# ジーイエット（7603） マックハウス、AddElm TECHNOLOGY社とさらなる成長に向けた包括的業務提携を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7603/disclosure/20250618592678
種別: 業務提携
開示日: 2025-06-18
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/7603

## 何が変わったか

マックハウスがAddElm TECHNOLOGYと包括的な業務提携契約を結び、AddElmの機能性素材を使った共同ブランド商品の開発などで協力することになった。リカバリー・アクティブウェア市場への参入と、商品の幅広い企業への導入を進める。

## 会社が挙げた理由

リカバリーウェア市場の成長を取り込み、機能性ウェアを全国の顧客に提供するとともに、幅広い企業への導入を進め、両社のさらなる成長につなげるため。

## 開示の要点

- 提携先の名称: AddElm TECHNOLOGY株式会社
- 提携先の事業内容: AddElmテクノロジー開発・ 商品開発・ 企画・運営・ OEM事業・ ライセンス事業
- 提携先の所在地: 東京都渋谷区
- 提携先の資本金: 321,500,100円
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: 包括的業務提携
- 提携の内容: AddElm社が開発した次世代機能素材を採用した共同ブランド商品の開発、AddElm技術のさらなる活用に向けて協業を推進
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年6月18日
- 提携開始日: not_disclosed
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 業務提携のみ（原文: 「「AddElm TECHNOLOGY株式会社（中略）と包括的業務提携契約を締結いたしました。」」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「出資額・株式取得価額に関する記載はない。」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「主要株主・筆頭株主の異動に関する記載はない。」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 行為の種類は特定（原文: 「「AddElm社が開発した次世代機能素材を採用した共同ブランド商品の開発」「AddElm技術のさらなる活用に向けて協業を推進いたします。」」）
- 提携で行うことの中心はどれか。: 共同開発（原文: 「「共同ブランド商品の開発」」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: 製品と販路に及ぶ（原文: 「「機能性ウェアを、全国の顧客へ提供するとともに、自社だけでなく幅広い企業への導入を推進」」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「AddElm社代表者のコメント・発言の掲載はない。」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 概要表のみ（原文: 「「AddElm TECHNOLOGY株式会社」「所在地 東京都渋谷区神宮前2-32-11」「資本金 321,500,100円」「業務内容 ・ AddElmテクノロジー開発・ 商品開発・ 企画・運営・ OEM事業・ ライセンス事業」」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「「さらなる成長を形作ってまいります」「幅広い企業への導入を推進」」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 項目別・数値なし（原文: 「「共同ブランド商品の開発」「AddElm技術のさらなる活用に向けて協業を推進」」）
- 日程はどこまで示されているか。: 締結日のみ（原文: 「「2025年 6月 18日」「包括的業務提携契約を締結いたしました。」」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「保有方針・ロックアップ・解消条件に関する記載はない。」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「共同ブランド商品の開発」「さらなる成長を形作ってまいります。詳細は決まり次第順次ご案内いたします。」」）
