# 新規開発と堂内陵墓販売を背景とする業績回復｜ニチリョク（7578）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高36億８千８百万円（前年同期比8.3％増）、営業利益３億１百万円（前年同期比37.6％増）、経常利益２億７百万円(前年同期比120.0％増）、当期純利益１億３百万円（前年同期比206.6％増）となりました。」 — 当期の売上高・利益の増加を会社業績として記載している。 (https://komori.app/company/7578/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 悪化 「以上の結果、当第１四半期累計期間の業績は、売上高７億４千５百万円（前年同四半期比6.1％減）、営業損失１億２千１百万円（前年同四半期営業損失１千５百万円）、経常損失１億３千６百万円（前年同四半期経常損失３千３百万円）、四半期純損失１億３百万円（前年同四半期純損失３千万円）となりました。」 — 前年度の通期業績回復を示した状態から、当四半期は売上が減少し、営業・経常・純損失が前年同期より拡大している。 (https://komori.app/company/7578/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 悪化 「以上の結果、当第２四半期累計期間の業績は、売上高18億円（前年同四半期比5.6％増）、営業利益７百万円（前年同四半期比86.9％減）、経常損失４千４百万円（前年同四半期経常利益７百万円）、四半期純損失４千４百万円（前年同四半期純損失７百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益は86.9％減少し、経常損失・四半期純損失を計上している。 (https://komori.app/company/7578/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期累計期間の業績は、売上高28億４千５百万円（前年同四半期比13.9％増）、営業利益１億１千２百万円（前年同四半期比92.0％増）、経常利益３千９百万円（前年同四半期経常損失１千２百万円）、四半期純利益７百万円（前年同四半期純損失２千６百万円）となりました。」 — 売上高と営業利益が前年同期比で増加し、経常利益と四半期純利益も前年同期の損失から利益に転じたことを記載している。 (https://komori.app/company/7578/filing/2016-q3)
- FY2017 悪化 「売上高39億１千９百万円（前年同期比6.3％増）、営業利益２億３千１百万円（前年同期比23.2％減）、経常利益１億２千４百万円(前年同期比39.8％減）、当期純利益９千１百万円（前年同期比11.4％減）となりました。」 — 売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前年同期を下回り、通期の利益状況は前回の四半期時点から悪化した。 (https://komori.app/company/7578/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期累計期間の業績は、売上高８億４千１百万円（前年同四半期比12.9％増）、営業損失３千万円（前年同四半期営業損失１億２千１百万円）、経常損失５千万円（前年同四半期経常損失１億３千６百万円）、四半期純損失３千９百万円（前年同四半期純損失１億３百万円）となりました。」 — 売上高が前年同四半期比12.9％増となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小している。ただし、当四半期も各段階で損失を計上している。 (https://komori.app/company/7578/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期累計期間の業績は、売上高17億４千６百万円（前年同四半期比3.0％減）、営業利益３千１百万円（前年同四半期比336.9％増）、経常損失１千３百万円（前年同四半期経常損失４千４百万円）、四半期純損失１千５百万円（前年同四半期純損失４千４百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比3.0％減となった一方、営業利益が336.9％増加し、経常損失と四半期純損失はいずれも前年同期から縮小している。 (https://komori.app/company/7578/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 悪化 「以上の結果、当第３四半期累計期間の業績は、売上高25億８千６百万円（前年同四半期比9.1％減）、営業利益２百万円（前年同四半期比98.0％減）、経常損失５千９百万円（前年同四半期経常利益３千９百万円）、四半期純損失５億１百万円（前年同四半期純利益７百万円）となりました。」 — 前年同期比で売上高が9.1％減、営業利益が98.0％減となり、経常損失と四半期純損失を計上した。霊園開発評価損失引当金繰入額等により、業績が前四半期時点から悪化している。 (https://komori.app/company/7578/filing/2017-q3)
- FY2018 悪化 「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高35億９百万円（前年同期比10.5％減）、営業利益３千７百万円（前年同期比84.0％減）、経常損失３千７百万円(前年同期は経常利益１億２千４百万円）、当期純損失４億８千５百万円（前年同期は当期純利益９千１百万円）となりました。」 — 通期では売上高が10.5％減、営業利益が84.0％減となり、経常損失と当期純損失を計上した。 (https://komori.app/company/7578/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期累計期間の業績は、売上高７億７千７百万円（前年同四半期比7.7％減）、営業利益３千６百万円（前年同四半期営業損失３千万円）、経常利益２千７百万円（前年同四半期経常損失５千万円）、四半期純利益１千９百万円（前年同四半期純損失３千９百万円）となりました。」 — 売上高は前年同四半期比7.7％減となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益に転じた。 (https://komori.app/company/7578/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「この結果、当第２四半期累計期間の経営成績は、売上高15億４千５百万円（前年同四半期比11.5％減）、営業利益２千８百万円（前年同四半期比11.2％減）、経常損失９百万円（前年同四半期経常損失１千３百万円）、四半期純損失８百万円（前年同四半期純損失１千５百万円）となりました。」 — 前年同期比で売上高と営業利益は減少した一方、経常損失・四半期純損失は縮小している。 (https://komori.app/company/7578/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「この結果、当第３四半期累計期間の経営成績は、売上高23億２千４百万円（前年同四半期比10.1％減）、営業利益２千８百万円（前年同四半期比1,163.9％増）、経常損失２千２百万円（前年同四半期経常損失５千９百万円）、四半期純損失１千７百万円（前年同四半期純損失５億１百万円）となりました。」 — 減収ではあるものの、営業利益が前年同期比1,163.9％増となり、経常損失・四半期純損失も前年同期から大幅に縮小している。 (https://komori.app/company/7578/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高32億６千２百万円（前年同期比7.0％減）、営業利益１億７千４百万円（前年同期比370.7％増）、経常利益１億４百万円(前年同期は経常損失３千７百万円）、当期純利益５千万円（前年同期は当期純損失４億８千５百万円）となりました。」 — 減収ではあるものの、営業利益が大幅に増加し、経常利益・当期純利益が前期の損失から黒字へ転換している。 (https://komori.app/company/7578/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 悪化 「以上の結果、当第１四半期累計期間の業績は、売上高７億円（前年同四半期比9.9％減）、営業損失１千万円（前年同四半期営業利益３千６百万円）、経常損失２千４百万円（前年同四半期経常利益２千７百万円）、四半期純損失１千６百万円（前年同四半期純利益１千９百万円）となりました。」 — 前年同四半期の営業利益・経常利益・四半期純利益から、当四半期は営業損失・経常損失・四半期純損失へ転じ、売上高も9.9％減となった。 (https://komori.app/company/7578/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期累計期間の業績は、売上高16億５百万円（前年同四半期比3.9％増）、営業利益９千９百万円（前年同四半期比253.7％増）、経常利益６千７百万円（前年同四半期経常損失９百万円）、四半期純利益３千６百万円（前年同四半期純損失８百万円）となりました。」 — 前年同期比で増収・営業増益となり、経常利益と四半期純利益は前年同期の損失から利益へ転換している。 (https://komori.app/company/7578/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期累計期間の業績は、売上高23億１千４百万円（前年同四半期比0.4％減）、営業利益７千５百万円（前年同四半期比170.7％増）、経常利益２千７百万円（前年同四半期経常損失２千２百万円）、また、法人税、住民税及び事業税８百万円並びに法人税等調整額△２千３百万円を計上した結果、四半期純利益９千万円（前年同四半期純損失１千７百万円）となりました。」 — 減収ではあるものの、営業利益が前年同四半期比170.7％増となり、経常利益と四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転換した。 (https://komori.app/company/7578/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「この結果、当事業年度の経営成績は、売上高31億６千９百万円（前年同期比2.9％減）、営業利益１億７千１百万円（同1.5％減）、経常利益１億２百万円(同1.9％減）、また、投資有価証券売却益５千３百万円を特別利益として計上した結果、当期純利益１億４千万円（同179.1％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益は前期を下回った一方、投資有価証券売却益の計上により当期純利益は前年同期比179.1％増となった。 (https://komori.app/company/7578/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「この結果、当第１四半期累計期間の経営成績は、売上高５億１千３百万円（前年同四半期比26.7％減）、営業損失９千７百万円（前年同四半期は営業損失１千万円）、経常損失１億１千５百万円（前年同四半期は経常損失２千４百万円）、四半期純損失９千万円（前年同四半期は四半期純損失１千６百万円）となりました。」 — 前年同四半期比で減収となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも拡大している。 (https://komori.app/company/7578/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「この結果、当第２四半期累計期間の経営成績は、売上高12億１千３百万円（前年同四半期比24.4％減）、営業損失６千８百万円（前年同四半期は営業利益９千９百万円）、経常損失１億６百万円（前年同四半期は経常利益６千７百万円）、四半期純損失８千７百万円（前年同四半期は四半期純利益３千６百万円）となりました。」 — 前年同期の利益計上から営業・経常・純損失へ転じ、売上高も前年同期比24.4％減となった。 (https://komori.app/company/7578/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「この結果、当第３四半期累計期間の経営成績は、売上高18億７千４百万円（前年同四半期比19.0％減）、営業損失７千５百万円（前年同四半期は営業利益７千５百万円）、経常損失２億８千７百万円（前年同四半期は経常利益２千７百万円）、四半期純損失３億１千９百万円（前年同四半期は四半期純利益９千万円）となりました。」 — 前年同期の利益計上から営業・経常・純損失へ転じ、売上高も前年同期比19.0％減となった。 (https://komori.app/company/7578/filing/2020-q3)
- FY2021 悪化 「この結果、当事業年度の経営成績は、売上高26億２千４百万円（前年同期比17.2％減）、営業利益１億９百万円（同36.2％減）、経常損失１億４千万円（前年同期は経常利益１億２百万円）、当期純損失は、…２億９千２百万円（前年同期は当期純利益１億４千万円）となりました。」 — 通期では減収・営業減益となり、経常利益と当期純利益は前年の利益から損失へ転じた。 (https://komori.app/company/7578/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「この結果、当第１四半期累計期間の経営成績は、売上高６億６千２百万円（前年同四半期比29.0％増）、営業利益１百万円（前年同四半期は営業損失９千７百万円）、経常損失３千５百万円（前年同四半期は経常損失１億１千５百万円）、四半期純損失４千７百万円（前年同四半期は四半期純損失９千万円）となりました。」 — 前年同期比で増収となり、営業損益は損失から1百万円の利益へ転じ、経常損失・四半期純損失も縮小している。 (https://komori.app/company/7578/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「この結果、当第２四半期累計期間の経営成績は、売上高14億８百万円（前年同四半期比16.0％増）、営業利益７千４百万円（前年同四半期は営業損失６千８百万円）、経常利益１千２百万円（前年同四半期は経常損失１億６百万円）、四半期純利益０百万円（前年同四半期は四半期純損失８千７百万円）となりました。」 — 前年同期比で増収となり、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた。 (https://komori.app/company/7578/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「この結果、当第３四半期累計期間の経営成績は、売上高21億３千８百万円（前年同四半期比14.1％増）、営業利益１億４千８百万円（前年同四半期は営業損失７千５百万円）、経常利益６千３百万円（前年同四半期は経常損失２億８千７百万円）、四半期純利益１千５百万円（前年同四半期は四半期純損失３億１千９百万円）となりました。」 — 第3四半期累計期間は増収となり、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転換している。 (https://komori.app/company/7578/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「この結果、当事業年度の経営成績は、売上高29億７千９百万円（前年同期比13.5％増）、営業利益２億９千１百万円（同165.9％増）、経常利益１億８千４百万円（前年同期は経常損失１億４千万円）、当期純利益１億２千９百万円（前年同期は当期純損失２億９千２百万円）となりました。」 — 通期で増収・営業増益となり、経常利益と当期純利益が前年の損失から利益へ転換した。 (https://komori.app/company/7578/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 悪化 「この結果、当第１四半期累計期間の経営成績は、売上高６億５千７百万円（前年同四半期比0.7％減）、営業損失３千８百万円（前年同四半期は営業利益１百万円）、経常損失５千７百万円（前年同四半期は経常損失３千５百万円）、四半期純損失６千３百万円（前年同四半期は四半期純損失４千７百万円）となりました。」 — 前年同期比で減収となり、営業損益は利益から損失へ転じ、経常損失・四半期純損失も拡大している。 (https://komori.app/company/7578/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 悪化 「この結果、当第２四半期累計期間の経営成績は、売上高14億８千５百万円（前年同四半期比5.5％増）、営業損失８百万円（前年同四半期は営業利益７千４百万円）、経常損失５千６百万円（前年同四半期は経常利益１千２百万円）、四半期純損失５千９百万円（前年同四半期は四半期純利益０百万円）となりました。」 — 増収となった一方、営業損益・経常損益・四半期純損益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じ、利益面が悪化している。 (https://komori.app/company/7578/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 悪化 「この結果、当第３四半期累計期間の経営成績は、売上高22億８千５百万円（前年同四半期比6.9％増）、営業利益５千６百万円（前年同四半期比61.6％減）、経常損失８百万円（前年同四半期は経常利益６千３百万円）、四半期純損失１千万円（前年同四半期は四半期純利益１千５百万円）となりました。」 — 増収となった一方、営業利益は前年同期比61.6％減となり、経常損益・四半期純損益は前年同期の利益から損失へ転じている。 (https://komori.app/company/7578/filing/2022-q3)
- FY2023 悪化 「この結果、当事業年度の経営成績は、売上高32億２千３百万円（前年同期比8.2％増）、営業利益２億２千１百万円（同23.8％減）、経常利益１億３千７百万円（同25.1％減）、当期純利益１億１千８百万円（同8.6％減）となりました。」 — 通期では増収となった一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前年同期を下回り、利益面の回復基調から悪化した。 (https://komori.app/company/7578/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「この結果、当第１四半期累計期間の経営成績は、売上高７億３千５百万円（前年同四半期比11.7％増）、営業利益６千６百万円（前年同四半期は営業損失３千８百万円）、経常利益４千９百万円（前年同四半期は経常損失５千７百万円）、四半期純利益１億９千７百万円（前年同四半期は四半期純損失６千３百万円）となりました。」 — 前年同期の営業・経常・純損失から、営業利益66百万円、経常利益49百万円、四半期純利益197百万円へ転じ、売上高も前年同期比11.7％増となった。 (https://komori.app/company/7578/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「この結果、当第２四半期累計期間の経営成績は、売上高15億６百万円（前年同四半期比1.4％増）、営業利益１億７千２百万円（前年同四半期は営業損失８百万円）、経常利益１億３千８百万円（前年同四半期は経常損失５千６百万円）、四半期純利益２億９千万円（前年同四半期は四半期純損失５千９百万円）となりました。」 — 前年同期比1.4％増収となり、営業損益、経常損益、四半期純損益がいずれも前年同期の損失から利益へ転換した。 (https://komori.app/company/7578/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「この結果、当第３四半期累計期間の経営成績は、売上高21億８千４百万円（前年同四半期比4.5％減）、営業利益２億３千８百万円（前年同四半期比319.5％増）、経常利益１億９千６百万円（前年同四半期は経常損失８百万円）、四半期純利益３億３千７百万円（前年同四半期は四半期純損失１千万円）となりました。」 — 減収となった一方、営業利益は前年同四半期比319.5％増となり、経常損益と四半期純損益は前年同期の損失から利益へ転換した。 (https://komori.app/company/7578/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 悪化 「この結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高11億１千９百万円（前年同中間期比25.7％減）、営業損失６千９百万円（前年同中間期は営業利益１億７千２百万円）、経常損失８千１百万円（前年同中間期は経常利益１億３千８百万円）、中間純損失７千４百万円（前年同中間期は中間純利益２億９千万円）となりました。」 — 前年同期の営業利益・経常利益・中間純利益から営業損失・経常損失・中間純損失へ転じ、売上高も前年同期比25.7％減となった。 (https://komori.app/company/7578/filing/2024-h1)
- FY2025 悪化 「この結果、当事業年度の経営成績は、売上高22億４千２百万円（前年同期比21.4％減）、営業損失９千８百万円（前年同期は営業利益２億８千４百万円）、経常損失１億４千７百万円（前年同期は経常利益２億２千万円）、当期純損失２億７千１百万円（前年同期は当期純利益２億７千９百万円）となりました。」 — 売上高が前年同期比21.4％減となり、営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも損失へ転じた。 (https://komori.app/company/7578/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「この結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高９億６千２百万円（前年同中間期比14.0％減）、営業損失１億９千４百万円（前年同中間期は営業損失６千９百万円）、経常損失２億２千２百万円（前年同中間期は経常損失８千１百万円）、中間純利益７億２千万円（前年同中間期は中間純損失７千４百万円）となりました。」 — 減収・営業損失及び経常損失の拡大が続く一方、ラステル新横浜の事業譲渡益により中間純利益720百万円を計上している。 (https://komori.app/company/7578/filing/2025-h1)
- 2026-05-21 悪化 「この結果、当事業年度の経営成績は、売上高17億９百万円（前年同期比23.6％減）、営業損失４億８千５百万円（前年同期は営業損失１億１百万円）、経常損失７億６千４百万円（前年同期は経常損失２億８千３百万円）、当期純損失２億７百万円（前年同期は当期純損失４億７百万円）となりました。」 — 売上高の減少と営業損失・経常損失の拡大が通期実績として示されている。 (https://komori.app/company/7578/disclosure/20260511523390)
- 2026-05-21 悪化 「以上の結果、営業利益、経常利益および当期純利益が、前回公表した業績予想を下回る結果となりました」 — お墓事業、納骨堂事業及び新規施策の売上未達により、業績回復を示すテーマに対して営業利益・経常利益・当期純利益が予想を下回った。 (https://komori.app/company/7578/disclosure/20260521544049)
- FY2026 その他 「当事業年度における当社の経営成績は、売上高17億2千5百万円（前年同期比22.9％減）、営業損失4億2千万円（前年同期は営業損失１億１百万円）となり、減収減益の結果となりました。」 — 売上高が22.9％減、営業損失が4億2千万円へ拡大した一方、ラステル新横浜の事業譲渡益10億6,200万円により当期純損失は1億3,300万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/7578/filing/2025-fy)
