# 2026年3月期「感動提供 お客様と深く広く繋がる」中期経営計画｜ＴＡＢＡＹＡホールディングス（7606）の変遷

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## 経過

- FY2023 初出 「長期ビジョンの達成に向けた最初の３年間として、2026年３月期を最終年度とする中期経営計画「感動提供 お客様と深く広く繋がる」を発表しました。OMO（＊）の取組みを軸に既存のお客様との関係性を深めながら新たな事業開発を進め、業容とお客様層を拡大させていきます。」 — UA CREATIVITY、UA MULTI、UA DIGITALの3戦略で構成する新中期経営計画を開始した。2026年3月期に連結売上高1,600～1,700億円、連結営業利益90～100億円、営業利益率5.6～5.9％、ROE13.8～15.4％を目指す。 (https://komori.app/company/7606/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「このような状況の下、当社は2033年３月期を最終年度とする長期ビジョン「美しい会社ユナイテッドアローズ、真善美を追求し続けることでサステナブルな社会の実現に貢献し、お客様に愛され続ける高付加価値提供グループになる」とともに、その達成を目指して2026年３月期を最終年度とする中期経営計画「感動提供　お客様と深く広く繋がる」を策定し、３つの戦略を推進しています。」 — 2026年3月期を最終年度とする中期経営計画と、UA CREATIVITY、UA MULTI、UA DIGITALの3戦略を引き続き推進している。 (https://komori.app/company/7606/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「当社は2033年３月期を最終年度とする長期ビジョン「美しい会社ユナイテッドアローズ、真善美を追求し続けることでサステナブルな社会の実現に貢献し、お客様に愛され続ける高付加価値提供グループになる」とともに、その達成を目指して2026年３月期を最終年度とする中期経営計画「感動提供　お客様と深く広く繋がる」を策定し、３つの戦略を推進しています。」 — 2026年3月期を最終年度とする中期経営計画と、3つの戦略を引き続き推進している。 (https://komori.app/company/7606/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「このような状況の下、当社は2033年３月期を最終年度とする長期ビジョン「美しい会社ユナイテッドアローズ、真善美を追求し続けることでサステナブルな社会の実現に貢献し、お客様に愛され続ける高付加価値提供グループになる」とともに、その達成を目指して2026年３月期を最終年度とする中期経営計画「感動提供 お客様と深く広く繋がる」を策定し、３つの戦略を推進しています。」 — 2026年３月期を最終年度とする中期経営計画と、同計画を構成する３つの戦略を引き続き推進している。 (https://komori.app/company/7606/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「指標 2024年３月期 2026年３月期目標 連結売上高 1,342億円 1,600～1,700億円 連結営業利益 67億円 90～100億円 連結営業利益率 5.0％ 5.6～5.9％ 連結ROE（自己資本利益率）14.2％ 13.8～15.4％」 — 中期経営計画の進捗として、2024年3月期の売上高1,342億円、営業利益67億円、営業利益率5.0％、ROE14.2％を2026年3月期目標と対比して開示した。 (https://komori.app/company/7606/filing/2023-fy)
- FY2025 前進 「当社グループは、2026年3月期を最終年度とする中期経営計画に基づく2026年3月期の定量目標として、以下を目指してまいります。」 — 中期経営計画の進捗として、2025年3月期の売上高1,509億円、営業利益79億円、営業利益率5.3％、ROE11.8％を、2026年3月期目標の売上高1,656億円、営業利益90億円、営業利益率5.4％、ROE12.9％と対比して開示した。 (https://komori.app/company/7606/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再掲 「中期経営計画最終年度となる2026年３月期は「新しい価値提供を加速する」を経営方針に掲げ、３つの戦略により長期ビジョンと中期経営計画の実現を目指しています。」 — 中期経営計画の最終年度である2026年3月期の方針を「新しい価値提供を加速する」とし、3戦略による計画実現を引き続き掲げている。 (https://komori.app/company/7606/filing/2025-h1)
- 2026-05-11 再定義 「当社は2029年３月期を最終年度とする中期経営計画 2026-2028「日本が誇る世界に向けた高感度・高付加価値グループになる」を策定しました。」 — 2026年3月期を最終年度とする中期経営計画から、2029年3月期を最終年度とする新たな中期経営計画へ移行した。元のcanonical threadは変更しない。 (https://komori.app/company/7606/disclosure/20260508520877)
- FY2026 達成 「中期経営計画最終年度となる2026年３月期は「新しい価値提供を加速する」を経営方針に掲げ、３つの戦略により長期ビジョンと中期経営計画の実現を目指しました。」 — 2026年3月期を最終年度とする「感動提供 お客様と深く広く繋がる」中期経営計画が最終年度を迎え、売上高1,646億円、営業利益91億円、ROE15.3％の実績を開示した。 (https://komori.app/company/7606/filing/2025-fy)
