# ハイデイ日高（7611） 2027年２月期７月度売上高速報についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7611/disclosure/20260805509356
種別: 月次
開示日: 2026-08-05
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/7611

## 何が変わったか

2027年2月期7月の全店売上高は前年同月比107.9%、既存店売上高は106.1%となった。月末店舗数は前年の464店から474店に増え、当月は3店舗を出店し、退店はなかった。

## 会社が挙げた理由

売上高の増減理由について、会社による具体的な説明はない。参考情報として、7月に3店舗を出店し、退店はなかったと記載している。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年7月度
- 対象事業年度: 2027年2月期
- 集計範囲: 全店（FC店舗を含まない既存店比較）
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: {"value":107.9,"unit":"%（全店）"}
- 全店売上高前年同月比: {"value":107.9,"unit":"%"}
- 既存店売上高前年同月比: {"value":106.1,"unit":"%。開店から15か月目より既存店としてカウント"}
- 客数前年同月比: {"全店":{"value":104.7,"unit":"%"},"既存店":{"value":103,"unit":"%"}}
- 客単価前年同月比: {"全店":{"value":103.1,"unit":"%"},"既存店":{"value":103,"unit":"%"}}
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: {"value":108.1,"unit":"%（上期計・全店）"}
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"当期":474,"前期":464,"単位":"店"}
- 当月出店数: {"件数":3,"店舗名":["日高屋伊勢崎宮子町店","日高屋ときわ台北口店","日高屋つくば東2丁目店"]}
- 当月退店数: {"件数":0}
- 月次コメント: 2027年2月期7月度の売上高速報の集計結果を公表している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"全店売上高前年同月比":{"3月":107.5,"4月":108.5,"5月":110.2,"6月":106.2,"7月":107.9},"全店客数前年同月比":{"3月":105.5,"4月":105.6,"5月":107.4,"6月":104.1,"7月":104.7},"全店客単価前年同月比":{"3月":101.8,"4月":102.8,"5月":102.6,"6月":101.9,"7月":103.1}}
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「売上高 前期比 ％ 7月 107.9%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「全店の対前期比較：3月107.5%、4月108.5%、5月110.2%、6月106.2%、7月107.9%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「7月107.9%、上期計108.1%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「3月107.5%、4月108.5%、5月110.2%、6月106.2%、7月107.9%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店7月107.9%、既存店7月106.1%」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数主導（原文: 「全店の客数7月104.7%、客単価7月103.1%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「全店比較と既存店比較のみ記載」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高 前期比 ％、客数 前期比 ％、客単価 前期比 ％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「【全店の対前期比較】【既存店の対前期比較】」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「客数 前期比、客単価 前期比」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「3月、4月、5月、6月、7月の前期比を掲載」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は売上高・客数・客単価・店舗数の表と注記で構成されている」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「月末店舗数 当期474、前期464。7月の新店は3店舗、退店はありません」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末店舗数 当期474、前期464」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「7月の新店は日高屋伊勢崎宮子町店、日高屋ときわ台北口店、日高屋つくば東2丁目店です」）
