# ジーイエット（7603） ビットコインの追加購入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7603/disclosure/20251105588609
種別: その他開示
開示日: 2025-11-05
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7603

## 何が変わったか

ジーエット株式会社が、2025年11月5日にビットコイン6.373BTCを1億円で追加購入した。購入後の総保有量は124.8079BTCとなった。

## 会社が挙げた理由

ビットコイントレジャリーの一環として追加購入した。保有する暗号資産は四半期ごとに時価評価し、評価損益を四半期決算に計上する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ビットコイン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社がビットコインを購入・保有している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 購入単価15,691,197円／BTC
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ビットコイントレジャリー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 購入後の総保有枚数124.8079BTC（2025年11月5日購入分を含む）
- 業績への影響: 保有する暗号資産を四半期ごとに時価評価し、評価損益を四半期決算に計上する。重要な影響を与える事象が生じた場合は速やかに開示する
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025/11/５」「6.373」「100,000,000」／「追加購入いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月５日」および「2025/11/５」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「表題「ビットコインの追加購入に関するお知らせ」／「ビットコイン購入推移」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「追加購入いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「追加購入いたしました」／「今後、業績に重要な影響を与える事象が生じた場合には」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「購入相手先の名称に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「購入金額（円）」「100,000,000」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「購入日「2025/11/５」／「総保有枚数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「今回のビットコイン購入内容」および「ビットコイン総保有状況」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025/11/５」「6.373」「15,691,197」「100,000,000」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「四半期ごとに時価評価を行い、その評価損益を四半期決算に計上」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「「今後、業績に重要な影響を与える事象が生じた場合には、速やかに開示を行います」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「ビットコインを追加購入」／「総保有枚数」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は」／「ビットコイン総保有状況」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ビットコインの追加購入」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ビットコイン総保有状況」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用者・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の技術識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号 7603 東証スタンダード」「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「購入内容、総保有状況、今後の見通しの記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「四半期ごとに時価評価」／「評価損益を四半期決算に計上」／「業績に重要な影響を与える事象」」）
