# ダイトロン（7609） イベントス主催「上場企業IRセミナー in 京都」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7609/disclosure/20251117504403
種別: その他開示
開示日: 2025-11-17
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/7609

## 何が変わったか

ダイトロンが、2025年12月13日に京都で開催される上場企業IRセミナーへの登壇を決定した。株主や投資家に事業内容や決算内容を説明する予定である。

## 会社が挙げた理由

株主、ステークホルダー、投資家に事業及び決算内容への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 上場企業IRセミナー in 京都
- 相手先: イベントス
- 相手先の概要: 個人投資家向けイベントの主催者として記載されている。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed
- 当社との関係: IRセミナーへの登壇者と主催者の関係。その他の資本・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月13日（予定）
- 適用分野: 投資家向けIR・企業説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都（開催地の詳細住所はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: イベントス公式サイト（https://www.kojintoushika.com/12-13-sat-kyoto/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年12月13日（土）に開催されます『上場企業IRセミナー in 京都』に参加することとなりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「参加することとなりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 12 月 13 日（土）13：30～16：10」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日「2025年11月17日」、開催日「2025年12月13日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加することとなりましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「イベントス主催」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「当社登壇は 13：30～14：15」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「イベントス公式サイトをご覧ください」およびURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の事業及び決算内容へのご理解を深めていただきたい」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「上場企業IRセミナー in 京都」への参加・登壇のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「上場企業IRセミナー in 京都」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー参加・登壇に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業及び決算内容へのご理解を深めていただきたい」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は」および「ダイトロン株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「上場企業IRセミナー in 京都」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「代表取締役社長」「コード番号：7609」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、形式、参加費、申込先の記載」）
