# 「マックハウス スーパー ストア フューチャー」の立ち上げ｜ジーイエット（7603）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「業態につきましては、「マックハウス スーパー ストア」から派生した新業態「マックハウス スーパー ストア フューチャー」を立ち上げました。「マックハウス スーパー ストア フューチャー」の店舗数は、２店舗の新規出店に加え、増床を伴う改装および移転により、既存店５店舗を業態変更し、７店舗となりました。」 — 新業態を立ち上げ、当四半期累計期間中に新規出店・改装・移転によって7店舗まで展開。 (https://komori.app/company/7603/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「「マックハウス スーパーストア フューチャー」の店舗数は、２店舗の新規出店に加え、増床を伴う改装および移転により、既存店10店舗を業態変更し、12店舗となりました。」 — 新業態の店舗数が、前回記載の7店舗から12店舗へ拡大した。 (https://komori.app/company/7603/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「また「店舗の大型化による１店当たり売上の増加」につきましては、「マックハウス スーパーストア」と「マックハウス スーパーストアフューチャー」の新店及びリロケーションが、これまでにない大きな売上を記録し、次の成長の乗り物として期待が持てる状況が確認されました。」 — 両大型業態の新店・リロケーションで従来にない大きな売上を記録し、次の成長手段としての手応えを記載した。 (https://komori.app/company/7603/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「ＭＨＳＳＦ　　堺大野芝　大阪府堺市　店舗移転　新設　平成29年３月」「ＭＨＳＳＦ　あけのアクロス　大分県大分市　店舗移転　新設　平成29年３月」「ＭＨＳＳＦ　グリーンタウン甲府東　山梨県甲府市　店舗新設　平成29年３月」「ＭＨＳＳＦ　イオンモール　日吉津　鳥取県　西伯郡　日吉津村　店舗移転　新設　平成29年４月」 — マックハウス スーパーストア フューチャーを含む大型業態について、平成29年3月・4月完成予定の4店舗を設備計画に組み込んだ。 (https://komori.app/company/7603/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「このうち、新しい業態の「マックハウス スーパーストア」及び「マックハウス スーパーストアフューチャー」の店舗数は、39店舗となりました。」 — 2つの新業態の店舗数が合計39店舗まで拡大した。 (https://komori.app/company/7603/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「このうち、新しい業態の「マックハウス スーパーストア」及び「マックハウス スーパーストアフューチャー」の店舗数は、42店舗となりました。引き続き、広くて清潔感のある売場への移転及び出店を積極的に進めております。」 — 大型の新業態2種の合計店舗数が39店舗から42店舗へ増加し、移転・出店を継続している。 (https://komori.app/company/7603/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「このうち、新しい業態の「マックハウス スーパーストア」及び「マックハウス スーパーストアフューチャー」の店舗数は、50店舗となりました。引き続き、広くて清潔感のある売場への移転及び出店を積極的に進めております。」 — 大型の新業態2種の合計店舗数が42店舗から50店舗へ増加し、移転・出店を継続している。 (https://komori.app/company/7603/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「このうち、新しい業態の「マックハウス スーパーストア」及び「マックハウス スーパーストアフューチャー」の店舗数は、56店舗となりました。」 — 大型新業態2種の合計店舗数が、前期第3四半期の50店舗から期末56店舗へ拡大した。 (https://komori.app/company/7603/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「また、店舗開発におきましては、１店舗当たり売上高増加のために「マックハウス スーパーストア」及び「マックハウス スーパーストアフューチャー」を新規に６店舗出店し店舗の大型化を図るとともに、やや小型化した新業態「マックハウス アーバンストア」の実験店を千葉県船橋市に出店しました。」 — 大型業態の新規出店を6店舗実施し、店舗大型化を進めた。 (https://komori.app/company/7603/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「店舗開発におきましては、１店舗当たり売上高増加のために「マックハウス スーパーストア」及び「マックハウス スーパーストアフューチャー」を新規に６店舗出店し店舗の大型化を推進するとともに、やや小型（150～200坪）の低価格キッズ商品と雑貨を軸とした新業態「マックハウス アーバンストア」の実験も開始しました。」 — 1店舗当たり売上高の増加を目的に、スーパーストア系2業態を6店舗新規出店し、店舗大型化を進めた。 (https://komori.app/company/7603/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「出退店におきましては、一店舗当たり売上高増加のために「マックハウス スーパーストア」及び「マックハウス スーパーストアフューチャー」を中心に新規に17店舗を出店し店舗の大型化を推進するとともに、路面の中小型店舗を中心に不採算の12店舗を閉鎖しました。」 — スーパーストア及びスーパーストアフューチャーを中心に17店舗を新規出店し、店舗大型化を進めた。 (https://komori.app/company/7603/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「出退店におきましては、「マックハウス スーパーストア」及び「マックハウス スーパーストアフューチャー」を主に新規に20店舗を出店し店舗の大型化を推進するとともに、路面の中小型店舗を中心に不採算の32店舗を閉鎖しました。」 — スーパーストア及びスーパーストアフューチャーを主とする大型化を20店舗の新規出店で進めた。一方、新規大型店の一部は想定を大きく下回り不採算となった。 (https://komori.app/company/7603/filing/2018-fy)
- FY2020 後退 「店舗開発の方向転換については、これまでの売場坪数が300坪を超える大型店舗の出店を見直し、売場坪数が100坪前後の新業態「ＮＡＶＹ®」を10月にスタートしました。」 — 300坪超の大型店舗出店を見直し、100坪前後の「ＮＡＶＹ®」へ重点を移す方向が明示された。 (https://komori.app/company/7603/filing/2019-fy)
- FY2021 再定義 「具体的には、既存店の改装によりお客さまのお買い物に快適な環境を整えるとともに、次代の核となる店舗形態の開発にも取り組みます。」 — 従来の大型業態の拡大を直接掲げる記載から、既存店改装と次代の核となる新たな店舗形態の開発へ表現が移っている。 (https://komori.app/company/7603/filing/2020-fy)
- FY2022 再定義 「さまざまなロケーションや坪数に出店可能な業態の開発やＭＤの最適化に取り組むとともに、常に快適な空間でお買い物をしていただけるように店舗環境整備を行ってまいります。」 — 従来の大型業態の拡大や個別新業態の記載から、立地・坪数の多様化に対応できる業態開発とMD最適化へ枠組みを広げている。 (https://komori.app/company/7603/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再定義 「店舗開発においては、高いトレンド性とサステナブルをファッションのテーマに取り入れた新業態グッドクルー３店舗の新規出店を行い、基幹業態となるマックハウスに加え、多様な商業施設環境・坪数に対応可能な業態開発を進めました。」 — 従来のスーパーストア系大型業態を中心とした記載から、グッドクルーの新規出店と、多様な商業施設・坪数に対応する業態開発へ枠組みを広げている。 (https://komori.app/company/7603/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「店舗開発においては、当社初となる韓国のグルメ、メイク、ファッションの３つのテーマで厳選した商品を販売する「フフフハウス」をポップアップショップとしてオープンし、基幹業態となるマックハウスに加え、多様な商業施設環境・坪数に対応可能な業態開発を進めてまいりました。」 — 多様な商業施設環境・坪数に対応する業態開発について、韓国のグルメ・メイク・ファッションを扱う「フフフハウス」をポップアップショップとして開設した。 (https://komori.app/company/7603/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「店舗開発においては、韓国のグルメ、メイク、ファッションの３つのテーマで厳選した商品を販売する「フフフハウス」やキッズ専門店「ズーマック」など、基幹業態となる「マックハウス」に加え、多様な商業施設環境・坪数に対応可能な業態開発を進めてまいりました。」 — 従来の基幹業態に加え、「フフフハウス」やキッズ専門店「ズーマック」を含む、多様な立地・坪数に対応する業態開発を継続している。 (https://komori.app/company/7603/filing/2022-q3)
- FY2024 前進 「様々なロケーションや坪数に応じた品揃えの精度向上に取り組むとともに、常に快適な空間でお買い物していただけるように店舗環境整備を行ってまいります。また、利益貢献度の低い店舗の閉鎖及び、在庫効率の悪い大型店の縮小も行い収益改善を図ります。」 — 多様なロケーション・坪数に対応する業態開発に加え、利益貢献度の低い店舗の閉鎖と在庫効率の悪い大型店の縮小を明示し、店舗開発を収益改善・在庫効率の観点まで具体化した。 (https://komori.app/company/7603/filing/2023-fy)
