# フードリエグループとの連携による競争力のある商品作り｜オーエムツーネットワーク（7614）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「新たに当社の持分法適用関連会社となった㈱フードリエグループと連携を図り、競争力のある商品作り等を進めてまいります。」 — 持分法適用関連会社となったフードリエグループとの連携を、商品競争力向上の手段として記載している。
- FY2017-Q2 再掲 「新たに当社の持分法適用関連会社となった㈱フードリエグループと連携を図り、競争力のある商品作り等を進めております。」 — フードリエグループとの連携による競争力のある商品作りを引き続き進めている。 (https://komori.app/company/7614/filing/2016-q1)
- FY2017-Q3 再掲 「新たに当社の持分法適用関連会社となった㈱フードリエグループと連携を図り、競争力のある商品作り等を進めております。」 — フードリエグループとの連携による競争力のある商品作りを引き続き進めている。 (https://komori.app/company/7614/filing/2016-q2)
- FY2018 再定義 「これらグループ内外の関係企業と密接な連携を組むことにより、生産地から消費者に至るサプライチェーンの中で、より安心、安全かつ競争力のある商品を確保し、小売業（川下）としての強固な地盤を築くことが可能な立場にあります。」 — フードリエ単独との商品開発連携から、親会社・食肉卸・フードリエ等を含む川上とのサプライチェーン連携へ、テーマの範囲が広がっている。 (https://komori.app/company/7614/filing/2017-fy)
- FY2021 再掲 「これらグループ内外の関係企業と密接な連携を組むことにより、生産地から消費者に至るサプライチェーンの中で、より安心、安全かつ競争力のある商品を確保し、小売業（川下）としての強固な地盤を築くことが可能な立場にあります。」 — フードリエや親会社を含むグループ内外の企業との川上から川下までの連携により、安心・安全で競争力のある商品を確保する方針を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/7614/filing/2020-fy)
- FY2022 再掲 「これらグループ内外の関係企業と密接な連携を組むことにより、生産地から消費者に至るサプライチェーンの中で、より安心、安全かつ競争力のある商品を確保し、小売業（川下）としての強固な地盤を築くことが可能な立場にあります。」 — 親会社、フードリエ等のグループ内外企業と川上から川下まで連携し、安心・安全で競争力のある商品を確保する方針を継続している。 (https://komori.app/company/7614/filing/2021-fy)
- FY2025 再掲 「これらグループ内外の関係企業と密接な連携を組むことにより、生産地から消費者に至るサプライチェーンの中で、より安心、安全かつ競争力のある商品を確保し、小売業（川下）としての強固な地盤を築くことが可能な立場にあります。」 — グループ内外の企業との川上から川下までの連携により、安心・安全で競争力のある商品を確保する方針を継続している。 (https://komori.app/company/7614/filing/2024-fy)
- FY2026 再掲 「これらグループ内外の関係企業と密接な連携を組むことにより、生産地から消費者に至るサプライチェーンの中で、より安心、安全かつ競争力のある商品を確保し、小売業（川下）としての強固な地盤を築くことが可能な立場にあります。」 — グループ内外企業との川上から川下までの連携により、安心・安全で競争力のある商品を確保する方針を継続している。 (https://komori.app/company/7614/filing/2025-fy)
