# ポプラ（7601） FY2024 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7601/filing/2024-q1
提出日: 2024-07-12
対象期間: 2024-03-01 〜 2024-05-31
企業ページ: https://komori.app/company/7601
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100U1DM.pdf

## 事業

ポプラは、無人店舗の展開と冷凍惣菜・弁当の製造販売事業の拡大、フランチャイズ化推進によるリスク軽減、自社製造製品の販路拡大を通じて、安定した黒字経営体制の確立と財務基盤の増強を目指している。スマートストア事業（ポプラ・生活彩家ブランドで展開）、ローソン・ポプラ事業、店舗網の拡充と自社工場の拡販を推進。期末店舗数は277店舗（前年同期末270店舗）。スマートストア事業の売上は既存店ベースで前年同期比103.3％、スマートストア事業の営業総収入は1,277百万円（前年同期比3.2％減）、営業損失は12百万円。ローソン・ポプラ事業の売上は1,562百万円（前年同期比9.4％減）、営業利益は213百万円（前年同期比29.5％増）。自社工場の売上は弁当販売の増加と冷凍事業の売上拡大により好調。ローソン・ポプラ事業では中国地域で3店舗出店、直営店舗のフランチャイズ化を3店舗実施。期末店舗数は117店舗（FC店94店舗、直営23店舗）。経営方針・経営戦略に重要な変更はなし。重要な契約等の締結・決定はなし。

## セグメント

- スマートストア事業 / 売上高 13億円 / 営業利益 -12百万円
- ローソン・ポプラ事業 / 売上高 16億円 / 営業利益 2億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
