# リブランディングによる企業イメージ・企業価値向上｜梅の花グループ（7604）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7604/threads/36d1e5ca25d2
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## 経過

- FY2024-Q1 初出 「企業イメージと企業価値の向上を目的にリブランディングプロジェクトを発足しリブランディングに向けた取り組みを開始いたしました。」 — 企業イメージおよび企業価値の向上を目的とするリブランディングプロジェクトを初めて発足し、取り組みを開始した。 (https://komori.app/company/7604/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「リブランディングの取り組みといたしまして、営業、製造、企画などグループ内の様々な部門や職種の中から選抜した中堅社員からなるリブランディングプロジェクトを発足し、企業イメージ及び企業価値の向上に着手しております。」 — リブランディングについて、営業・製造・企画など複数部門から選抜した中堅社員によるプロジェクト体制を発足し、企業イメージ・企業価値向上への取り組みに着手した。 (https://komori.app/company/7604/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「この取り組みの一環として、お子様のハレの日にご来店いただいたお客様に思い出を形として残していただくため、絵本作家わらべきみか氏のデザインによるオリジナルフォトフレームを作成し、記念写真と合わせてプレゼントするサービスを一部の飲食店舗において開始いたしました。オリジナルフォトフレームの素材は、「有機廃棄される備蓄米」や「食べられなくなったお米(非食用米)」を配合して製造された紙を使用することで、フードロス削減の活動支援を行っております。」 — リブランディングの一環として、一部飲食店舗でオリジナルフォトフレームの提供サービスを開始した。備蓄米・非食用米を配合した紙を使用し、顧客体験とフードロス削減を組み合わせている。 (https://komori.app/company/7604/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 前進 「リブランディングに向けた取り組みとして、梅の花グループの存在意義を“花咲く、食のひとときを。”を提供することと定め、ロゴマークを一新いたしました。」 — リブランディングについて、グループの存在意義を新たに定め、ロゴマークを一新する具体的な成果に至った。 (https://komori.app/company/7604/filing/2024-h1)
- 2026-06-12 再掲 「また、当社グループの存在意義である「花咲く、食のひとときを。」を提供し続けることによるリブランディングに取り組んでおります。」 — 存在意義を軸としたリブランディングの取り組みを継続している。 (https://komori.app/company/7604/disclosure/20260612569073)
