# ブランドポートフォリオ再整備によるMD最適化｜ＴＡＢＡＹＡホールディングス（7606）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「基本商品政策の見直しによる商品力強化に加え、当社グループのブランドポートフォリオ再整備によるＭＤの最適化に向けた取り組みに着手しました。」 — 基本商品政策の見直しに加え、ブランド構成を再整備してマーチャンダイジングを最適化する施策が初めて明示された。 (https://komori.app/company/7606/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「基本商品政策の見直しによる商品力強化に加え、当社グループのブランドポートフォリオ再整備によるＭＤの最適化に向けた取り組みに着手しました。グリーンレーベル リラクシング事業では、気温に応じて商品をきめ細かく投入する商品企画サイクルの運用精度を上げ、夏から秋へのシーズン端境期においても堅調な実績を残しています。」 — ブランドポートフォリオ再整備によるMD最適化に加え、グリーンレーベル リラクシングで気温連動の商品企画サイクルの運用精度向上を進め、端境期に堅調な実績を残した。 (https://komori.app/company/7606/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「基本商品政策の見直しによる商品力強化に加え、当社グループのブランドポートフォリオ再整備によるＭＤの最適化に向けた取り組みに着手しました。グリーンレーベルリラクシング事業では、気温に応じて商品をきめ細かく投入する商品企画サイクルの運用精度を上げたことで夏から秋へのシーズン端境期においても堅調に推移したのに加え、クールビズや式典需要などへの機会対応の強化により安定した実績を残しました。」 — ブランドポートフォリオ再整備と、気温連動の商品投入サイクルの運用精度向上・需要機会への対応を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/7606/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「気候の変動に応じて柔軟なMD進行をとったことで、既存店売上高は下半期から改善傾向となりました。」 — ブランドポートフォリオ再整備と気候対応型MDの運用について、既存店売上高が下半期から改善傾向となった結果を記載した。 (https://komori.app/company/7606/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「「売上総利益率の改善」については、当社の商品戦略の柱である基本商品政策の社内浸透を進め、価格と価値のバランスを十分に見極めた価格設定を行なうことで、定価販売比率を高めます。加えて気温変動の影響を受けづらいビジネス需要や式典需要などへの対応を強化して売上の安定化を図り、売上総利益率の改善につなげます。」 — 基本商品政策の社内浸透、価格設定、ビジネス需要・式典需要への対応強化を通じたMD・商品力改善の方向を継続している。 (https://komori.app/company/7606/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間は、これらの取組みを進めたほか、為替の影響等に伴う仕入原価率の低減や、連結子会社における値引販売の縮小等に伴い、売上総利益率は前年同期を0.4ポイント上回りました。」 — 基本商品政策や価格・需要対応に加え、仕入原価率の低減と値引販売の縮小が進み、売上総利益率は前年同期比0.4ポイント改善した。 (https://komori.app/company/7606/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「「売上総利益率の改善」については、当社の商品戦略の柱である基本商品政策の社内浸透を進め、価格と価値のバランスを十分に見極めた価格設定を行なうことで、定価販売比率を高めます。加えて気温変動の影響を受けづらいビジネス需要や式典需要などへの対応を強化して売上の安定化を図り、売上総利益率の改善につなげます。当第３四半期累計期間は、これらの取組みを進めたほか、連結子会社における値引販売の縮小等に伴い、売上総利益率は前年同期を0.1ポイント上回りました。」 — 基本商品政策の浸透、価格設定、ビジネス・式典需要への対応、値引販売の縮小を進め、売上総利益率は前年同期比0.1ポイント改善した。 (https://komori.app/company/7606/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「当連結会計年度は、これらの取組みを進めたほか、連結子会社における値引販売の縮小等に伴い、売上総利益率は前期を0.5ポイント上回りました。」 — 基本商品政策、価格設定、需要対応、値引販売縮小などを進め、売上総利益率は前期比0.5ポイント改善した。 (https://komori.app/company/7606/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「既存事業のマーケット変化への対応については、トレンドマーケットにおいては質の向上による収益率の改善、ミッドトレンドマーケットにおいては売上規模拡大による収益額の向上、ニュートレンドマーケットにおいては社内構造改革とブランド認知拡大策による収益額の向上を目指し、様々な取り組みを実施しています。」 — 市場区分に応じて、商品・ブランドの質、売上規模、構造改革・ブランド認知を使い分ける商品・事業運営方針を継続している。 (https://komori.app/company/7606/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「トレンドマーケットにおいてはユナイテッドアローズ総合店の改装リニューアルを実施し、ミッドトレンドマーケットについてはビジネスウェアに特化した小型店舗ワークトリップ アウトフィッツ グリーンレーベル リラクシングの出店を行っています。」 — 市場特性に応じたMD・店舗運営の具体策として、総合店の改装とビジネスウェア特化型小型店舗の出店を実施した。 (https://komori.app/company/7606/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「トレンドマーケットにおいてはユナイテッドアローズ総合店の改装リニューアルを実施し、ミッドトレンドマーケットについてはビジネスウェアやウィメンズ衣料に特化した小型店舗の出店を行っています。」 — 市場特性に応じたMD・店舗運営の具体策として、総合店の改装に加え、ビジネスウェアやウィメンズ衣料に特化した小型店舗の出店を実施している。 (https://komori.app/company/7606/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「当連結会計年度における売上総利益は、基本商品政策に基づくメリハリのある品ぞろえ、仕入や生産枚数の適正化、品番数の適正化等により、前期比2.8％増の81,760百万円となり、売上総利益率は前年とほぼ同等の51.4％となりました。」 — 基本商品政策、仕入・生産枚数、品番数の適正化を進め、売上総利益は前期比2.8％増、売上総利益率は51.4％となった。 (https://komori.app/company/7606/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「トレンドマーケットでは店舗特性に応じて事業の枠を越えた品ぞろえを行い、お客様ニーズへの対応を実施、ミッドトレンドマーケットではビジネス衣料やウィメンズ衣料に特化した小型店舗の出店を行なっています。」 — 店舗特性に応じた事業横断の品ぞろえと、ビジネス衣料・ウィメンズ衣料に特化した小型店舗の出店による商品・ブランド運営を継続している。 (https://komori.app/company/7606/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「トレンドマーケットでは店舗特性に応じて事業の枠を越えた品ぞろえを行いお客様ニーズに対応したほか、ウィメンズ新ブランドの展開を開始しています。ミッドトレンドマーケットではビジネス衣料やウィメンズ衣料に特化した小型店舗の出店を行なっています。」 — 市場特性に応じた品ぞろえの運用に加え、ウィメンズ新ブランドの展開を開始した。ビジネス衣料・ウィメンズ衣料に特化した小型店舗の出店も継続している。 (https://komori.app/company/7606/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「売上総利益は前年同期比0.8％増の62,660百万円となり、売上総利益率は暖冬に伴う秋冬商品の値引販売の拡大等に伴い、前年同期から0.1ポイント低下の52.6％となりました。」 — 商品・市場対応の取り組みを継続する一方、暖冬に伴う秋冬商品の値引販売拡大により、売上総利益率は前年同期比0.1ポイント低下した。 (https://komori.app/company/7606/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「売上総利益は前期比2.2％減の79,983百万円となり、売上総利益率は前期から0.6ポイント低下の50.8％となりました。これは、暖冬に伴う秋冬商品の値引販売の拡大や新型コロナウイルスの影響に伴う売上低下に伴う値引販売の増加などによるものです。」 — 商品政策・需要対応を進める一方、暖冬と新型コロナウイルスによる値引販売の増加により、売上総利益率は前期比0.6ポイント低下した。 (https://komori.app/company/7606/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「売上総利益は前年同期比53.1％減の9,637百万円となり、売上総利益率は前年同期から11.3ポイント低下の43.4％となりました。これは春夏商品の消化促進を目的に値引販売を拡大したことなどによるものです。」 — 春夏商品の消化促進に伴う値引販売の拡大により、売上総利益率は前年同期比11.3ポイント低下し43.4％となった。商品・MD改善の取り組みがある一方、需要急減による値引負担が顕在化した。 (https://komori.app/company/7606/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「売上総利益は前年同期比40.6％減の22,870百万円となり、売上総利益率は前年同期から8.7ポイント低下の42.9％となりました。これは春夏商品の消化促進を目的に値引販売を拡大したことなどによるものです。」 — 春夏商品の消化促進を目的とする値引販売の拡大により、売上総利益率は前年同期比8.7ポイント低下して42.9％となり、前四半期に続いて粗利率低下が進んだ。 (https://komori.app/company/7606/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「売上総利益は前年同期比31.3％減の43,027百万円となり、売上総利益率は前年同期から5.7ポイント低下の46.9％となりました。これは春夏商品の消化促進を目的に値引販売を拡大したことなどによるものです。」 — 春夏商品の消化促進を目的とする値引販売の拡大により、売上総利益率は前年同期比5.7ポイント低下し46.9％となった。 (https://komori.app/company/7606/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「売上総利益は前年比31.2％減の55,020百万円となり、売上総利益率は前年から5.6ポイント低下の45.2％となりました。これは春夏商品の消化促進を目的に値引販売を拡大したことなどによるものです。」 — 春夏商品の消化促進を目的とした値引販売の拡大により、売上総利益率は前期比5.6ポイント低下して45.2％となった。 (https://komori.app/company/7606/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「二つ目の重点取組課題として定めた連結売上総利益率計画（50.7％）の必達に向けて、春夏商品の在庫調達を抑え在庫量を最適化することで値引きを抑制し、定価販売比率の前年同期比での改善を図りました。」 — 連結売上総利益率50.7％の計画に対し、在庫調達抑制と値引き抑制を進めた結果、当第1四半期の売上総利益率は前年同期比8.0ポイント増の51.5％となった。 (https://komori.app/company/7606/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「売上総利益は前年同期比8.4％増の24,801百万円となり、売上総利益率は前年同期から6.2ポイント増の49.2％となりました。これは春夏商品の在庫調達をコントロールし、値引きを抑制したことなどによるものです。」 — 春夏商品の調達コントロールと値引き抑制により、売上総利益率は前年同期比6.2ポイント改善して49.2％となった。 (https://komori.app/company/7606/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「ヨガウェアを軸にウェルネス等を重視したライフスタイルに寄り添う「TO UNITED ARROWS」、デザイン性と機能性を併せ持つゴルフウェアを提案する「UNITED ARROWS GOLF」といった新規レーベルを開発しました。」 — ブランドポートフォリオの再整備・MD最適化の取り組みとして、ウェルネス志向とゴルフウェアに対応する新規レーベルを開発した。 (https://komori.app/company/7606/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「ネット通販での販売を軸とした新ブランド「CITEN」や新レーベル「MARW UNITED ARROWS」を展開、アウトドアの「koti BEAUTY＆YOUTH」、ヨガウェアの「TO UNITED ARROWS」、ゴルフウェアの「UNITED ARROWS GOLF」といった新レーベルを開発しました。」 — ブランドポートフォリオ再整備・MD最適化の具体的な進展として、オンライン主販路のブランドやアウトドア、ウェルネス、ゴルフなどの新レーベルを展開・開発した。 (https://komori.app/company/7606/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「併せて適正品番数の見極めや在庫分析を綿密に行うなど、調達計画から在庫管理までを改善し、マーチャンダイジングの精度を向上させています。」 — 適正品番数の見極め、在庫分析、調達計画から在庫管理までの改善を進め、MD精度向上の施策を具体化している。 (https://komori.app/company/7606/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「これらの施策と販売部門の定価販売比率向上への取り組みが相乗効果を発揮した結果、定価販売比率が前年同期比で大幅に向上し、単体の小売＋ネット通販既存店客単価前年同期比が114.5％となりました。」 — 品番数削減とMD精度向上、定価販売比率向上の取り組みにより、既存店客単価は前年同期比114.5％となった。 (https://komori.app/company/7606/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「「感動クリエイション」では、定価販売比率向上を目指して取り組んでいます。品番数の削減に伴い商品１点当たりのクオリティを高めるとともに、セール期間短縮のほか、セール対象品や値下げ率の精査によりセール販売を抑制した結果、前年同期比でセール販売比率が低下し、定価販売比率は大幅に改善しました。これらの結果、単体の小売＋ネット通販既存店客単価前年同期比が110.4％となりました。」 — 品番数削減、商品品質向上、セール期間短縮、セール対象品・値下げ率の精査を実施し、セール販売比率を低下させ、既存店客単価は前年同期比110.4％となった。 (https://komori.app/company/7606/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「定価販売を強化するべく、商品の魅力を的確に伝えた結果、セール販売を抑制したものの、小売＋ネット通販既存店買上客数前期比（単体）は100.8％と前期並みを維持し、小売＋ネット通販既存店客単価（単体）を前年の110.3％と大きく改善させました。」 — 商品訴求、セール販売抑制、品番数削減、適正調達を進め、定価販売構成比を大幅に改善した。既存店客単価は前年の110.3％となり、MD最適化の成果を通期で示した。 (https://komori.app/company/7606/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「足元では、再成長に向けてターゲット設定を見直したマーチャンダイジングへの修正を進めています。」 — ブランド・商品運営について、ターゲット設定を見直したマーチャンダイジングへの修正を、コーエンの再成長施策として進めている。 (https://komori.app/company/7606/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「売上総利益率の向上に向けて、在庫調達のコントロールとともに、原価率上昇をおさえるべく商品クオリティの向上を伴う精緻な価格設定を行うことと併せ、定価販売も強化したことで、ビジネスユニット計（＊２）の売上総利益率が改善傾向にあります。これらの結果、売上総利益率は前年同期から0.5ポイント改善しました。」 — 在庫調達、価格設定、定価販売を組み合わせたMD運営を進め、売上総利益率が前年同期比0.5ポイント改善した。 (https://komori.app/company/7606/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「新たなお客様層の拡大を目指して、若年層に向けたウィメンズの新ブランド「ATTISESSION（アティセッション）」を開発し、2024年春より販売を開始します。アパレル以外の事業開発も進めており、既存顧客層に対する提案領域の拡大に向けて、コスメブランド「UNITED ARROWS BEAUTY」を2024年1月に開始しました。」 — ブランドポートフォリオの拡張について、若年層向けウィメンズブランドとアパレル以外のコスメブランドを追加した。 (https://komori.app/company/7606/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「売上総利益率の向上については、原価のコントロール、適量な在庫調達とプロパー消化率（＊）の改善、ネット通販の売上総利益率改善を行います。」 — 原価、在庫調達、定価販売比率、ネット通販粗利率を組み合わせたMD最適化を中期戦略として明示し、通期の売上総利益率51.7％につなげた。 (https://komori.app/company/7606/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「新たなお客様層の拡大やテイスト軸の課題解決に向けて、アパレル領域においてブランド開発等を進めています。若年層に向けたウィメンズの新ブランド「ATTISESSION（アティセッション）」、自立した女性に向けた新ブランド「conte（コンテ）」ともに、９月に初の実店舗を出店し、新規事業を着実に進めています。加えて、韓国のバッグブランド「OSOI（オソイ）」の国内独占販売権を取得し、来春より当社ブランドとして展開します。」 — ATTISESSIONとconteが9月に初の実店舗を出店し、韓国バッグブランドOSOIの国内独占販売権も取得した。ブランドポートフォリオの拡張が店舗開設と販売権取得へ進展した。 (https://komori.app/company/7606/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「韓国のバッグブランド「OSOI（オソイ）」の国内独占販売権を取得し、自社ネット通販サイト内でのブランドサイトの開設や実店舗でのコーナー展開を開始するとともに、単独店の出店に向けた準備も進めています。」 — ブランドポートフォリオの拡張について、韓国バッグブランドOSOIの国内独占販売権を取得し、EC・店舗展開と単独店準備へ進んだ。 (https://komori.app/company/7606/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「新たなお客様層の拡大やテイスト軸の課題解決に向けて、韓国発ライフスタイルセレクトショップ「NICE WEATHER（ナイスウェザー）」の実店舗や期間限定店舗の出店等を進めています。韓国発バッグブランド「OSOI」では日本国内初のブランド単独実店舗を２店舗オープンしたほか、主力事業の実店舗における取り扱いも拡大しています。両ブランドとも、若年層を含む新たな顧客層の開拓に貢献しています。」 — ブランドポートフォリオの拡張について、NICE WEATHERの店舗展開とOSOIの単独実店舗2店舗の開設、主力店舗での取り扱い拡大を進めた。 (https://komori.app/company/7606/filing/2025-h1)
- 2026-05-11 前進 「韓国発のバッグブランド「OSOI」では日本国内初のブランド単独実店舗を２店舗オープンしたほか、ライフスタイルセレクトショップ「NICE WEATHER（ナイスウェザー）」も実店舗を３店舗オープンしています。」 — 新ブランド・新業態の店舗展開を進め、ブランドポートフォリオの拡張を実店舗開設まで進展させた。 (https://komori.app/company/7606/disclosure/20260508520877)
- FY2026 前進 「新業態のブランドとして、韓国発のバッグブランド「OSOI」では日本国内初のブランド単独実店舗を２店舗オープンしたほか、ライフスタイルセレクトショップ「NICE WEATHER（ナイスウェザー）」も実店舗を３店舗オープンしています。」 — ブランドポートフォリオ拡張について、OSOIの国内初の単独店2店舗とNICE WEATHERの実店舗3店舗を開設した。 (https://komori.app/company/7606/filing/2025-fy)
- 2026-08-07 前進 「ライフスタイル領域や高価格帯領域における事業開発を推進します。既存事業とのシナジー創出および新たな顧客接点の獲得に取り組むため、アクセサリーブランド「Bijou de M」を展開する株式会社ビジュードエムの株式を譲受することについて決議いたしました。」 — ブランドポートフォリオ拡張について、アクセサリーブランド運営会社の株式譲受決議という新たな具体策が示された。 (https://komori.app/company/7606/disclosure/20260806512815)
