# 収益性を重視した店舗網の拡大｜テイツー（7610）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7610/threads/f123feccbbbc
企業ページ: https://komori.app/company/7610

## 経過

- FY2016 初出 「既存パッケージでの自力出店並びにM&Aによる出店拡大については、それぞれ候補となる物件を厳選し協議を進めている中、第３四半期において、当社ドミナントエリアに古本市場パッケージ店舗の「古本市場　喜連西店」をオープンしました。」 — 自力出店とM&Aを視野に、候補物件を厳選しながら店舗網の維持・拡張を進めている。
- FY2017-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間においては、７店舗の売り場改装を実施いたしました。また、出店はありませんでしたが、第２四半期連結累計期間以降の出店を計画しております。」 — 当四半期は7店舗を改装し、出店はなかったものの第2四半期以降の出店計画を維持している。 (https://komori.app/company/7610/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「当第２四半期連結会計期間においては、６月に「ホビー・トレカパーク藤沢店」、７月に「古本市場　藤原台店」の２店を出店し、既存店６店舗の売場改装を実施いたしました。」 — 2店舗を新規出店し、既存店6店舗を改装した。第3四半期以降の出店・改装計画も記載している。 (https://komori.app/company/7610/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「当第３四半期連結会計期間においては、10月に「古本市場　都島店」を出店し、既存店14店の売場改装を実施いたしました。第４四半期連結会計期間以降も出店および改装を計画しており、店舗網の更なる活性化を図ってまいります。」 — 10月に1店舗を出店し、既存店14店舗を改装した。第4四半期以降の出店・改装計画も継続している。 (https://komori.app/company/7610/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「当連結会計年度においては、６月に「ホビー・トレカパーク 藤沢店」、７月に「古本市場 藤原台店」、10月に「古本市場 都島店」、12月に「トレカパーク 平塚店」、「ホビー・トレカパーク 武蔵小金井店」、１月に「ホビー・トレカパーク 戸塚店」の計６店舗を出店し、既存店27店舗の売場改装を実施いたしました。」 — 当期に6店舗を出店し、既存店27店舗を改装した。来期以降の出店計画と不採算店舗の閉鎖も併記している。 (https://komori.app/company/7610/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「また、トレカ専門店の認知度向上を目的として、当第１四半期においては９店舗を新規出店いたしました。」 — トレカ専門店について、第1四半期に9店舗を新規出店した。 (https://komori.app/company/7610/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 後退 「トレカパーク専門店　15店舗」 — 特定領域への経営資源集中と業績回復を理由に、トレカパーク専門店15店舗を平成30年2月期中に順次閉店する方針を決定し、店舗網拡大から選別・縮小へ重点が移っている。 (https://komori.app/company/7610/filing/2017-q2)
- FY2018 後退 「出店戦略に関しましては、収益性を最重視する厳選出店を行い、店舗競争力の強化に繋げてまいります。」 — 店舗網の拡大を一般的に掲げる表現から、収益性を最重視した厳選出店へと出店方針を絞っている。 (https://komori.app/company/7610/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「なお、前期に引き続き不採算店舗の閉店を継続し、利益改善に繋げております。」 — 店舗網の拡大よりも収益性を重視し、不採算店舗の閉店による利益改善を継続している。 (https://komori.app/company/7610/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「なお、前期に引き続き不採算店舗の閉店を継続し、利益改善に繋げております。」 — 店舗網の拡大よりも収益性を重視し、不採算店舗の閉店による利益改善を継続している。 (https://komori.app/company/7610/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「なお、前期に引き続き不採算店舗の閉店を継続し、利益改善に努めております。」 — 店舗網の拡大よりも収益性を重視し、不採算店舗の閉店による利益改善を継続している。 (https://komori.app/company/7610/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「出店戦略に関しましては、収益性を最重視する厳選出店とともに不採算店舗の整理を行い、店舗競争力の強化に繋げてまいります。」 — 店舗数の単純拡大ではなく、収益性を重視した厳選出店と不採算店舗の整理を行う方針を継続している。 (https://komori.app/company/7610/filing/2018-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「その他におきましては、古着商材の展開、モバイル商材の全店展開、新規出店、更には、ＥＣに強みを持つ、㈱山徳を子会社化することなど、将来に渡る布石を打ち始めております。」 — 店舗網について新規出店を含む成長施策を引き続き位置付けているが、当四半期では具体的な出店実績は記載していない。 (https://komori.app/company/7610/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「また、新規出店につきましては、2020年3月ふるいちトキワ荘通り店、5月ベクトル潮芦屋店、6月ふるいちイオンモール川口前川店等、これまでとはコンセプト・パッケージの異なる小型店舗を新たな試みとして機動的に展開しております。」 — 2020年3月、5月、6月に従来と異なるコンセプト・パッケージの小型店舗を展開したと記載している。 (https://komori.app/company/7610/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「新規出店につきましては、2020年３月ふるいちトキワ荘通り店、５月ベクトル潮芦屋店、６月ふるいちイオンモール川口前川店、９月ふるいち川越クレアモール２号店、10月トレカパーク朝霞店等、これまでとはコンセプト・パッケージの異なる小型店舗を新たな試みとして機動的に展開しております。」 — 2020年3月から10月にかけて、従来と異なるコンセプト・パッケージの小型店舗を複数展開したと記載している。 (https://komori.app/company/7610/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「新規出店につきましては、2020年３月ふるいちトキワ荘通り店、５月ベクトル潮芦屋店、６月ふるいちイオンモール川口前川店、９月ふるいち川越クレアモール２号店、10月トレカパーク朝霞店、12月ふるいちイオンモール春日部店等、これまでとはコンセプト・パッケージの異なる小型店舗を新たな試みとして機動的に展開しております。」 — 従来と異なるコンセプト・パッケージの小型店舗を2020年3月から12月にかけて複数出店し、イオンモールへの出店加速方針も示している。 (https://komori.app/company/7610/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「新規出店につきましては、テイツーグループ成長戦略に沿って、当第１四半期連結会計期間において「ふるいち」店舗を４店舗オープンいたしました。「ふるいち」は、初期投資を抑制しつつ高回転・高粗利の商材構成とすることで、短期間での投資回収及び店舗の早期収益化を実現することを目的とした、豊富なエンターテインメント商材を取り扱う「古本市場」店舗の新たな小型パッケージとして開発した新業態です。」 — 成長戦略に沿って「ふるいち」小型店舗を4店舗出店し、初期投資を抑え、高回転・高粗利の商品構成により早期収益化を目指す新業態を展開した。 (https://komori.app/company/7610/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「新規出店につきましては、テイツーグループ成長戦略に沿って、当第２四半期連結会計期間において「ふるいち」店舗を３店舗オープンいたしました。「ふるいち」は、初期投資を抑制しつつ高回転・高粗利の商材構成とすることで、短期間での投資回収及び店舗の早期収益化を実現することを目的とした、豊富なエンターテインメント商材を取り扱う「古本市場」店舗の新たな小型パッケージとして開発した新業態です。2021年６月ふるいちイオンモール浜松市野店、７月ふるいちイオンモール倉敷店、８月ふるいちイオンモールナゴヤドーム前店を出店いたしました。」 — 成長戦略に沿って、2021年6月から8月に「ふるいち」小型店舗を3店舗出店した。初期投資を抑え、高回転・高粗利の商品構成で短期間の投資回収と早期収益化を目指す業態として展開している。 (https://komori.app/company/7610/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「2021年９月ふるいちイオンモール大和郡山店、11月ふるいち川越クレアモール１号店(店舗建替後のリニューアル店舗)・ふるいち名古屋大須店を出店し、当期累計では10店の出店となりました。」 — 2021年9月及び11月に「ふるいち」3店舗を出店し、当期累計出店数が10店舗に達した。 (https://komori.app/company/7610/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「リユース店舗領域においては、新規出店を本格的に再開し、イオンモールを中心に小型パッケージの「ふるいち」屋号店舗を11店舗出店しました。」 — 前四半期までの当期累計10店舗から、通期では「ふるいち」店舗11店舗の出店となった。新規出店を再開し、小型パッケージを中心とした店舗網拡大を進めている。 (https://komori.app/company/7610/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「新規出店につきましては、テイツーグループ成長戦略に沿って、当第１四半期連結会計期間において「ふるいち」店舗を１店舗オープンいたしました(３月 ふるいち イオンモールつくば店)。」 — 成長戦略に沿って「ふるいち」小型店舗を1店舗出店した。加えて、当期中に直営店10店舗を予定し、フランチャイズ店舗も計画・検討している。 (https://komori.app/company/7610/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「新規出店につきましては、テイツーグループ成長戦略に沿って、当第２四半期連結会計期間において「ふるいち」店舗を２店舗オープンいたしました。７月ふるいちイオンモール木曽川店、８月ふるいちイオンモール熱田店を出店し、当期累計では３店舗の出店となりました。」 — 成長戦略に沿って第2四半期会計期間に2店舗を出店し、当期累計の出店数を3店舗とした。 (https://komori.app/company/7610/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「新規出店につきましては、テイツーグループ成長戦略に沿って、当第３四半期連結会計期間において「ふるいち」店舗を６店舗オープンいたしました。…当期累計では９店舗の出店となりました。」 — 成長戦略に沿った「ふるいち」店舗の新規出店を第3四半期に6店舗、当期累計9店舗まで進めた。新規出店店舗の売上も計画水準を超えて好調に推移したと記載している。 (https://komori.app/company/7610/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「イオンモールを中心に小型パッケージの「ふるいち」屋号店舗を11店舗出店しました。また、直営店の出店に加えて、株式会社トップカルチャーとの合弁会社である株式会社トップブックスを通じて、インショップ型のＦＣ店舗「ふるいちトップブックス」の出店を推進し、14店舗を出店しました。」 — 収益性を意識した小型店舗展開について、直営11店舗とFC14店舗の出店を通期実績として記載している。 (https://komori.app/company/7610/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「新規出店につきましては、テイツーグループ成長戦略に沿って、当第１四半期連結会計期間において「ふるいち」店舗を５店舗オープンいたしました。(４月 イオンモール豊川店・イオンモール高崎店・イオンモール浜松志都呂店・イオンモール羽生店、５月 ららぽーと富士見店)」 — 収益性を意識した小型店舗展開について、第1四半期に「ふるいち」店舗を5店舗出店した。今後も戦略的な多店舗展開と小型店舗のバリエーション開発を進めるとしている。 (https://komori.app/company/7610/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「新規出店につきましては、当第２四半期連結会計期間において「ふるいち」店舗を１店舗オープンいたしました(７月イオンモール船橋店)。これにより、当期累計では６店舗の出店となりました。また、関連会社の株式会社トップブックスを通じたフランチャイズ店舗(以下、「ＦＣ店舗」という。)につきましては、「ふるいちトップブックス」の屋号にて、当第２四半期連結会計期間において２店舗オープンいたしました(６月中野店・７月滑川店)。これにより、当期累計ではＦＣ店舗は９店舗の出店となりました。」 — 戦略的な多店舗展開について、直営「ふるいち」店舗6店舗、FC店舗9店舗の当期累計出店実績を記載している。 (https://komori.app/company/7610/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「新規出店につきましては、当第３四半期連結会計期間において「ふるいち」店舗を４店舗オープンいたしました(10月イオンモール幕張都心店、11月イオンモール新小松店・イオンモール上尾店・イオンモール広島府中店)。これにより、当期累計では10店舗の出店となりました。」 — 戦略的な多店舗展開について、「ふるいち」店舗の当期累計出店数が10店舗に達した。 (https://komori.app/company/7610/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「「ふるいち」屋号店舗を10店舗出店しました。また、直営店の出店に加えて、インショップ型のＦＣ店舗「ふるいちトップブックス」の出店を推進し、13店舗を出店しました。」 — 収益性を意識した小型店舗・FC展開について、当連結会計年度に直営10店舗、FC13店舗を出店した。 (https://komori.app/company/7610/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 前進 「当第１四半期連結会計期間において「ふるいち」店舗を５店舗オープンいたしました」 — 収益性を意識した小型パッケージの店舗展開について、当第1四半期に5店舗を出店した。 (https://komori.app/company/7610/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 前進 「新規出店につきましては、当中間連結会計期間（2024年３月１日～2024年８月31日）において「ふるいち」店舗を９店舗オープンいたしました…フランチャイズ店舗につきましては、関連会社の株式会社トップブックス及び業務提携先の株式会社買取王国を通じて、２店舗をオープンいたしました」 — 収益性を意識した店舗網の拡大について、中間期に直営「ふるいち」店舗9店舗、FC店舗2店舗を出店した。ブランドリユース事業でもK-ブランドオフとのFC契約及び第1号店の出店を実施した。 (https://komori.app/company/7610/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「「リユース店舗領域」においては、2023年度と同水準の新規出店を継続実施し、イオンモールを中心に小型パッケージの「ふるいち」屋号店舗を10店舗出店しました。」 — 小型パッケージの「ふるいち」店舗について、当連結会計年度に10店舗を出店した。 (https://komori.app/company/7610/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「集客力が極めて高く、初期出店コストが低いモール出店を展開することにより、既存のロードサイド店舗でご支持いただいているお客様とのコミュニティをさらに拡大いたします。また、「ふるいち倉吉店」は売場面積300坪を越えるロードサイド店舗であり、新たなフォーマットの試みとして出店しております。」 — 収益性・初期投資を意識したモール出店を継続しつつ、300坪超のロードサイド店という新フォーマットを試行しており、店舗網拡大の形態を広げている。 (https://komori.app/company/7610/filing/2025-h1)
- 2026-04-07 前進 「（直営店）2026 年 3 月 19 日 ふるいちイオンモール神戸北店（兵庫県神戸市）
 （FC 店）2026 年 3 月 27 日 ふるいち千歳信濃店 （北海道千歳市）」 — モール型の直営店及びFC店の出店により、店舗網の拡大を進めた。 (https://komori.app/company/7610/disclosure/20260407599398)
- 2026-04-14 前進 「ショッピングモールへの出店を継続したほか、2025年７月には地方ロードサイド型店舗として「ふるいち倉吉店」を新規出店しました。」 — 低初期コストが見込まれるモール出店に加え、地方ロードサイド型の新店舗を出店し、店舗展開の形式を広げている。 (https://komori.app/company/7610/disclosure/20260413502688)
- 2026-04-14 前進 「来期も買取機能の強化と投資採算を踏まえた店舗展開を継続」 — 出店を継続しつつ、買取機能と投資採算を判断軸とする店舗展開を明示している。 (https://komori.app/company/7610/disclosure/20260413502719)
- 2026-04-23 前進 「このたびオープンした 2 店舗は、いずれも多くのお客様でにぎわうイオンモール内に出店しています。」 — イオンモール内への2店舗同時出店により、モール型の店舗展開を継続・拡大している。 (https://komori.app/company/7610/disclosure/20260423509333)
- 2026-05-01 前進 「店舗名     ふるいち 旭川宮前店
住所      北海道旭川市宮前１条３丁目２−１８なんでもリサイクル ビッグバン 旭川宮
        前店・店内
オープン日   2026 年 4 月 28 日（火）」 — 既存施設内へのインショップ型出店を実施し、店舗網拡大の形態を具体化している。 (https://komori.app/company/7610/disclosure/20260501516542)
- 2026-05-06 前進 「ショッピングモールへの出店を継続したほか、2025年７月には地方ロードサイド型店舗として「ふるいち倉吉店」を新規出店しました。」 — モール出店に加え、地方ロードサイド型店舗の展開を実績として記載している。 (https://komori.app/company/7610/disclosure/20260501516559)
- 2026-05-12 前進 「・新規出店
 （直営店）
    2026 年 4 月 23 日 ふるいちイオンモール茨木店（大阪府茨木市）
    2026 年 4 月 23 日 ふるいちイオンモール筑紫野店（福岡県筑紫野市）
 （連結子会社直営店）
    2026 年 4 月 1 日 百万屋 野々市堀内店（石川県野々市市）
 （FC 店）
    2026 年 4 月 27 日 ふるいち旭川宮前店 （北海道旭川市）」 — 2026年4月に直営2店舗、連結子会社直営1店舗、FC1店舗を開設し、店舗網拡大を進めている。 (https://komori.app/company/7610/disclosure/20260512525716)
- 2026-05-15 前進 「店舗名          ふるいちトップブックス 佐渡佐和田店

住所           新潟県佐渡市市野沢 82 蔦屋書店佐渡佐和田店・店内

オープン日        2026 年 5 月 16 日（土） ※2026 年 5 月 15 日（金）プレオープン」 — 蔦屋書店内のインショップ型店舗を新設し、店舗網の拡大を進めている。 (https://komori.app/company/7610/disclosure/20260515538726)
- FY2026 前進 「ショッピングモールへの出店を継続したほか、2025年７月には地方ロードサイド型店舗として「ふるいち倉吉店」を新規出店しました。ショッピングモール出店店舗数は累計45店舗へ拡大し、店舗ネットワーク全体では175店舗体制となりました。」 — モール出店累計45店舗、店舗ネットワーク175店舗まで拡大し、地方ロードサイド型の「ふるいち倉吉店」も開設した。 (https://komori.app/company/7610/filing/2025-fy)
- 2026-06-05 前進 「2026 年 5 月 15 日 ふるいちトップブックス佐渡佐和田店 （新潟県佐渡市）」 — FC形態で新規出店を1店舗実施し、店舗網拡大が進展している。 (https://komori.app/company/7610/disclosure/20260605564062)
- 2026-06-05 前進 「店舗名          ふるいちトップブックス 伊勢崎茂呂店

住所           群馬県伊勢崎市南千木町５２０２−３蔦屋書店伊勢崎茂呂店・店内

オープン日        2026 年 6 月 6 日（土） ※2026 年 6 月 5 日（金）プレオープン」 — インショップ型FC店舗の出店先、店舗形態及び開業日を具体化し、収益性を意識した店舗網拡大の実行が進んだ。canonicalスレッド自体は変更しない。 (https://komori.app/company/7610/disclosure/20260605564068)
- 2026-07-07 前進 「2026 年 6 月 6 日 ふるいちトップブックス伊勢崎茂呂店 （群馬県伊勢崎市）」 — FC店舗の新規出店により、店舗ネットワークの拡大が進んだ。 (https://komori.app/company/7610/disclosure/20260707589124)
- 2026-07-09 前進 「ふるいち パークプレイス大分店」 — 2026年7月9日に大分市の大型ショッピングモール「パークプレイス大分」へ新店舗を開設し、店舗網の拡大を具体化した。 (https://komori.app/company/7610/disclosure/20260709590625)
- 2026-07-15 前進 「集客力が高く、初期出店コストの抑制が見込まれるショッピングモールへの出店を進めることにより」 — 初期出店コストの抑制が見込まれるモールへの出店を継続し、収益性を意識した店舗網拡大を進めている。 (https://komori.app/company/7610/disclosure/20260714593621)
- 2026-07-15 前進 「モール出店（累計48店舗）と地方ロードサイド出店の両輪で、顧客接点と買取チャネルを拡大」 — モール出店累計が48店舗に拡大し、地方ロードサイドの300坪郊外型店舗モデルも検証中として、店舗網拡大の形態を具体化している。 (https://komori.app/company/7610/disclosure/20260715594355)
- 2026-08-07 前進 「2026 年 7 月 9 日 ふるいちパークプレイス大分店 （大分県大分市）」 — 直営店の新規出店を具体的に記載しており、店舗網の拡大が進展している。 (https://komori.app/company/7610/disclosure/20260807515245)
- 2026-09-24 前進 「店舗名           ふるいちトップブックス 滑川店

住所            富山県滑川市上小泉 2829 番地 明文堂書店 滑川店内

オープン日         2026 年 9 月 19 日（土） ※2026 年 9 月 18 日（金）プレオープン」 — インショップ型のFC店舗「ふるいちトップブックス 滑川店」をグランドオープンし、店舗網の拡大を具体化した。 (https://komori.app/company/7610/disclosure/20260924539219)
- 2026-09-27 前進 — ふるいちトップブックス滑川店がグランドオープンし、店舗網拡大の具体的な実績が加わった。 (https://komori.app/news/cb722c8756e5bffd)
- 2026-10-07 前進 「新規出店
（直営店）該当無し
（FC 店）2026 年 9 月 18 日 ふるいちトップブックス滑川店（富山県滑川市）」 — FC店舗を1店舗出店し、店舗網の拡大が進展した。 (https://komori.app/company/7610/disclosure/20261007547349)
- 2026-10-09 前進 「株式会社オカモト（本社：北海道音更町、代表取締役：岡本謙一）が運営する総合リユースショップ「なんでもリサイクルビッグバン 稚内潮見店」内に、インショップ型のフランチャイズ店舗「ふるいち稚内潮見店」を出店します」 — 既存店舗内へのインショップ型FC出店により、店舗網拡大の形態を具体的に広げている。 (https://komori.app/company/7610/disclosure/20261009548862)
- FY2027-H1 前進 「新規出店につきましては、当中間連結会計期間において「ふるいち」直営店を４店舗オープンいたしました(３月イオンモール神戸北店、４月イオンモール茨木店・イオンモール筑紫野店、７月パークプレイス大分店）。」 — 収益性や立地特性を踏まえた店舗網の拡大について、中間期にモール及びロードサイドの直営店4店舗を開設した。 (https://komori.app/company/7610/filing/2026-h1)
- 2026-10-15 前進 「今後も、ショッピングモールやロードサイドなど、それぞれの立地特性や出店形態の特長を活かしながら出店を進めることで、お客様との接点拡大とコミュニティ形成の更なる進展を図ってまいります。」 — モール及びロードサイドを含む複数の出店形態を活用し、店舗網拡大の方針を継続している。 (https://komori.app/company/7610/disclosure/20261015551506)
- 2026-10-15 前進 「今後も投資採算を見極めながら、重点エリアへの出店を継続」 — 投資採算を確認しながら重点エリアへの出店を続ける方針を再確認している。 (https://komori.app/company/7610/disclosure/20261015551665)
- 2026-10-19 前進 「店舗名        ふるいち苫小牧桜木店

住所         北海道苫小牧市桜木町4 丁目 20 番 1 号 ビッグバン苫小牧桜木店・店内

オープン日      2026 年 10 月 17 日（土）」 — 北海道苫小牧市でインショップ型のフランチャイズ店舗を開設し、店舗網を拡大している。 (https://komori.app/company/7610/disclosure/20261019552911)
