# 梅の花グループ（7604） FY2017 Q4 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7604/filing/2017-q4
提出日: 2018-05-15
対象期間: 2017-10-01 〜 2018-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/7604
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100CYO7.pdf

## 事業

梅の花グループは、外食事業を核とし、テイクアウト事業・外販事業を含む事業構成を取る企業グループである。第38期第2四半期連結累計期間および第39期第2四半期連結累計期間において、店舗の新規出店・退店、セントラルキッチンの建設計画、関係会社の統合・相乗効果の創出を通じて収益力の強化を図った。外食事業では梅の花およびかにしげ・すし半・食のつむぎなどの店舗運営・販促活動を実施し、テイクアウト事業・外販事業では相乗効果の追求と製造能力の活用を推進した。第2四半期累計期間の売上高は前年同期比で増収、利益面でも増益となった。新セントラルキッチンの建設を進め、平成30年8月の稼働を目指している。

## 数字

- 設備投資: 20億円
- フリーキャッシュフロー: -7億円

## セグメント

- 外食事業 / 売上高 100億円 / 営業利益 7億円
- テイクアウト事業 / 売上高 63億円 / 営業利益 4億円
- 外販事業 / 売上高 9億円 / 営業利益 -64百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
