# ハイデイ日高（7611） 2024年２月期12月度売上高速報についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7611/disclosure/20240105511250
種別: 月次
開示日: 2024-01-05
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/7611

## 何が変わったか

2024年2月期12月の全店売上高は前年同期比122.0%、既存店売上高は119.0%となった。全店の月末店舗数は445店で、前年同月の439店から6店多い。

## 会社が挙げた理由

売上高の増減理由について、会社から具体的な説明はない。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年12月度
- 対象事業年度: 2024年2月期
- 集計範囲: 全店および既存店（FC店舗を除く）
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: 122
- 全店売上高前年同月比: 122
- 既存店売上高前年同月比: {"率":119,"定義":"開店から15ヶ月目より既存店としてカウント。前年と営業日数が異なる店舗を除外。営業時間を短縮した店舗は考慮せず、FC店舗は除外。"}
- 客数前年同月比: {"全店":119.2,"既存店":116.4}
- 客単価前年同月比: {"全店":102.4,"既存店":102.3}
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: 130.3
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"全店":{"当期":445,"前期":439,"単位":"店"}}
- 当月出店数: {"件数":1,"店舗名":"日高屋根岸駅前店"}
- 当月退店数: {"件数":1,"店舗名":"日高屋杉田プラムロード店"}
- 月次コメント: 2024年2月期12月度の売上高速報の集計結果を開示。売上高、客数、客単価について全店および既存店の前年同期比を掲載。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"全店売上高前年同期比":{"3月":149.2,"4月":133.6,"5月":132.1,"6月":129.8,"7月":135.8,"8月":135.4,"9月":127.9,"10月":121.8,"11月":122.2,"12月":122},"既存店売上高前年同期比":{"3月":147.3,"4月":131.7,"5月":129.3,"6月":127.1,"7月":132.9,"8月":132.4,"9月":125.8,"10月":119.6,"11月":119.9,"12月":119}}
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「売上高 前期比 ％ 12月 122.0%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「9月127.9%、10月121.8%、11月122.2%、12月122.0%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「12月122.0%、通期計130.3%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「全店売上高は3月149.2%から12月122.0%まで掲載され、10月121.8%、11月122.2%、12月122.0%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店12月122.0%、既存店12月119.0%」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客単価主導（原文: 「全店客数119.2%、全店客単価102.4%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「全店および既存店の数値のみ掲載」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の前年比記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「各表は「前期比％」で表示」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「全店と既存店の区分のみ」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「全店・既存店について「客数」「客単価」を掲載」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 記載なし（原文: 「集計範囲の明記なし」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「前期の3月から12月の月次数値を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「全店・既存店の区分のみ」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定の記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「2024年2月期12月度の売上高速報の集計ができましたので、お知らせいたします。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因の記載なし」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策の記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「全店売上高122.0%、客数119.2%、客単価102.4%」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「11月445店、12月445店。「12月の新店は日高屋根岸駅前店」「退店は日高屋杉田プラムロード店」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末店舗数 当期445、前期439」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「12月の新店は日高屋根岸駅前店です」」）
