# 梅の花グループ（7604） FY2023 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7604/filing/2023-q1
提出日: 2023-09-14
対象期間: 2023-05-01 〜 2023-07-31
企業ページ: https://komori.app/company/7604
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100RUVG.pdf

## 事業

梅の花グループは、外食事業を核に、テイクアウト事業、外販事業、その他関連事業を展開する飲食業グループです。2023年5月1日付で、完全子会社の梅の花サービス西日本を存続会社とする吸収合併を実施し、梅の花サービス東日本および梅の花サービス九州は消滅しました。第1四半期連結累計期間（2023年5月1日〜7月31日）における連結売上高は6,904,762千円、経常利益は59,675千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は226,335千円、四半期包括利益は191,843千円、四半期末の店舗数は284店舗となっています。セグメント別の実績は以下のとおりです。外食事業売上高3,997,961千円、外食事業セグメント利益153,972千円。テイクアウト事業売上高2,531,349千円、テイクアウト事業セグメント利益159,986千円。外販事業売上高371,035千円、外販事業セグメント利益-33,404千円。その他売上高4,416千円、その他セグメント利益816千円。計6,904,762千円、計セグメント利益281,371千円。第1四半期末の資産総額24,666,111千円、負債総額22,053,424千円、純資産2,612,686千円。1株当たり四半期純利益は28.25円、自己資本比率は10.5％。なお、四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておらず、従業員数は開示されていません。企業グループの事業内容には、外食事業の店舗運営、テイクアウト商品の開発・販売、外販によるセントラルキッチン製品の販売、ストック事業を含みます。

## セグメント

- 外食事業 / 売上高 40億円 / 営業利益 2億円
- テイクアウト事業 / 売上高 25億円 / 営業利益 2億円
- 外販事業 / 売上高 4億円 / 営業利益 -33百万円
- その他 / 売上高 0百万円 / 営業利益 1百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
