# 梅の花グループ（7604） FY2018 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7604/filing/2018-q2
提出日: 2019-02-14
対象期間: 2018-10-01 〜 2018-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/7604
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100F6ZY.pdf

## 事業

梅の花グループは、外食事業・テイクアウト事業・外販事業を軸に事業を展開している。第40期の事業年度は平成30年10月1日から平成31年4月30日までの7ヶ月となる予定であり、京都セントラルキッチンの稼働開始によるリスク分散、配送地域の見直し、共同配送を通じた物流コストの削減に取り組んだ。第1四半期累計期間の売上高は88億91百万円、前年同期比は98.4%となった。営業利益は2億47百万円、前年同期比は77.1%、経常利益は2億19百万円、前年同期比は76.5%、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億59百万円、前年同期比は91.7%であった。京都セントラルキッチン稼働により減価償却費が増加し、新規出店に伴う諸費用が増加したことが要因である。第39期第1四半期連結累計期間における主要な関係会社の異動として、連結子会社であった株式会社グッドマークトレーディングが、連結子会社である株式会社丸平商店を存続会社とする吸収合併により消滅している。従業員全体の繁忙期のため決算期変更が決議され、第40期は平成30年10月1日から平成31年4月30日までの7ヶ月となる。

## セグメント

- 外食事業 / 売上高 51億円 / 営業利益 3億円
- テイクアウト事業 / 売上高 33億円 / 営業利益 2億円
- 外販事業 / 売上高 6億円 / 営業利益 31百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
