# 日本ライフライン（7575） スポンサードレポートの発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7575/disclosure/20231206599664
種別: その他開示
開示日: 2023-12-06
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/7575

## 何が変わったか

独立系リサーチ会社が作成した日本ライフラインに関するスポンサードレポートの最新版を、英語版と日本語翻訳版で発行した。

## 会社が挙げた理由

投資家とのコミュニケーションを促進するIR活動の一環として、Nippon IBR社にレポート作成を依頼しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スポンサードレポート
- 相手先: Nippon Investment Bespoke Research UK Ltd（Nippon IBR社）
- 相手先の概要: 独立系のリサーチ会社。ウェブサイト：www.nippon-ibr.com
- 当社との関係: 当社がスポンサードレポートの作成を依頼している関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月6日発行（実績）
- 適用分野: 投資家向けIR、当社のビジネスモデル・事業戦略
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Nippon Investment Bespoke Research UK Ltd（Nippon IBR社）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日付で発行されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 12 月６日発行」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「バックナンバー」「アップデートレポート(2023 年６月５日発行)」「イニシエーションレポート(2022 年 12 月 16 日発行)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「本日、…スポンサードレポートがアップデートされました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行されましたので、お知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Nippon Investment Bespoke Research UK Ltd」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「Nippon IBR 社より、当社に関するスポンサードレポートがアップデートされました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「独立系のリサーチ会社 Nippon Investment Bespoke Research UK Ltd (www.nippon-ibr.com)」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2023 年 12 月６日」「コード番号：7575」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Nippon Investment Bespoke Research UK Ltd (www.nippon-ibr.com)」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社のビジネスモデルや事業戦略について簡潔にまとめられています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資家様とのコミュニケーションの促進を図るための IR 活動の一環」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「スポンサードレポートの発行のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社のビジネスモデルや事業戦略について簡潔にまとめられています」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「スポンサードレポートの発行のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「独立系のリサーチ会社…より、当社に関するスポンサードレポート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 日本ライフライン株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 日本ライフライン株式会社」「コード番号：7575」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「本レポートには、当社のビジネスモデルや事業戦略について簡潔にまとめられています」」）
