# ハイデイ日高（7611） 2025年２月期10月度売上高速報についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7611/disclosure/20241106512319
種別: 月次
開示日: 2024-11-06
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/7611

## 何が変わったか

2025年2月期10月の全店売上高は前年同月比113.3%、既存店売上高は110.4%となった。全店の月末店舗数は前年の444店から454店に増加している。

## 会社が挙げた理由

売上高の増減理由について、会社からの説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年10月
- 対象事業年度: 2025年2月期
- 集計範囲: 全店（FC店舗除外）および既存店
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: {"全店":"113.3%","既存店":"110.4%"}
- 全店売上高前年同月比: 113.3%
- 既存店売上高前年同月比: {"率":"110.4%","定義":"新店は開店から15ヶ月目より既存店としてカウント。前年と営業日数が異なる店舗は除外。FC店舗は除外。"}
- 客数前年同月比: {"全店":"110.1%","既存店":"107.2%"}
- 客単価前年同月比: {"全店":"103.0%","既存店":"103.0%"}
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"当期":"454店","前期":"444店"}
- 当月出店数: {"件数":"3店","店舗名":["日高屋足利助戸店","日高屋八千代台東口店","日高屋太田内ケ島店"]}
- 当月退店数: {"件数":"1店","店舗名":["日高屋入間ヨークマート店"]}
- 月次コメント: 2025年2月期10月度の売上高速報の集計結果を開示している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"全店売上高前年同月比":{"3月":"116.4%","4月":"114.1%","5月":"111.9%","6月":"114.6%","7月":"111.0%","8月":"111.7%","9月":"113.6%","10月":"113.3%"},"既存店売上高前年同月比":{"3月":"113.3%","4月":"111.2%","5月":"109.6%","6月":"113.0%","7月":"109.1%","8月":"109.5%","9月":"111.2%","10月":"110.4%"}}
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「売上高 前期比 ％ 10月 113.3%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「9月113.6%、10月113.3%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「3月116.4%、4月114.1%、5月111.9%、6月114.6%、7月111.0%、8月111.7%、9月113.6%、10月113.3%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店10月売上高113.3%、既存店10月売上高110.4%」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数主導（原文: 「全店10月 客数110.1%、客単価103.0%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「全店と既存店の区分のみが掲載されている。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「各表は「前期比 ％」で表示されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「【全店の対前期比較】、【既存店の対前期比較】」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表に「客数」「客単価」を掲載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「FC 店舗は除外しております。」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「月末店舗数の「前期」欄に3月から10月の数値が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「日高屋全体の全店・既存店比較のみ。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は「売上高速報の集計ができましたので、お知らせいたします。」と数表・注記で構成されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する記載なし。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策に関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「10月の全店売上高113.3%、客数110.1%、客単価103.0%、既存店売上高110.4%、客数107.2%、客単価103.0%。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「新店は3店舗、退店は1店舗。「当期454」「前期444」。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「月末店舗数 当期454 前期444」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「10月の新店は日高屋足利助戸店、日高屋八千代台東口店、日高屋太田内ケ島店です。」」）
