# 日本ライフライン（7575） スポンサードレポートの発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7575/disclosure/20250528569047
種別: その他開示
開示日: 2025-05-28
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/7575

## 何が変わったか

独立系リサーチ会社Nippon Investment Bespoke Research UK Ltdが、当社の事業戦略や業績概況をまとめたスポンサードレポートを最新版に更新し、2025年5月28日付で発行した。

## 会社が挙げた理由

投資家とのコミュニケーションを促進するIR活動の一環。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スポンサードレポート
- 相手先: Nippon Investment Bespoke Research UK Ltd
- 相手先の概要: 独立系のリサーチ会社。ウェブサイト：www.nippon-ibr.com
- 当社との関係: 当社がスポンサードレポートの作成を依頼している関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月28日付で最新版を発行（実績）
- 適用分野: 投資家向けIR・事業戦略および業績概況の情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: バックナンバーを公開
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Nippon Investment Bespoke Research UK Ltdのスポンサードレポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「本日付で最新版が発行されました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「Nippon IBR 社にスポンサードレポートの作成の依頼をしており」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025 年５月 28 日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「スポンサードレポートがアップデートされました」「バックナンバーもご覧いただけます。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本日付で最新版が発行されました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「最新版が発行されました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「独立系のリサーチ会社 Nippon Investment Bespoke Research UK Ltd」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「Nippon IBR 社より、当社に関するスポンサードレポートがアップデートされました」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「独立系のリサーチ会社」「www.nippon-ibr.com」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社が…Nippon IBR 社にスポンサードレポートの作成の依頼をしており」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「事業戦略や業績の概況が簡潔にまとめられています」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果・金額・利用件数等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「Nippon Investment Bespoke Research UK Ltd (www.nippon-ibr.com)」「日本語：https://www.jll.co.jp/investors/library/sponsored_report.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「当社の事業戦略や業績の概況が簡潔にまとめられています」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「投資家様とのコミュニケーションの促進を図るためのIR活動の一環」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「スポンサードレポートの発行のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社に関するスポンサードレポート」「当社の事業戦略や業績の概況」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「スポンサードレポートがアップデートされました」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「独立系のリサーチ会社…より、当社に関するスポンサードレポート」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社に関するスポンサードレポート」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「英文が主体であり、日本語は翻訳版という位置づけ」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「会 社 名…」「（コード番号:7575 東証プライム市場）」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「最新版が発行されました」「下記よりぜひご覧ください」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
