# ニチリョク（7578） 資金使途及び支出予定時期の変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7578/disclosure/20260814521323
種別: 株式の発行・処分
開示日: 2026-08-14
Komoriの読み（0-100）: 100
企業ページ: https://komori.app/company/7578

## 何が変わったか

既存の資金使途を見直し、特定の葬儀会社の買収を中止して、候補先未定の葬儀会社買収へ265百万円を追加した。また、石工事事業者の買収資金を80百万円から100百万円に変更し、いずれも支出予定時期を後ろ倒しした。

## 会社が挙げた理由

買収対価を含む諸条件について取得候補先との協議が調わず、当該候補先とのM&Aを断念したため。同業の会社のM&A案件に資金を充当し、持続的な成長および企業価値の向上を図るため。

## 開示の要点

- 発行・処分の種類: not_disclosed
- 発行・処分する株式数: not_disclosed
- 発行価額・処分価額: not_disclosed
- 発行価額の総額: not_disclosed
- 調達する資金の額: not_disclosed
- 発行諸費用の概算額: not_disclosed
- 資金の具体的な使途: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 払込期日: not_disclosed
- 割当予定先: not_disclosed
- 割当予定先の保有方針: not_disclosed
- 希薄化率: not_disclosed
- 発行済株式総数: not_disclosed
- 払込金額の算定根拠: not_disclosed
- 行使価額: not_disclosed
- 行使期間: not_disclosed
- 新株予約権の個数: not_disclosed
- 譲渡制限期間: not_disclosed
- 譲渡制限の解除条件: not_disclosed
- 無償取得の事由: not_disclosed
- 対象者の区分と人数: not_disclosed
- 株式報酬の総額: not_disclosed
- 引受人・主幹事: not_disclosed
- オーバーアロットメント: not_disclosed
- 株式分割の比率: not_disclosed
- 企業行動規範上の手続: not_disclosed
- 直近のエクイティ・ファイナンス: not_disclosed
- 募集後の大株主: not_disclosed
- 業績への影響: 本件が当期の業績に与える影響は現在精査中

## 評価の根拠

- この開示は発行のどの段階を伝えているか。: 既開示の訂正（原文: 「「2026年６月29日付『資金使途の支出予定時期の変更に関するお知らせ』にて支出予定時期の変更を行いましたが、再度、下記のとおり一部変更することといたしました」」）
- この開示は初報か、既に公表した発行の経過・変更・訂正か。: 実質的な更新（原文: 「「② M&Aによる葬儀会社の株式取得」について「[中止]」、「③」80百万円から100百万円、「⑤」100百万円から265百万円」）
- 同じ枠組み・同じ種類の発行を繰り返していることが読み取れるか（第○回、包括的発行プログラム、直近のエクイティ・ファイナンスの記載など）。記載がなければ false。: あり（原文: 「「2026年４月16日付…発行…に関するお知らせ」および「2026年６月29日付『資金使途の支出予定時期の変更に関するお知らせ』」」）
- この発行の目的として何が挙げられているか。: M&A資金（原文: 「「M&Aによる葬儀会社の株式取得」「M&Aによる石工事事業者の株式取得」「M&Aによる保険代理店事業者の株式取得」」）
- 調達する資金の額（差引手取概算額を含む）が金額で示されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「合計 775」および各使途の「金額（百万円）」」）
- 調達資金の使途は、どこまで具体的に示されているか。: 使途・金額・時期あり（原文: 「訂正後の表に「具体的な使途」「金額（百万円）」「支出予定時期」の各欄がある」）
- 報酬としての発行の場合、対象者の範囲はどこまでか。: 該当なし（原文: 「資金使途としてM&A等が記載されている」）
- 報酬としての発行の場合、譲渡制限・権利確定の条件はどうなっているか。: 該当なし（原文: 「資金使途としてM&A等が記載されている」）
- この発行が業績・財務に与える影響は、どこまで書かれているか。: 精査中（原文: 「「本件が当期の業績に与える影響は現在精査中であり、今後開示すべき事項が発生した場合には、速やかにお知らせいたします」」）
