# 梅の花グループ（7604） 株式の立会外分売実施についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7604/disclosure/20230327537010
種別: 開示
開示日: 2023-03-27
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/7604

## 何が変わったか

当社株式374,500株を、2023年3月28日に東京証券取引所で立会外分売する。分売価格は937円で、株主数の増加と株式の流動性向上を目指す。

## 会社が挙げた理由

一定数量の売却意向があり、また当社株式の流動性向上及び株主数増加を図るため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株式の立会外分売
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2023年３月27日
- 実施日: 2023年３月28日（実施予定）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 分売値段：937円、分売基準日及びその価格：2023年３月27日終値965円
- 数量・規模: 分売予定株数：374,500株、買付申込数量の限度：買付顧客１人につき10,000株
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 一定数量の売却意向があり、また当社株式の流動性向上及び株主数増加を図るため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2023年３月28日に東京証券取引所で立会外分売を実施する予定
- 分売値段の算定: ディスカウント率：2.90％

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「当社株式に関し、立会外分売を実施」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響に関する記載なし」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「株主数増加を図るため」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「分売予定株数 374,500株、分売実施日 2023年３月28日、分売値段 937円」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「374,500株、937円、10,000株、965円、2.90％」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「当社株式に関し、下記のとおり立会外分売を実施いたします」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手方の名称に関する記載なし」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「分売予定株数 374,500株、分売実施日 2023年３月28日、分売値段 937円」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「株式の立会外分売を実施いたします」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示に関する記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「分売実施日 2023年３月28日(火)」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「分売実施日 2023年３月28日(火)」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年３月28日(火)」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「立会外分売を実施いたします」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「分売予定株数 374,500株」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「実施取引所 東京証券取引所」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「分売実施日 2023年３月28日(火)」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「分売実施日 2023年３月28日(火)」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「当社株式の流動性向上及び株主数増加を図るため」）
