# 繁忙期対応を目的とする決算期変更｜梅の花グループ（7604）の変遷

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## 経過

- FY2019-Q3 初出 「なお、平成30年12月開催の定時株主総会におきまして、年末の繁忙期に全従業員が営業に専念することやセントラルキッチンでの製品製造に携わることを目的とした決算期変更が決議されました。これにより第40期事業年度は平成30年10月１日から平成31年４月30日までの７ヶ月となり、第40期事業年度経過後の当社の事業年度は毎年５月１日から翌年４月30日までとなります。」 — 定時株主総会で決算期変更を決議し、第40期を7ヶ月としたうえで、以後の事業年度を5月1日から翌年4月30日までに変更した。目的として年末繁忙期の営業集中とセントラルキッチンでの製造対応を挙げている。 (https://komori.app/company/7604/filing/2018-q2)
- FY2019 その他 「この変更に伴い、当連結会計年度は、2018年10月１日から2019年４月30日までの７ヶ月間となっております。」 — 決算期変更後、2018年10月１日から2019年４月30日までの７ヶ月間を対象とする変則決算を実施した。 (https://komori.app/company/7604/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「当連結会計年度第１四半期（2019年５月１日から2019年７月31日）と、比較対象となる前連結会計年度第１四半期（2018年10月１日から2018年12月31日）の期間が異なるため、前年同四半期比については記載しておりません。」 — ７ヶ月決算後の新しい事業年度における第１四半期報告となったが、前年同四半期とは対象期間が異なるため前年同期比較を記載していない。 (https://komori.app/company/7604/filing/2019-q1)
