# ハイデイ日高（7611） 2027年２月期３月度売上高速報についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7611/disclosure/20260403597884
種別: 月次
開示日: 2026-04-03
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/7611

## 何が変わったか

2027年2月期の3月度について、全店売上高は前年同期比107.5%、既存店売上高は104.2%となった。全店の月末店舗数は471店で、前年の455店から増加している。

## 会社が挙げた理由

売上高の増減理由について、会社からの説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年3月度
- 対象事業年度: 2027年2月期
- 集計範囲: 全店および既存店（FC店舗を除く）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":"107.5%","既存店":"104.2%"}
- 全店売上高前年同月比: 107.5%
- 既存店売上高前年同月比: {"率":"104.2%","定義":"新店は開店から15ヶ月目より既存店としてカウント。前期と比較して営業日数の異なる店舗は除外。FC店舗は除外。営業時間を短縮した店舗は考慮しない。"}
- 客数前年同月比: {"全店":"105.5%","既存店":"102.4%"}
- 客単価前年同月比: {"全店":"101.8%","既存店":"101.7%"}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: 107.5%
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"当期":471,"前期":455,"単位":"店舗"}
- 当月出店数: {"件数":1,"店舗名":["日高屋鹿沼栄町店"]}
- 当月退店数: {"件数":2,"店舗名":["日高屋南与野店","日高屋久我山駅前店"]}
- 月次コメント: 2027年2月期3月度の売上高速報の集計結果を開示している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「売上高 前期比 ％ 107.5%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「表には3月以外の4月から2月までの月次数値が記載されていない。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 売上と利益で揃っている（原文: 「3月の売上高前期比107.5%、上期計107.5%、通期計107.5%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は3月度売上高速報の集計結果の開示のみ。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店売上高前期比107.5%、既存店売上高前期比104.2%」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数主導（原文: 「全店客数105.5%、全店客単価101.8%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「全店と既存店の区分のみが掲載されている。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「弱い項目やその理由を特定するコメントは記載されていない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高、客数、客単価はいずれも「前期比％」で表示。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「【全店の対前期比較】と【既存店の対前期比較】」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「客数、客単価、月末店舗数の各欄が掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「FC 店舗は除外しております。」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「前期欄には3月の比較値と月末店舗数のみが示されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「全店・既存店の区分のみ。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文および表に次回開示予定の記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「「売上高速報の集計ができましたので、お知らせいたします。」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「全店・既存店の売上高、客数、客単価はいずれも100%以上。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「月末店舗数 当期471、前期455。参考欄では新店1店、退店2店と記載。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末店舗数 当期471、前期455。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「3月の新店は日高屋鹿沼栄町店です。」」）
