# 堂内陵墓の販売実績と認知度の確立｜ニチリョク（7578）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「第一号「本郷陵苑（東京都文京区）」が平成16年６月、第二号「かごしま陵苑（鹿児島市谷山）」が平成25年２月、第三号「関内陵苑（横浜市中区）」が平成22年３月、第四号「覚王山陵苑（名古屋市千種区）」が平成25年６月に完売いたしました。消費者に受け入れやすい価格且つ近代的設備と好立地を備えた全く新しいお墓の形態 － お墓・本堂・斎場・会食室・庫裏・戒名授与等、供養の全てをパック － のこれまでの実績は、これが市民権を得たことの証明であります。」 — 過去4案件の完売実績を、堂内陵墓の認知度・市場受容の根拠として説明している。 (https://komori.app/company/7578/filing/2015-fy)
- FY2017 前進 「第一号「本郷陵苑（東京都文京区）」が平成16年６月、第二号「かごしま陵苑（鹿児島市谷山）」が平成25年２月、第三号「関内陵苑（横浜市中区）」が平成22年３月、第四号「覚王山陵苑（名古屋市千種区）」が平成25年６月、第五号「両国陵苑（東京都墨田区）」が平成29年１月に完売いたしました。」 — 堂内陵墓の完売実績が4案件から5案件に進み、販売実績を認知度・市場受容の根拠としている。 (https://komori.app/company/7578/filing/2016-fy)
- FY2021 再掲 「第一号「本郷陵苑（東京都文京区）」、第二号「かごしま陵苑(鹿児島市谷山)」、第三号「関内陵苑（横浜市中区）」、第四号「覚王山陵苑（名古屋市千種区）」、第五号「両国陵苑(東京都墨田区)」が完売後、現在、第六号「赤坂一ツ木陵苑(東京都港区)」並びに第七号「大須陵苑（名古屋市中区）」の販売を行っております。」 — 第1号から第5号までの完売実績と、第6号・第7号の販売継続を再確認している。 (https://komori.app/company/7578/filing/2020-fy)
- FY2022-Q3 再掲 「現在、第六号「赤坂一ツ木陵苑(東京都港区)」並びに第七号「大須陵苑(名古屋市中区)」の募集代行を行っております。」 — 第六号・赤坂一ツ木陵苑と第七号・大須陵苑の募集代行を継続している。 (https://komori.app/company/7578/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 再掲 「現在、第六号「赤坂一ツ木陵苑(東京都港区)」並びに第七号「大須陵苑(名古屋市中区)」の募集代行を行っております。」 — 第六号・赤坂一ツ木陵苑と第七号・大須陵苑の募集代行を継続している。 (https://komori.app/company/7578/filing/2022-q1)
