# ハイデイ日高（7611） 日高屋 生ビール祭

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7611/disclosure/20240701541843
種別: その他開示
開示日: 2024-07-01
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7611

## 何が変わったか

日高屋全店で、2024年7月5日から期間限定の生ビール割引販売を実施する。キリン一番搾り（生）中ジョッキを通常の税込350円から税込330円に値下げし、併せておすすめのおつまみを紹介する。

## 会社が挙げた理由

期間中に生ビールをお得に提供し、飲食シーンに合わせたおすすめのおつまみを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: キリン一番搾り（生）（中ジョッキ）、餃子、五目春巻き、枝豆・そら豆、明太子ポテトサラダ、おつまみネギチャーシュー、三品盛り合わせ、ニラレバ炒め、Wドラゴンチキン、半ラーメン、冷麺
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: キリン一番搾り（生）（中ジョッキ）：本体価格300円（税込330円、通常本体価格319円・税込350円）、餃子：本体価格264円（税込290円）、五目春巻き：本体価格300円（税込330円）、枝豆・そら豆：本体価格200円（税込210円）、明太子ポテトサラダ：本体価格164円（税込180円）、おつまみネギチャーシュー：本体価格337円（税込370円）、三品盛り合わせ：本体価格500円（税込550円）、ニラレバ炒め：本体価格500円（税込550円）、Wドラゴンチキン：本体価格546円（税込600円）、半ラーメン：本体価格210円（税込230円）、冷麺：本体価格600円（税込660円）、白菜キムチ：本体価格200円（税込220円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月5日（金）より開始（予定）
- 適用分野: 飲食、日高屋全店での期間限定販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 日高屋全店（本社所在地：埼玉県さいたま市大宮区大門町二丁目118番地 大宮門街SQUARE 10階）
- 拠点の規模: 449店舗（2024年6月28日現在、FC店舗を除く）
- 定量的な効果: 生ビールを通常税込350円から税込330円に20円値下げ
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年7月5日(金)より期間限定で、生ビール祭を開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年7月5日(金)より開始！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年6月28日」／「7月5日(金)より開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催します」「販売致します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「本体価格：319円（税込350円）→期間限定300円(税込330円)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ハイデイ日高」および価格・店舗数の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年7月5日(金)より開始」／「300円(税込330円)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「キリン一番搾り（生）（中ジョッキ）」を販売」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「日高屋全店にて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「期間限定で、生ビール祭を開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「日高屋全店にて」「株式会社ハイデイ日高」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ハイデイ日高」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「キリン一番搾り（生）（中ジョッキ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道機関各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ビールと相性抜群の商品です」「おすすめのおつまみ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部、提供商品が異なる店舗がございます」」）
