# 基幹システム等の整備投資｜シークス（7613）の変遷

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## 経過

- FY2018 初出 「提出会社　－　－　基幹システム等　2,040　566　自己資金および借入金　2017年12月　2022年１月」 — 基幹システム等について総額20億40百万円、既支払額5億66百万円、2022年1月完了予定の投資計画を開示している。 (https://komori.app/company/7613/filing/2018-fy)
- FY2019-Q2 前進 「当社グループ基幹システムへの投資にともなう無形固定資産の取得による支出３億９百万円」 — 基幹システムへの投資について、当第2四半期累計期間に無形固定資産の取得による3億9百万円の支出が計上され、投資の実行が進んでいる。 (https://komori.app/company/7613/filing/2019-q2)
- FY2019 前進 「当社グループ基幹システムへの投資にともなう無形固定資産の取得による支出７億４千３百万円」 — 基幹システム投資について、2019年度に無形固定資産取得支出743百万円を計上し、総額20億40百万円・2022年1月完了予定の計画が進行している。 (https://komori.app/company/7613/filing/2019-fy)
- FY2020-Q1 前進 「日本　車載関連機器用部材および産業機器用部材の出荷が堅調に推移したことにより、当セグメントの売上高は214億１千４百万円と前年同期に比べて１億９百万円の増加（0.5％増）となりました。利益面では、当社グループ基幹システムの一部稼働開始にともなう減価償却費の増加等により、セグメント利益は９千６百万円と前年同期に比べて１億５千８百万円の減少（62.3％減）となりました。」 — 2022年1月完了予定の基幹システム投資について、一部稼働開始という具体的な進展が記載された。稼働開始に伴う減価償却費の増加が日本セグメント利益の減少要因となっている。 (https://komori.app/company/7613/filing/2020-q1)
- FY2021 前進 「提出会社　－　－　基幹システム等　2,040　2,022　自己資金および借入金　2017年12月　2022年１月」 — 基幹システム等への総額20億40百万円の投資について、既支払額が前回の743百万円から20億22百万円まで進み、2022年1月の完了予定に近づいた。 (https://komori.app/company/7613/filing/2021-fy)
- FY2025 前進 「当事業年度の重要事項として、サステナビリティ関連事項等のガバナンス強化、コンプライアンスやリスク管理の状況、新基幹システムの国内外における運用状況等の確認を行いました。」 — 基幹システムについて、投資の進捗から国内外での運用状況の確認段階へ進んだ。 (https://komori.app/company/7613/filing/2025-fy)
