://komori.app/company/7624/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は440億64百万円（前年同期比0.9％減）、営業利益は５億５百万円（同43.0％減）、経常利益は５億52百万円（同40.7％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は３億45百万円（同52.8％減）と減収減益になりました。」 — 第3四半期累計の減収減益から通期でも減収減益となり、営業利益43.0％減、経常利益40.7％減、当期純利益52.8％減を記載した。 (https://komori.app/company/7624/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は106億74百万円（前年同期比3.9％減）、営業損失は11百万円（前年同期は営業利益１億16百万円）、経常利益は１百万円（前年同期は経常利益１億30百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は０百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益86百万円）となりました。」 — 前年同期の増収・営業利益・経常利益・純利益から、当四半期は減収となり、営業損失および親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。 (https://komori.app/company/7624/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 その他 「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は214億86百万円（前年同期比3.4％減）、営業利益は１億19百万円（同61.4％減）、経常利益は１億39百万円（同58.4％減）、親会社株主に帰属する中間純利益は84百万円（同61.9％減）となりました。」 — 前年同期比で減収減益となったが、FY2025-Q1の営業損失からは営業利益に戻った。売上高、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/7624/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「以上の結果、当連結会計年度における売上高は435億55百万円（前年同期比1.2％減）、営業利益は４億64百万円（同8.1％減）、経常利益は５億２百万円（同9.0％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は３億14百万円（同9.1％減）となりました。」 — 通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年同期を下回り、減収減益となった。営業利益は黒字を維持している。 (https://komori.app/company/7624/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は217億５百万円（前年同期比1.0％増）、営業利益は２億７百万円（同73.9％増）、経常利益は２億29百万円（同64.3％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は１億50百万円（同77.7％増）となりました。」 — 前年同期の減収減益から転じ、中間期は売上高・営業利益・経常利益・中間純利益のいずれも増加した。 (https://komori.app/company/7624/filing/2025-h1)
- FY2026 その他 「以上の結果、当連結会計年度における売上高は435億18百万円（前年同期比0.1％減）、営業利益は４億３百万円（同13.1％減）、経常利益は４億53百万円（同9.8％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は２億84百万円（同9.5％減）となりました。」 — 前年度に続き通期で減収減益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/7624/filing/2025-fy)
- 2026-09-28 その他 「売上高は、主力切削工具メーカーの価格改定や地政学リスクを背景とした供給不安に伴う需要の前倒し等により、256億40百万円（前年同期比18.1％増）と増収になりました。利益面においても、売上高の増加等により営業利益は８億21百万円（同296.5％増）、経常利益は８億63百万円（同276.9％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は５億90百万円（同293.4％増）と増益になりました。」 — 前年度通期の減収減益から、当中間期は増収増益となった実績を記載した。 (https://komori.app/company/7624/disclosure/20260917537930)
- FY2027-H1 前進 「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は、主力切削工具メーカーの価格改定や地政学リスクを背景とした供給不安に伴う需要の前倒し等により、256億40百万円（前年同期比18.1％増）と増収になりました。利益面においても、売上高の増加等により営業利益は８億21百万円（同296.5％増）、経常利益は８億63百万円（同276.9％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は５億90百万円（同293.4％増）と増益になりました。」 — 前年同期の中間期から、売上高は18.1％増、営業利益は296.5％増、経常利益は276.9％増、中間純利益は293.4％増となり、増収増益幅が拡大した。 (https://komori.app/company/7624/filing/2026-h1)
