# うかい（7621） とうふ工場新設に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7621/disclosure/20260625579657
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2026-06-25
企業ページ: https://komori.app/company/7621

## 何が変わったか

東京都八王子市に、とうふの新工場を建設することを決めた。投資額は740百万円（予定）で、2027年秋の操業開始を予定している。

## 会社が挙げた理由

既存工場の老朽化に対応し、国産大豆を使った豆腐づくりの基盤を維持・向上させるため。加えて、事業成長、製品の品質・安全性、生産効率の向上、新たな収益機会の創出を目指す。

## 開示の要点

- 取引の名称: とうふ工場新設
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: not_disclosed
- 対象会社の事業内容: not_disclosed
- 対象会社の所在地: not_disclosed
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: 自己資金
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 当該設備投資による当期（2027年３月期）の業績に与える影響は軽微であります。
- 取締役会決議日: 2026年６月25日
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: not_disclosed
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: 既存工場から新工場への機能移管を想定しておりますが、既存設備の今後の取り扱いについては、現時点では未定であります。

## 評価の根拠

- この取引は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「「東京都八王子市にとうふ工場を新設する」」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「投資額 740 百万円 ※予定」及び「既存工場から新工場への機能移管を想定しております」」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「当該設備投資による当期（2027年３月期）の業績に与える影響は軽微であります」」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 手元資金（原文: 「「資金計画 自己資金」」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「『とうふ屋うかい』の各店舗でご提供している豆腐」「国産大豆を使用した豆腐づくり」」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 規模の拡大（原文: 「「事業成長および製品の品質・安全性のさらなる向上」「生産効率および品質の向上を目指します」」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「既存工場から新工場への機能移管を想定」「一部生産プロセスの自動化・標準化を推進」」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「今後変更となる可能性がございます」「既存設備の今後の取り扱いについては、現時点では未定」」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「2026年６月25日開催の取締役会」「操業開始年 2027 年秋 ※予定」」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 主要事項の多くが未定（原文: 「「記載の内容は、現時点での想定に基づいており、今後変更となる可能性がございます」「詳細につきましては、確定次第お知らせいたします」」）
