# 梅の花グループ（7604） 食品安全の国際規格「ISO 22000」認証取得のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7604/disclosure/20251106590200
種別: その他開示
開示日: 2025-11-06
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企業ページ: https://komori.app/company/7604

## 何が変わったか

京都セントラルキッチンが、惣菜・弁当の製造に関する食品安全マネジメントシステムの国際規格「ISO 22000」の認証を取得した。

## 会社が挙げた理由

安全・安心で高品質な商品を届けるため、品質保証体制をさらに強化し、継続的に改善するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 惣菜及び弁当
- 相手先: 国際標準化機構（ISO）
- 相手先の概要: 食品安全マネジメントシステムに関する国際規格を制定する機関。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 国際標準化機構（ISO）が制定したISO 22000の認証を取得した関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 惣菜及び弁当の製造における食品安全マネジメントシステム
- 受賞名・認証名: ISO 22000（食品安全マネジメントシステムの国際規格）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 2025年9月29日付で認証取得。登録番号・有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: 京都府綴喜郡井手町（京都セントラルキッチン）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 国際標準化機構（ISO）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年９月29日付で…『ISO 22000』を認証取得いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「認証取得について記載されているが、契約・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年９月29日付で」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「ISO 22000認証取得のお知らせ」で、既発表の続報との記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日は「2025年11月６日」、取得日は「2025年９月29日付」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認証取得いたしました」「正式に認められました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 表彰・認証した側（原文: 「「国際標準化機構（ISO…）が制定した」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「食品安全マネジメントシステム…に関する国際規格です」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象は当社の京都セントラルキッチンであり、顧客名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「認証取得日「2025年９月29日」の記載のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「日付以外の定量値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「国際標準化機構（ISO：International Organization for Standardization）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ISO 22000」を「2025年９月29日付」で取得したと記載されている。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「品質保証体制の強化と継続的改善に努めるとの記載にとどまる。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益・業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「表題および本文に「ISO 22000」認証取得と記載されている。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「株式会社梅の花グループ 京都セントラルキッチン」において認証取得。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「惣菜及び弁当の製造における安全管理体制が国際基準に適合したとの説明。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「京都セントラルキッチンの認証取得を発表している。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「ISO 22000の認証取得と国際規格としての説明のみ。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「京都府綴喜郡井手町」の京都セントラルキッチン。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数や利用件数、顧客名の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「ISO 22000の内容説明はあるが、競合・従来手法との比較はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ISO 22000」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「お問い合わせ先」の記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「認証取得の事実、規格の説明、品質保証体制強化の方針を記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通し・リスク・不確実性に関する注意書きは記載されていない。」）
