# ハイデイ日高（7611） 2026年２月期10月度売上高速報についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7611/disclosure/20251106589163
種別: 月次
開示日: 2025-11-06
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7611

## 何が変わったか

2026年2月期10月の全店売上高は前年同月比109.3%、既存店売上高は105.4%となった。10月には「日高屋 LICOPA 東大和店」を新規出店し、退店はなかった。

## 会社が挙げた理由

会社は10月の売上増減要因を説明していない。新店として「日高屋 LICOPA 東大和店」を記載し、退店はないとしている。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年10月度
- 対象事業年度: 2026年2月期
- 集計範囲: 全店・既存店（FC店舗を除外）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":109.3,"既存店":105.4,"unit":"%"}
- 全店売上高前年同月比: 109.3
- 既存店売上高前年同月比: {"率":105.4,"unit":"%","定義":"開店から15ヶ月目より既存店としてカウント。前期と比較して営業日数の異なる店舗は除外。FC店舗は除外。営業時間を短縮した店舗は考慮しない。"}
- 客数前年同月比: {"全店":105.2,"既存店":101.6,"unit":"%"}
- 客単価前年同月比: {"全店":103.9,"既存店":103.7,"unit":"%"}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"当期":468,"前期":454,"unit":"店舗"}
- 当月出店数: {"件数":1,"店舗名":"日高屋 LICOPA 東大和店"}
- 当月退店数: {"件数":0}
- 月次コメント: 10月度の全店売上高は前年同月比109.3%、既存店売上高は105.4%。10月の新店は日高屋 LICOPA 東大和店で、退店はなかった。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「売上高 前期比％ 10月 109.3%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「全店売上高 前期比％：6月112.8%、7月115.3%、8月115.1%、9月110.8%、10月109.3%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「表には上期計と通期計があるが、10月までの期初来累計は記載されていない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「全店売上高 前期比％：3月113.2%、4月115.1%、5月114.8%、6月112.8%、7月115.3%、8月115.1%、9月110.8%、10月109.3%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は10月度売上高速報の数値と店舗情報を記載しているが、記録に関する表現はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店売上高10月109.3%、既存店売上高10月105.4%」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数増・客単価減（原文: 「全店客数10月105.2%、全店客単価10月103.9%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「全店と既存店の区分はあるが、部門・地域・ブランド別の内訳はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「本文に弱い項目やその理由を特定する記載はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「各表の項目は「前期比％」として記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「全店の対前期比較」と「既存店の対前期比較」の2表がある。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「全店・既存店について「客数 前期比％」「客単価 前期比％」を記載。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「「前年同期の月次推移」に該当する前年の各月の実額一覧は記載されていない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「数値区分は全店と既存店のみである。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文に次回開示予定に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「（参考）10月の新店は日高屋 LICOPA 東大和店です。退店はありません。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 出店・退店（原文: 「「10月の新店は日高屋 LICOPA 東大和店です。退店はありません。」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策や見通しに関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「10月の全店売上高109.3%、客数105.2%、客単価103.9%、既存店売上高105.4%、客数101.6%、客単価103.7%はいずれも前年を上回る。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「月末店舗数 当期：9月467、10月468。参考欄に新店1店、退店なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「月末店舗数 当期 468 前期454」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「10月の新店は日高屋 LICOPA 東大和店です。」」）
