# エスケイジャパン（7608） FY2016 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7608/filing/2016-q3
提出日: 2017-01-13
対象期間: 2016-09-01 〜 2016-11-30
企業ページ: https://komori.app/company/7608
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S1009G9C.pdf

## 事業

エスケイジャパンは、キャラクターを軸としたエンタテインメント事業およびキャラクター・ファンシー事業を展開しており、第27期第3四半期連結累計期間において連結子会社2社を吸収合併し、事業運営の効率化とオリジナル商品の比率拡大を進めてきた。第3四半期連結累計期間の売上高は3,449,284千円（3,449百万円）で前年同期比12.9%減、営業利益は143,993千円（143百万円）で前年同期比56.4%増、経常利益は146,153千円（146百万円）で前年同期比63.8%増、親会社株主方の当期純利益は129,954千円（129百万円）で前年同期比8.5%増となった。セグメント別では、キャラクターエンタテインメント事業の売上高は2,181,649千円（2,181百万円）、前年同期比8.2%減、営業利益は159,224千円（159百万円）、前年同期比321.3%増、キャラクター・ファンシー事業の売上高は1,267,635千円（1,267百万円）、前年同期比19.9%減、営業損失は15,773千円（15百万円の損失）。当期末の総資産は2,235,742千円（2,235百万円）、純資産は1,576,420千円（1,576百万円）、負債は659,322千円（659百万円）となった。セグメントのうち、キャラクターエンタテインメント事業はドラえもん・星のカービィ等の定番キャラクターが好調であった一方、セールスプロモーション部門の大幅縮小により売上高は前年同期比で減少。一方、キャラクター・ファンシー事業はポケットモンスター・星のカービィ等の関連商品が引き続き好調であったが、ふなっしー・妖怪ウォッチ等の落ち込みをカバーできず売上高は減少した。なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動に該当事項はない。

## 数字

- 研究開発費: 0百万円

## セグメント

- キャラクターエンタテインメント事業 / 売上高 22億円 / 営業利益 2億円
- キャラクター・ファンシー事業 / 売上高 13億円 / 営業利益 -16百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
