# テイツー（7610） ふるいちイオンモール茨木店、筑紫野店2026年4月23日（木）2店舗同時グランドオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7610/disclosure/20260423509333
種別: その他開示
開示日: 2026-04-23
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7610

## 何が変わったか

「ふるいちイオンモール茨木店」と「ふるいちイオンモール筑紫野店」の2店舗を、2026年4月23日に同時開業した。両店ではゲーム、トレーディングカード、ホビーなどを販売・買取する。

## 会社が挙げた理由

関西・九州エリアでサービスを拡充し、より多くの顧客にふるいちの魅力を届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ふるいちイオンモール茨木店、ふるいちイオンモール筑紫野店、ゲーム、トレーディングカード、ホビー・フィギュア
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月23日（木）（実績）
- 適用分野: ゲーム、トレーディングカード、ホビー・フィギュア等の販売・買取
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府茨木市松ケ本町8-30 イオンモール茨木3階、福岡県筑紫野市立明寺434-1 イオンモール筑紫野3階
- 拠点の規模: 2店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年4月23日（木）に『ふるいちイオンモール茨木店』および『ふるいちイオンモール筑紫野店』を2店舗同時にグランドオープンしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月23日（木）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「書類日付は「2026年4月23日」、本文は「グランドオープンしました」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「グランドオープンしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「末尾に「株式会社テイツー 会社概要」を記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「2店舗同時にグランドオープン」、両店舗とも「3階」。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2店舗同時にグランドオープンしました」。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「店舗情報サイト：https://www.furu1.net/shop/shop0212」「店舗情報サイト：https://www.furu1.net/shop/shop0213」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2店舗同時」「2026年4月23日（木）」。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「書籍、家庭用テレビゲーム、トレーディングカード、ホビー…の販売及び買取」。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「関西・九州エリアにおけるサービス拡充」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「全国に『古本市場』『ふるいち』『トレカパーク』などを展開」、今回「2店舗同時出店」。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社テイツー…は、…『ふるいちイオンモール茨木店』および…『ふるいちイオンモール筑紫野店』を…グランドオープンしました。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体は「株式会社テイツー」。子会社に関する記載なし。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「所在地として「大阪府茨木市」「福岡県筑紫野市」を記載。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://www.furu1.net/shop/shop0212」「https://www.furu1.net/shop/shop0213」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「株式会社テイツー」「各位」「2026年4月23日」「お問合せ先：株式会社テイツー IR担当」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「探す楽しみ」「出会いの感動」「身近なエンターテインメントスポット」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
