# 梅の花グループ（7604） FY2021 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7604/filing/2021-q2
提出日: 2021-12-14
対象期間: 2021-08-01 〜 2021-10-31
企業ページ: https://komori.app/company/7604
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100N20T.pdf

## 事業

梅の花グループは、主に外食事業を中核とする飲食サービス企業。第2四半期連結累計期間においては、外食事業・テイクアウト事業・外販事業の3事業セグメントを軸に、店舗展開と新規事業の拡張を通じた事業運営を行っています。新業態として「梅花（名古屋市東区のフードコート出店）」を6月に出店。店舗数は外食全体で289店舗を計上、外食事業の内訳は梅の花72店舗、すし半13店舗、さくら水産22店舗、その他16店舗、テイクアウト事業は合計166店舗（古市庵テイクアウト111店舗、梅の花テイクアウト50店舗、その他5店舗）となっています。外食事業の売上高は47億85百万円、テイクアウト事業は43億27百万円、外販事業は5億55百万円となり、外食・テイクアウト・外販の合計は96億68百万円です。

## 数字

- フリーキャッシュフロー: -1百万円

## セグメント

- 外食事業 Ⅰ / 売上高 6百万円 / 営業利益 -1百万円
- テイクアウト事業 Ⅰ / 売上高 4百万円 / 営業利益 0百万円
- 外販事業 Ⅰ / 売上高 0百万円 / 営業利益 -0百万円
- 外食事業 Ⅱ / 売上高 5百万円 / 営業利益 -1百万円
- テイクアウト事業 Ⅱ / 売上高 4百万円 / 営業利益 0百万円
- 外販事業 Ⅱ / 売上高 1百万円 / 営業利益 -0百万円

## 地域別

- 日本
