# 梅の花グループ（7604） 公認会計士等の合併に伴う異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7604/disclosure/20261019552806
種別: 発生事実
開示日: 2026-10-19
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/7604

## 何が変わったか

会計監査人の如水監査法人がSCS国際有限責任監査法人と合併し、2026年12月1日付で有限責任SCS如水監査法人に変わる予定です。これに伴い、同日以降の監査証明を担当する法人が変更されます。

## 会社が挙げた理由

如水監査法人がSCS国際有限責任監査法人と合併し、合併後に有限責任SCS如水監査法人へ名称変更するため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 公認会計士等の合併に伴う異動
- 発生日: 2026年12月1日（予定）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社梅の花グループ、如水監査法人、SCS国際有限責任監査法人
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 如水監査法人（消滅監査法人）がSCS国際有限責任監査法人（存続監査法人）と合併し、有限責任SCS如水監査法人に名称を変更する予定であるため
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2026年12月1日以降、当社の監査証明を行う公認会計士等は有限責任SCS如水監査法人となる予定。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「公認会計士等の合併に伴う異動に関するお知らせ」および合併・監査証明担当法人の変更について記載されている。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「本文は如水監査法人とSCS国際有限責任監査法人の合併および監査証明担当法人の変更を記載している。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文に業績予想の修正または業績予想への影響に関する記載はない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に業績への影響額、損失額、売上・利益との比較に関する記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社の会計監査人である如水監査法人」および「当社の監査証明を行う公認会計士等は有限責任SCS如水監査法人」と記載されている。」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は監査法人の合併および監査証明担当法人の変更を記載しており、業務停止については記載していない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に継続企業、債務超過、上場維持基準または債務履行に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に金額、損失額、費用額その他の影響額は記載されていない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「「１．異動年月日 2026年12月１日（予定）」と記載されている一方、会計期間や損益計上時期の記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年12月１日（予定）」と記載されている。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「株式会社 梅の花グループ」、「如水監査法人」、「SCS国際有限責任監査法人」、「有限責任SCS如水監査法人」と記載されている。」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年12月１日（予定）」および各監査法人の名称・所在地が記載されているが、金額や比率は記載されていない。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文に別資料や決算短信を参照する記載はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「異動が生じる予定となりました」および「2026年12月１日付で…合併し、同日付で…名称を変更する予定」と記載されている。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題が「公認会計士等の合併に伴う異動に関するお知らせ」であり、続報・進捗報告や過去開示への参照はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に前回開示、続報、追加報告などの記載はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文に続報または追加開示の予定に関する記載はない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文は監査法人の合併と概要を記載しており、第三者委員会等については記載していない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「異動が生じる予定となりました」、「合併し…名称を変更する予定」、「同日以降」と記載されている。」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「如水監査法人（消滅監査法人）は、2026年12月１日付でSCS国際有限責任監査法人（存続監査法人）と合併」と記載されている。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「当社の会計監査人である如水監査法人」および合併後存続する「有限責任SCS如水監査法人」と記載されている。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は金融商品取引法の規定に基づく開示であることと監査法人の合併を記載しているが、訴訟・行政手続きは記載していない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局による報告期限、改善期限または命令に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文は2026年10月19日付の合併に伴う異動の予定を知らせる内容であり、過去の開示上の問題には言及していない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「変更理由として「如水監査法人…と合併し…有限責任SCS如水監査法人に名称を変更する予定」と記載されている。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の報酬減額、処分または辞任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪またはお詫びに関する記載はない。」）
