# 展示販売店舗の拡大による小売台数増加｜ＩＤＯＭ（7599）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「全直営店の小売台数は、23,396台と前年同期比27.0%増となりました。展示販売店舗の店舗数及び店舗あたりの取扱台数の増加が寄与しました。」 — 展示販売店舗の増加と店舗あたり取扱台数の増加を通じた小売拡大が、当四半期の販売増加要因として記載されている。 (https://komori.app/company/7599/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間における全直営店の小売台数は、45,421台と前年同期比33.5％増となりました。展示販売店舗の店舗数及び店舗あたりの取扱台数の増加が寄与しました。」 — 展示販売店舗の店舗数及び店舗あたりの取扱台数の増加が、累計小売台数の増加に引き続き寄与している。 (https://komori.app/company/7599/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計会計期間における全直営店の小売台数は、70,255台と前年同期比34.0%増となりました。展示販売店舗の店舗数及び店舗あたりの取扱台数の増加が寄与しました。」 — 展示販売店舗の店舗数及び店舗あたりの取扱台数の増加が、累計小売台数の増加に引き続き寄与している。 (https://komori.app/company/7599/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「当連結会計年度における全直営店の年間小売台数は、95,333台と前年同期比34.8%増となりました。展示販売店舗の店舗数及び店舗あたりの取扱台数の増加が寄与しました。」 — 展示販売店舗の店舗数及び店舗あたりの取扱台数の増加が、年間小売台数95,333台、前年同期比34.8％増に寄与したと記載されている。 (https://komori.app/company/7599/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「当第１四半期連結累計会計期間における全直営店の小売台数は、32,947台と前年同期比40.8%増となりました。展示販売店舗の店舗数の増加とガリバー展示販売モデル（従来と比べ小売単価・粗利を引き下げつつも小売台数を増加させることを狙った新たな取り組み）の展開が寄与しました。」 — 全直営店の小売台数が32,947台、前年同期比40.8％増となり、展示販売店舗の増加に加えて新たな展示販売モデルの展開が寄与した。 (https://komori.app/company/7599/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間における全直営店の小売台数は、62,979台と前年同期比38.7%増となりました。「ガリバーアウトレット」や外車中心の「LIBERALA（リベラーラ）」などのチャネルが新規出店したことと、従来は買取を中心としていた「ガリバー」が小売へ注力したことが寄与しました。」 — 全直営店の小売台数が62,979台、前年同期比38.7％増となった。新規チャネルの出店に加え、従来買取中心だったガリバーの小売注力が具体的な増加要因として示された。 (https://komori.app/company/7599/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間における全直営店の小売台数は、93,114台と前年同期比32.5%増となりました。「ガリバーアウトレット」や外車中心の「LIBERALA（リベラーラ）」などのチャネルが新規出店したことと、従来は買取を中心としていた「ガリバー」が小売へ注力したことが寄与しました。」 — 全直営店の小売台数が93,114台、前年同期比32.5％増となった。ガリバーアウトレット、LIBERALAなどの新規出店と、ガリバーの小売注力が引き続き増加要因として記載されている。 (https://komori.app/company/7599/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「当連結会計年度（平成29年３月１日～平成30年２月28日）における全直営店の小売台数は、125,151台と前期比31.3%増となりました。新規出店による効果、及び従来は買取を中心としていたガリバー店舗が小売を強化したことが寄与しました。」 — 全直営店の年間小売台数が125,151台、前期比31.3％増となった。新規出店と、従来買取中心だった店舗の小売強化が増加要因として示されている。 (https://komori.app/company/7599/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「当第１四半期連結累計会計期間においては全直営店の小売台数が、31,925台（前年同期比3.1%減）となりました。広告宣伝の抑制や、店舗営業施策の変更等の影響により店舗あたり小売台数が減少しました。」 — 全直営店の小売台数は前年同期比3.1％減となり、広告宣伝の抑制や店舗営業施策の変更等により、店舗あたり小売台数が減少した。 (https://komori.app/company/7599/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間（平成30年３月１日～平成30年８月31日）における国内直営店の小売台数は、61,123台（前年同期比3.0%減）となりました。中古車販売の価格設計および店舗営業施策の転換を行った影響により、店舗あたり小売台数、また、台あたり粗利が前年同期比で減少しました。」 — 国内直営店の小売台数は前年同期比3.0％減となり、価格設計および店舗営業施策の転換の影響として、店舗あたり小売台数と台あたり粗利の減少が記載された。 (https://komori.app/company/7599/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「当期においては中古車販売の価格設計および店舗営業施策の転換を行った影響により、店舗あたり小売台数、また、台あたり粗利が前年同期の実績を下回って推移しましたが、その減少幅は第2四半期以降、改善しました。」 — 価格設計および店舗営業施策の転換による店舗あたり小売台数と台あたり粗利の前年同期比減少は続いているが、第2四半期以降に減少幅が改善した。 (https://komori.app/company/7599/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間（2019年３月１日～2019年５月31日）における国内直営店の小売台数は、34,114台（前期比6.9%増）となりました。」 — 国内直営店の小売台数が34,114台、前期比6.9％増となり、新規出店店舗の稼働を含む店舗増加が増収増益に寄与した。 (https://komori.app/company/7599/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間（2019年３月１日～2019年８月31日）における国内直営店の小売台数は、67,831台（前年同期比11.0%増）となりました。」 — 国内直営店の小売台数は67,831台、前年同期比11.0％増となり、前期から継続する改善施策や駆け込み需要を背景に小売拡大が進んだ。 (https://komori.app/company/7599/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間（2019年３月１日～2019年11月30日）における国内直営店の小売台数は、101,576台（前年同期比8.2%増）となりました。前期におきましては、中古車販売の価格設計および店舗営業施策の転換を行った影響により、直営店１店舗あたり小売台数、台あたり粗利が低下しましたが、当期におきましては、各種改善施策を講じたことにより、小売価格設定の精度が向上し、付帯商品収益も増加しました。結果として、店舗あたり小売台数、台あたり粗利ともに回復しました。加えて、消費増税による一定数の駆け込み需要があったことも店舗あたり小売台数の増加に寄与しました。」 — 国内直営店の累計小売台数は101,576台、前年同期比8.2％増となった。価格設定精度の向上、付帯商品収益の増加、各種改善施策および駆け込み需要が、店舗あたり小売台数の増加要因として記載されている。 (https://komori.app/company/7599/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「当連結会計年度における国内直営店の小売台数は、132,988台（前期比6.8%増）となりました。」 — 国内直営店の年間小売台数が132,988台、前期比6.8％増となった。小売中心の店舗展開と改善施策による販売拡大が進んでいる。 (https://komori.app/company/7599/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間（2020年３月１日～2020年５月31日）における国内直営店の小売台数は、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い政府や地方自治体から外出自粛が要請された環境下においても、34,796台（前年同期比1.9%増）となりました。」 — 外出自粛要請下でも国内直営店の小売台数は34,796台となり、前年同期比1.9％増を確保した。 (https://komori.app/company/7599/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間（以下、上期）における国内直営店の小売台数は、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い政府や地方自治体から外出自粛が要請された環境下においても、70,590台（前年同期比4.1%増）となりました。」 — 外出自粛要請下でも上期の国内直営店小売台数は70,590台、前年同期比4.1％増となり、前四半期から小売台数の増加が続いた。 (https://komori.app/company/7599/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「また、店舗の効率化の取り組みが奏功していることもあり、国内直営店の小売台数は、104,830台（前年同期比3.2%増）となりました。」 — 店舗効率化の取り組みが奏功し、国内直営店の小売台数は104,830台、前年同期比3.2％増となった。 (https://komori.app/company/7599/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「加えて、店舗の効率化の取り組みが奏功していることもあり、国内直営店の小売台数は、137,382台（前期比3.3%増）となりました。」 — 国内直営店の年間小売台数は137,382台、前期比3.3％増となった。また、資本効率を重視して再構築してきた店舗網について、今後は大型店の新規出店を段階的に加速する方針が示された。 (https://komori.app/company/7599/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間（2021年３月１日～2021年５月31日）における国内直営店の小売台数は38,808台（前年同期比11.6%増）となり、第１四半期累計期間の実績としては過去最高となりました。その主要因は以下の３点です。①中古車市場が、新型コロナウイルス感染症拡大の影響があった前期と比較し大幅に回復したことにより、来店客数が増加したこと。②前期に新規出店した大型店が稼働したこと。③効果的な広告投下により、大型店を含む既存店の来店客数の増加が図られたこと。」 — 国内直営店の小売台数が38,808台、前年同期比11.6％増となり、第1四半期累計期間として過去最高となった。中古車市場の回復、新規出店した大型店の稼働、効果的な広告投下が要因として示されている。 (https://komori.app/company/7599/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間（2021年３月１日～2021年８月31日）における国内直営店の小売台数は、72,694台（前年同期比3.0%増）となり、第２四半期累計期間の実績としては過去最高となりました。その主要因は以下の２点です。①前期に新規出店した大型店が稼働したこと。②効果的な広告投下により、大型店を含む既存店の来店客数の増加が図られたこと。」 — 国内直営店の小売台数は72,694台、前年同期比3.0％増となり、第2四半期累計期間として過去最高を更新した。前期出店の大型店の稼働と既存店への効果的な広告投下が具体的な要因として示された。 (https://komori.app/company/7599/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間における国内直営店の小売台数は、107,636台（前年同期比2.7%増）となり、第３四半期累計期間の実績としては過去最高となりました。その主要因は、前期に新規出店した大型店、及び当期に新規出店した大型店が稼働したこと、効果的な広告投下により、大型店を含む既存店の来店客数の増加が図られたことによるものです。」 — 国内直営店の小売台数は107,636台、前年同期比2.7％増となり、第3四半期累計期間として過去最高を更新した。前期及び当期に新規出店した大型店の稼働と、効果的な広告投下による既存店の来店客数増加が要因として示された。 (https://komori.app/company/7599/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「当連結会計年度における国内直営店の小売台数は、140,119台（前年同期比2.0%増）となり、創業来、過去最高の小売台数となりました。その主要因は、前期に新規出店した大型店、及び当期に新規出店した大型店が稼働したこと、効果的な広告投下により、大型店を含む既存店の来店客数の増加が図られたことによるものです。」 — 国内直営店の年間小売台数が140,119台、前年同期比2.0％増となり、創業来の過去最高を更新した。前期及び当期に新規出店した大型店の稼働と効果的な広告投下が要因として示された。 (https://komori.app/company/7599/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間（2022年３月１日～2022年５月31日）における国内直営店の小売台数は37,547台（前年同期比3.2%減）となりました。国内直営店の店舗数の純減により、小売台数は前年同期比で減少しましたが、大型店の１店舗あたりの小売台数は前年同期比で増加しました。」 — 国内直営店全体の小売台数は店舗数の純減により減少した一方、大型店では1店舗あたりの小売台数が増加した。 (https://komori.app/company/7599/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間（2022年３月１日～2022年８月31日）（以下、上期）における国内直営店の小売台数は、70,186台（前年同期比3.5%減）となりました。国内直営店の店舗数の純減により、小売台数は前年同期比で減少しましたが、大型店の小売台数は前年同期比で増加しました。」 — 国内直営店全体の小売台数は店舗数の純減により前年同期比3.5％減となった一方、大型店の小売台数は前年同期比で増加した。前四半期から示されている店舗数純減下での大型店重視が継続している。 (https://komori.app/company/7599/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間（2022年３月１日～2022年11月30日）における国内直営店の小売台数は、102,955台（前年同期比4.3%減）となりました。国内直営店の店舗数の純減により、小売台数は前年同期比で減少しましたが、大型店の小売台数は前年同期比で増加しました。」 — 国内直営店全体の小売台数は店舗数の純減により前年同期比4.3％減となった一方、大型店の小売台数は前年同期比で増加した。店舗数純減下で大型店を重視する構造が継続している。 (https://komori.app/company/7599/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「当連結会計年度（2022年３月１日〜2023年２月28日）における国内直営店の販売台数は247,392台（前年同期比4.2%増）となりました。消費者向けの小売台数は、台あたり粗利の増加に優先的に取り組んだ結果、135,599台（前年同期比3.2%減）となりました。業者向けの卸売台数は、オートオークション相場の影響により、買取成約率が上昇した結果、111,793台（前年同期比14.8%増）となりました。」 — 国内直営店の総販売台数は増加した一方、台あたり粗利の増加を優先した結果、消費者向け小売台数は減少し、卸売台数が増加した。小売台数拡大一辺倒から、粗利を重視した販売構成へ記載の重点が変化している。 (https://komori.app/company/7599/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間（2023年３月１日～2023年５月31日）における国内直営店の小売台数は39,266台（前年同期比4.6%増）となり、第１四半期連結累計期間の実績としては過去最高となりました。その主な要因としては、前期オープンした大型店が稼働したこと、既存大型店の小売台数が堅調に推移していることによるものです。」 — 国内直営店の小売台数は39,266台、前年同期比4.6％増となり、第1四半期累計期間として過去最高となった。前期オープンした大型店の稼働と既存大型店の堅調な小売台数が具体的要因として示された。 (https://komori.app/company/7599/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間（2023年３月１日〜2023年８月31日）（以下、上期）における国内直営店の小売台数は、73,777台（前年同期比5.1%増）となりました。上期の実績としては過去最高となりました。その主な要因としては、前期オープンした大型店が稼働したこと、既存大型店の小売台数が堅調に推移していることによるものです。」 — 国内直営店の小売台数は73,777台、前年同期比5.1％増となり、上期実績として過去最高を更新した。前期にオープンした大型店の稼働と既存大型店の堅調な販売が要因として示されている。 (https://komori.app/company/7599/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間（2023年３月１日～2023年11月30日）における国内直営店の小売台数は、106,483台（前年同期比3.4%増）となりました。その主な要因としては、前期オープンした大型店が稼働したこと、既存大型店の小売台数が堅調に推移していることによるものです。」 — 国内直営店の小売台数は106,483台、前年同期比3.4％増となり、前期オープンした大型店の稼働と既存大型店の堅調な販売が引き続き増加要因となった。一方、広告宣伝費を投下したものの、期待していた小売台数の増加は充分ではなかったと説明されている。 (https://komori.app/company/7599/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「消費者向けの小売台数は、144,487台（前年同期比6.6%増）と過去最高になりました。」 — 国内直営店の販売台数は268,844台で過去最高となり、消費者向け小売台数も144,487台と過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/7599/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間（2024年３月１日～2024年５月31日）における国内直営店の小売台数は38,842台（前年同期比1.1%減）となりました。第１四半期連結累計期間の実績としては過去最高の小売台数となった前年同期と比較して、小売台数の実績がほぼ横ばいの結果となりました。また、小売台あたり粗利額は好調を維持しています。」 — 前年同期の過去最高実績に対して小売台数は1.1％減となり、ほぼ横ばいとなった。一方、小売台あたり粗利額は好調を維持し、大型店を中心とした小売付帯収益の獲得も堅調と説明されている。 (https://komori.app/company/7599/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 前進 「当中間連結会計期間における国内直営店の小売台数は、75,917台（前年同期比2.9%増）となりました。上期の実績としては過去最高となりました。その主な要因としては、前期オープンした大型店が稼働したこと、既存大型店の小売台数が堅調に推移していることによるものです。」 — 国内直営店の小売台数は75,917台、前年同期比2.9％増となり、上期実績として過去最高を更新した。前期にオープンした大型店の稼働と既存大型店の堅調な販売が要因として示された。 (https://komori.app/company/7599/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「当連結会計年度（2024年３月１日〜2025年２月28日）における国内直営店の消費者向けの小売台数は、149,003台（前年同期比3.1%増）となり、過去最高となりました。その主な要因としては、前期オープンした大型店が稼働したこと、当期に新規オープンした大型店を含め、既存大型店の小売台数が堅調に推移していることによるものです。」 — 国内直営店の消費者向け小売台数が149,003台、前年同期比3.1％増となり、過去最高を更新した。前期及び当期にオープンした大型店の稼働と既存大型店の堅調な販売が要因として示された。 (https://komori.app/company/7599/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「当中間連結会計期間（2025年３月１日〜2025年８月31日）における国内直営店の小売台数は、84,190台（前年同期比10.9%増）となりました。上期の実績としては過去最高となりました。その主な要因としては、前期オープンした大型店が稼働したこと、既存大型店の小売台数が堅調に推移していることによるものです。」 — 国内直営店の小売台数は84,190台、前年同期比10.9％増となり、上期として過去最高を更新した。前期オープンした大型店の稼働と既存大型店の堅調な販売が要因として示された。 (https://komori.app/company/7599/filing/2025-h1)
- 2026-04-13 前進 「当連結会計年度における国内直営店の小売台数は、163,931台（前年同期比10.0%増）となり、過去最高となりました。」 — 国内直営店の年間小売台数が過去最高を更新し、大型店の稼働及び既存大型店の販売による拡大が進展した。 (https://komori.app/company/7599/disclosure/20260408500435)
- 2026-05-01 前進 「当社が成長戦略の柱として掲げる大型店の出店が功を奏し、連結営業利益は202億円（前期比1.6％増）、小売販売台数は163,931台（前期比10.0％増）と過去最高を更新するなど、着実な成果を収めることができました。」 — 大型店出店の成果として、国内直営店の小売販売台数が163,931台となり、過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/7599/disclosure/20260430514785)
- FY2026 前進 「当連結会計年度における国内直営店の小売台数は、163,931台（前年同期比10.0%増）となり、過去最高となりました。その主な要因としては、前期オープンした大型店が稼働したこと、当期に新規オープンした大型店を含め、既存大型店の小売台数が堅調に推移していることによるものです。」 — 国内直営店の小売台数は163,931台、前年同期比10.0％増となり、過去最高を更新した。前期及び当期にオープンした大型店の稼働と既存大型店の堅調な販売が引き続き増加要因として示された。 (https://komori.app/company/7599/filing/2025-fy)
- 2026-07-14 前進 「当第１四半期連結累計期間の実績としては過去最高の小売台数となりました。」 — 国内直営店の小売台数が45,558台、前年同期比3.9％増となり、第1四半期実績として過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/7599/disclosure/20260710591245)
- 2026-10-14 前進 「当中間連結会計期間（2026年３月１日〜2026年８月31日）における国内直営店の小売台数は、88,043台（前年同期比4.6%増）となり、中間期として過去最高を更新いたしました。前期までにオープンした大型店が順調に稼働したことに加え、既存大型店における集客・販売が堅調に推移したことが牽引いたしました。」 — 国内直営店の小売台数が中間期として過去最高を更新し、大型店の稼働及び既存大型店の集客・販売が要因として示された。 (https://komori.app/company/7599/disclosure/20261012549074)
- 2026-10-14 引き上げ 「売上高につきましては、資本効率を重視した大型店舗の新規出店計画を期初想定の 10 店舗から 13 店舗へ上方修正したこと、ならびに通期の卸売販売台数の増加見通しを反映し、前回発表予想の 6,290 億円から 6,550 億円へ上方修正いたします。」 — 大型店舗の新規出店計画が10店舗から13店舗へ上方修正され、店舗拡大の計画規模が引き上げられた。 (https://komori.app/company/7599/disclosure/20261013549954)
- FY2027-H1 前進 「当中間連結会計期間（2026年３月１日〜2026年８月31日）における国内直営店の小売台数は、88,043台（前年同期比4.6%増）となり、中間期として過去最高を更新いたしました。前期までにオープンした大型店が順調に稼働したことに加え、既存大型店における集客・販売が堅調に推移したことが牽引いたしました。」 — 国内直営店の小売台数は88,043台、前年同期比4.6％増となり、中間期として過去最高を更新した。既存大型店の稼働と集客・販売の堅調さが具体的な要因として示された。 (https://komori.app/company/7599/filing/2026-h1)
