# ポプラ（7601） 2027年２月期 中間期 決算補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7601/disclosure/20261013549490
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-10-14
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/7601

## 何が変わったか

2027年2月期中間期は、営業総収入が前年並みにとどまり、営業利益・経常利益・純利益はいずれも前年同期を下回った。一方、期末店舗数は前年同期比28店増の429店となり、既存店では客単価が上昇した。

## 会社が挙げた理由

営業総収入は前年同期比2百万円減少した。営業総利益は61百万円増加したものの、販売費及び一般管理費が88百万円増加したため、営業利益は27百万円減少した。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2027年2月期 中間期
- 売上高: {"value":4008,"unit":"百万円","yoy_pct":-2.1}
- 営業利益: {"value":199,"unit":"百万円","yoy_pct":-12}
- 経常利益: {"value":201,"unit":"百万円","yoy_pct":-17.5}
- 純利益: {"value":143,"unit":"百万円","yoy_pct":-18.9}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":2594,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: {"期末店舗数":"429店（SS事業294店、LP事業135店）","期中の出退店数":"SS店舗の開店26店、閉店8店"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: 自己資本比率25.8%、自己資本利益率15.3%（目標値はnot_disclosed）
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「2027年2月期中間期 計画」「計画比」の欄に中間期計画との比較が記載されている。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「資料の対象期間は「2026年3月～2026年8月」で、損益計算書も「自 2026年3月1日 至 2026年8月31日」となっている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「過去最高に関する記載は確認できない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 表で金額あり（原文: 「「増減（B－A）」欄に営業総利益+61百万円、販売費及び一般管理費+88百万円、営業利益△27百万円などが記載されている。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 価格・コスト（原文: 「「営業総利益 2,794百万円、増減61百万円」「販売費及び一般管理費 2,594百万円、増減88百万円」と記載されている。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上のみ（原文: 「「ポプラ・生活彩家事業（SS事業）」「ローソン・ポプラ事業（LP事業）」のチェーン売上高が記載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「売上原価は3,161百万円、前年同期比△63百万円、販管費は2,594百万円、前年同期比+88百万円。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「営業総収入△2百万円、営業利益△27百万円、経常利益△42百万円、親会社株主に帰属する中間純利益△33百万円。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績見通しの前提に関する記載は確認できない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスクを金額で織り込んだとの記載は確認できない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の達成可能性や必要水準に関する記載は確認できない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画に関する記載は確認できない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「新しい施策に関する記載は確認できない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「日商」「客数」「客単価」「期末店数」「値入率」などの数値が掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「既存店客数の前年同月比98.4%、既存店客単価103.0%、全店日商86.8%、期末店舗数は前年同期比28店増。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「日商・客数・客単価」の表に、客数と客単価が記載されている。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用に関する記載は確認できない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記載は確認できない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、総還元性向などの記載は確認できない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載は確認できない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「自己資本比率25.8%」「自己資本利益率15.3%」が実績推移として記載されている。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「設備投資・成長投資・研究開発費に関する金額の記載は確認できない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2027年２月期 中間期 決算補足資料」であり、比較貸借対照表、比較損益計算書、店舗数表などで構成されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料は「2027年2月期中間期の概況」「決算実績」から始まっている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載は確認できない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「実績」「増減」「増減率」などの確定実績を示す表現が用いられている。」）
