# 売上高の微増に対する利益水準の低下｜梅の花グループ（7604）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「新規出店等により当第３四半期連結累計期間の売上高は、225億７百万円（前年同期比100.5％）と前年同期を上回っておりますが、営業利益につきましては広告宣伝費等の費用により２億５百万円（前年同期比58.8％）と前年同期を下回り、経常利益は１億91百万円（前年同期比70.6％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は43百万円（前年同期比43.8％）となりました。」 — 売上高は前年同期を上回った一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/7604/filing/2016-q1)
- FY2016 悪化 「当連結会計年度の業績は、売上高293億98百万円（前期比99.96％）、営業利益１億61百万円（前期比87.9％）、経常利益60百万円（前期比51.1％）、親会社株主に帰属する当期純利益は平成29年９月期より連結納税制度を適用することに伴う税金費用の減少により96百万円（前期は親会社株主に帰属する当期純損失52百万円）となりました。」 — 売上高は前期比99.96％と横ばいから微減となり、営業利益・経常利益も減少した。親会社株主利益は税金費用の減少により黒字化した。 (https://komori.app/company/7604/filing/2015-fy)
- FY2017-Q3 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は、丸平商店グループを完全子会社化したことにより84億62百万円（前年同期比104.3％）と増収となり、営業利益は２億75百万円（前年同期比135.1％）、経常利益は２億50百万円（前年同期比129.3％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億48百万円（前年同期比131.8％）と増益となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。増収増益の要因として丸平商店グループの完全子会社化が挙げられている。 (https://komori.app/company/7604/filing/2016-q2)
- FY2017-Q4 再掲 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は、丸平商店グループを完全子会社化したことにより160億68百万円（前年同期比103.1％）と増収となりました。営業利益は、主に広告宣伝費等の見直しによるコストダウンにより４億53百万円（前年同期比148.7％）、経常利益は４億47百万円（前年同期比146.8％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億14百万円（前年同期比121.5％）と増益となりました。」 — 丸平商店グループの完全子会社化と広告宣伝費等の見直しを背景に、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/7604/filing/2017-q1)
- FY2018-Q1 再掲 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は、丸平商店グループ及び株式会社すし半を完全子会社化したことにより236億46百万円（前年同期比105.1％）と増収となりました。営業利益は、丸平商店グループ及び株式会社すし半の完全子会社化に伴う費用が発生しましたが、広告宣伝費等の見直しによるコストダウンにより４億30百万円（前年同期比209.3％）、経常利益は４億円（前年同期比208.9％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億79百万円（前年同期比416.0％）と増益となりました。」 — 丸平商店グループおよびすし半の連結効果を背景に、増収増益の状態を継続している。 (https://komori.app/company/7604/filing/2017-q2)
- FY2017 その他 「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、丸平商店グループと株式会社すし半を完全子会社化したことにより313億94百万円（前期比106.8％）、営業利益は３億13百万円（前期比193.9％）、経常利益は２億67百万円（前期比439.9％）となりましたが、外食事業５店舗、テイクアウト事業１店舗の減損損失を５億14百万円計上したことにより親会社株主に帰属する当期純損失は４億14百万円（前期は親会社株主に帰属する当期純利益96百万円）となりました。」 — 丸平商店グループおよびすし半の完全子会社化を背景に増収・営業増益・経常増益となった一方、減損損失514百万円により最終損益は黒字から赤字へ転じた。 (https://komori.app/company/7604/filing/2016-fy)
- FY2018-Q3 再掲 「以上の結果、平成29年４月に株式会社すし半を完全子会社化した効果もあり、当第１四半期連結累計期間の売上高は、90億35百万円（前年同期比106.8％）となり、営業利益は３億20百万円（前年同期比116.4％）、経常利益は２億86百万円（前年同期比114.6％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億73百万円（前年同期比116.9％）と増収増益となりました。」 — すし半の完全子会社化効果もあり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益が前年同期を上回る増収増益が続いている。 (https://komori.app/company/7604/filing/2017-q3)
- FY2018-Q4 その他 「平成29年４月に株式会社すし半を完全子会社化した効果もあり、当第２四半期連結累計期間の売上高は172億45百万円（前年同期比107.3％）となり、営業利益５億47百万円（前年同期比120.7％）、経常利益５億３百万円（前年同期比112.6％）、親会社株主に帰属する四半期純利益２億95百万円（前年同期比137.8％）と増収増益となりました。」 — すし半の完全子会社化効果もあり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益のすべてが前年同期を上回った。従来の売上・利益低下または最終赤字を伴う状態から、増収増益が継続している。 (https://komori.app/company/7604/filing/2017-q4)
- FY2019-Q1 再掲 「以上の結果、平成29年４月に株式会社すし半を完全子会社化した効果もあり、当第３四半期連結累計期間の売上高は、248億58百万円（前年同期比105.1％）、営業利益は５億79百万円（前年同期比134.5％）、経常利益は４億95百万円（前年同期比123.8％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億81百万円（前年同期比157.4％）と増収増益になりました。」 — すし半の完全子会社化効果もあり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益が前年同期を上回る増収増益を継続している。 (https://komori.app/company/7604/filing/2018-q1)
- FY2019-Q3 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は、88億91百万円（前年同期比98.4％）となりましたが、京都セントラルキッチン稼働に伴う減価償却費の増加及び新規出店に伴う諸費用の増加により、営業利益は２億47百万円（前年同期比77.1％）、経常利益は２億19百万円（前年同期比76.5％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億59百万円（前年同期比91.7％）となりました。」 — 売上高が前年同期を下回り、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を下回った。京都セントラルキッチンの減価償却費と新規出店費用の増加が要因として記載されている。 (https://komori.app/company/7604/filing/2018-q2)
- FY2019 悪化 「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、194億99百万円となり、営業利益は４億25百万円、経常利益は３億69百万円、減損損失を15億３百万円計上したことにより親会社株主に帰属する当期純損失は９億81百万円となりました。」 — ７ヶ月の変則決算で、減損損失1,503百万円の計上により親会社株主に帰属する当期純損失981百万円となった。前期の親会社株主に帰属する当期純利益44百万円から最終損益が悪化している。 (https://komori.app/company/7604/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は80億53百万円となり、季節要因により営業損失は２億86百万円、経常損失は３億６百万円、過年度決算訂正に関する一時的な費用及び店舗閉鎖等の決定に伴う減損損失の計上があったものの、法人税等調整額（△は益）△１億24百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は４億74百万円となりました。」 — 決算期変更により前年同四半期との期間が異なるため比較は記載されていないが、当第１四半期は営業損失286百万円、経常損失306百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失474百万円を計上した。 (https://komori.app/company/7604/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は160億48百万円となりましたが、季節変動要因等もあり営業損失４億82百万円、経常損失５億47百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は、過年度決算訂正に関する一時的な費用１億96百万円及び減損損失３億59百万円並びに法人税等調整額３億24百万円等を計上した結果14億３百万円となりました。」 — 第２四半期連結累計期間で売上高160億48百万円を計上した一方、営業損失482百万円、経常損失547百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,403百万円を計上した。 (https://komori.app/company/7604/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は255億17百万円となり、営業損失は10百万円、経常損失は１億15百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は、減損損失４億47百万円、のれん償却額２億18百万円及び過年度決算訂正関連費用１億96百万円並びに法人税等調整額５億51百万円等を計上した結果15億７百万円となりました。」 — 第３四半期連結累計期間では、売上高255億17百万円に対し営業損失10百万円、経常損失115百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,507百万円を計上した。 (https://komori.app/company/7604/filing/2019-q3)
- FY2020 悪化 「以上の結果、当連結会計年度の売上高は304億62百万円となり、営業損失は12億38百万円、経常損失は13億61百万円、親会社株主に帰属する当期純損失は43億91百万円となりました。」 — 通期で営業損失1,238百万円、経常損失1,361百万円、親会社株主に帰属する当期純損失4,391百万円を計上し、第三四半期累計までの赤字状態が通期損失へ進んだ。 (https://komori.app/company/7604/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は39億52百万円（前年同期比49.1％）となり、営業損失は11億17百万円（前年同期は営業損失２億86百万円）、経常損失は11億70百万円（前年同期は経常損失３億６百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は６億97百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失４億74百万円）となりました。」 — 売上高が前年同期比49.1％まで減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失が前年同期より拡大した。 (https://komori.app/company/7604/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は98億27百万円（前年同期比61.2％）となり、営業損失は15億94百万円（前年同期は営業損失４億82百万円）、経常損失は16億83百万円（前年同期は経常損失５億47百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は12億22百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失14億３百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比61.2％に減少し、営業損失・経常損失は前年同期から拡大した。親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期より縮小したが、営業・経常段階では業績悪化が進んでいる。 (https://komori.app/company/7604/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は163億28百万円（前年同期比64.0％）となり、営業損失は18億37百万円（前年同期は営業損失10百万円）、経常損失は19億46百万円（前年同期は経常損失１億15百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は16億７百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失15億７百万円）となりました。」 — 前年同期比で売上高が64.0％に減少し、営業損失・経常損失が拡大した。親会社株主に帰属する四半期純損失も1,607百万円となり、厳しい業績状況が続いている。 (https://komori.app/company/7604/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は45億29百万円（前年同期比114.6％）となり、営業損失は７億43百万円（前年同期は営業損失11億17百万円）、経常損失は８億19百万円（前年同期は経常損失11億70百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は94百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失６億97百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比114.6％に増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。 (https://komori.app/company/7604/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は96億68百万円（前年同期比98.4％）となり、営業損失は13億33百万円（前年同期は営業損失15億94百万円）、経常損失は14億62百万円（前年同期は経常損失16億83百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億35百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失12億22百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比98.4％に減少した一方、営業損失・経常損失は縮小し、親会社株主に帰属する四半期純損益は12億22百万円の損失から4億35百万円の利益へ転じた。 (https://komori.app/company/7604/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の売上高は169億76百万円（前年同期比104.0％）となり、営業損失は10億56百万円（前年同期は営業損失18億37百万円）、経常損失は12億６百万円（前年同期は経常損失19億46百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は５億43百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失16億７百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比104.0％に増加し、営業損失・経常損失は縮小した。親会社株主に帰属する損益は前年同期の損失から5億43百万円の利益に転じた。 (https://komori.app/company/7604/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「当連結会計年度の売上高は225億91百万円（前期比104.6％）となり、営業損失は16億30百万円（前期は営業損失22億52百万円）、経常損失は17億92百万円（前期は経常損失23億96百万円）、親会社株主に帰属する当期純利益は２億17百万円（前期は親会社株主に帰属する当期純損失19億21百万円）となりました。」 — 通期では売上高が増加し、営業損失・経常損失が縮小し、親会社株主に帰属する損益は赤字から217百万円の黒字に転じた。 (https://komori.app/company/7604/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は62億38百万円（前年同期比137.7％）となり、営業損失は１億52百万円（前年同期は営業損失７億43百万円）、経常損失は１億48百万円（前年同期は経常損失８億19百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は43百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失94百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比137.7％に増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。 (https://komori.app/company/7604/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は126億50百万円（前年同期比130.9％）となり、営業損失は４億円（前年同期は営業損失13億33百万円）、経常損失は４億50百万円（前年同期は経常損失14億62百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は２億36百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益４億35百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比130.9％に増加し、営業損失・経常損失は縮小した一方、親会社株主に帰属する損益は前年同期の利益から236百万円の損失へ転じた。 (https://komori.app/company/7604/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の売上高は203億59百万円（前年同期比119.9％）となり、営業利益は17百万円（前年同期は営業損失10億56百万円）、経常損失は47百万円（前年同期は経常損失12億６百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は43百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益５億43百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比119.9％に増加し、営業損益は1,056百万円の損失から17百万円の利益へ転じ、経常損失も縮小した。一方、親会社株主に帰属する損益は前年同期の利益から43百万円の損失へ転じた。 (https://komori.app/company/7604/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は69億４百万円（前年同期比110.7％）となり、営業利益は74百万円（前年同期は営業損失１億52百万円）、経常利益は59百万円（前年同期は経常損失１億48百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億26百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失43百万円）となりました。」 — 前年同期の営業損失・経常損失・最終損失から、営業利益74百万円、経常利益59百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益226百万円へ転じた。 (https://komori.app/company/7604/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は140億71百万円（前年同期比111.2％）となり、営業利益は43百万円（前年同期は営業損失４億円）、経常損失は１百万円（前年同期は経常損失４億50百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億87百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失２億36百万円）となりました。」 — 前年同期比で増収となり、営業損益は黒字化、経常損失は大幅に縮小し、親会社株主に帰属する四半期純損益は黒字を継続した。 (https://komori.app/company/7604/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は224億37百万円（前年同期比110.2％）となり、営業利益は６億60百万円（前年同期は営業利益17百万円）、経常利益は５億98百万円（前年同期は経常損失47百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は６億77百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失43百万円）となりました。」 — 前年同期比で増収となり、営業利益が17百万円から660百万円へ増加したほか、経常損益と親会社株主に帰属する損益が赤字から黒字へ転じた。 (https://komori.app/company/7604/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 悪化 「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は138億55百万円（前年同期比98.5％）、既存店売上高は前年比100.4％となりましたが、原材料価格の高騰、光熱費と人件費の上昇等により、営業損失は１億33百万円（前年同期は営業利益43百万円）、経常損失は２億23百万円（前年同期は経常損失１百万円）、親会社株主に帰属する中間純損失は１億66百万円（前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益２億87百万円）となりました。」 — 既存店売上高は前年比100.4％だった一方、売上高は減少し、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益が前年同期の利益または小幅損失から損失へ悪化した。 (https://komori.app/company/7604/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 その他 「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は140億56百万円（前年同期比101.4％）、営業損失は１億26百万円（前年同期は営業損失１億33百万円）、経常損失は２億52百万円（前年同期は経常損失２億23百万円）、親会社株主に帰属する中間純損失は２億２百万円（前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失１億66百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比101.4％となり、営業損失は縮小した一方、経常損失と親会社株主に帰属する中間純損失は前年同期から拡大した。 (https://komori.app/company/7604/filing/2025-h1)
- 2026-06-12 その他 「以上の結果、当連結会計年度の売上高は298億24百万円（前期比101.3％）、営業利益は６億48百万円（前期比117.8％）、経常利益は３億69百万円（前期比94.9％）、親会社株主に帰属する当期純利益は２億53百万円（前期は親会社株主に帰属する当期純損失３億83百万円）となりました。」 — 増収・営業増益、経常減益、最終損益の黒字化という業績の組み合わせを記載している。 (https://komori.app/company/7604/disclosure/20260612569073)
- 2026-06-12 その他 「2026年４月期の連結業績につきましては、売上高及び営業利益は予想並みで推移したものの、金利上昇及び海外における持分法による投資損失が発生し、経常利益は予想を下回る結果となりました。」 — 売上高は前回予想値を111百万円（0.4％）上回った一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は、それぞれ130百万円、169百万円、232百万円下回った。 (https://komori.app/company/7604/disclosure/20260612569498)
- 2026-07-07 その他 「当連結会計年度の売上高は298億24百万円（前期比101.3％）、営業利益は６億48百万円（前期比117.8％）、経常利益は３億69百万円（前期比94.9％）、親会社株主に帰属する当期純利益は２億53百万円（前期は親会社株主に帰属する当期純損失３億83百万円）となりました。」 — 通期では増収・営業増益・親会社株主に帰属する当期純損益の黒字化となった一方、経常利益は前期を下回った。 (https://komori.app/company/7604/disclosure/20260706588452)
- FY2026 その他 「以上の結果、当連結会計年度の売上高は298億24百万円（前期比101.3％）、営業利益は６億48百万円（前期比117.8％）、経常利益は３億69百万円（前期比94.9％）、親会社株主に帰属する当期純利益は２億53百万円（前期は親会社株主に帰属する当期純損失３億83百万円）となりました。」 — 通期売上高は前期比101.3％、営業利益は117.8％へ増加した一方、経常利益は94.9％へ減少した。親会社株主に帰属する損益は3億83百万円の損失から2億53百万円の利益へ転じた。 (https://komori.app/company/7604/filing/2025-fy)
