# 日本ライフライン（7575） スポンサードレポートの発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7575/disclosure/20230605595921
種別: その他開示
開示日: 2023-06-05
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/7575

## 何が変わったか

独立系リサーチ会社が作成した当社のスポンサードレポートが、2023年6月5日付で発行された。レポートでは、当社のビジネスモデルや事業戦略を投資家向けに紹介している。

## 会社が挙げた理由

投資家とのコミュニケーションを促進するためのIR活動の一環として、Nippon IBR社にレポート作成を依頼したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スポンサードレポート（日本ライフライン株式会社に関するレポート）
- 相手先: Nippon Investment Bespoke Research UK Ltd（Nippon IBR社）
- 相手先の概要: 独立系のリサーチ会社。ウェブサイト：www.nippon-ibr.com
- 当社との関係: 当社がスポンサードレポートの作成を依頼した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月5日（発行済み）
- 適用分野: 投資家向けIR・企業情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Nippon Investment Bespoke Research UK Ltd（Nippon IBR社）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「本日、独立系のリサーチ会社 Nippon Investment Bespoke Research UK Ltd より、当社に関するスポンサードレポートが発行されました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「Nippon IBR 社にスポンサードレポートの作成の依頼をしており」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023 年６月５日／本日付で発行されました。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「スポンサードレポートの発行のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本日、…スポンサードレポートが発行されました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「本日付で発行されました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「独立系のリサーチ会社 Nippon Investment Bespoke Research UK Ltd」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「Nippon IBR 社より、当社に関するスポンサードレポートが発行されました。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「独立系のリサーチ会社 Nippon Investment Bespoke Research UK Ltd (www.nippon-ibr.com)」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「独立系のリサーチ会社 Nippon Investment Bespoke Research UK Ltd」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「当社に関するスポンサードレポートが発行されました。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本日付で発行されました。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本レポートには、…当社のビジネスモデルや事業戦略について簡潔にまとめられております。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「Nippon Investment Bespoke Research UK Ltd (www.nippon-ibr.com)／英語レポート https://pdf.irpocket.com/C7575/CaoZ/gjoU/elGG.pdf」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「本レポートには、投資家様向けに、当社のビジネスモデルや事業戦略について簡潔にまとめられております。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「投資家様とのコミュニケーションの促進を図るための IR 活動の一環」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文中に業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「スポンサードレポートの発行のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社のビジネスモデルや事業戦略について簡潔にまとめられております。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「当社に関するスポンサードレポートが発行されました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「独立系のリサーチ会社 Nippon Investment Bespoke Research UK Ltd より、当社に関するスポンサードレポートが発行されました。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会 社 名 日本ライフライン株式会社／当社に関するスポンサードレポート」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「英文が主体であり、日本語は翻訳版という位置づけ」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本レポートには、…当社のビジネスモデルや事業戦略について簡潔にまとめられております。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合や従来手法との比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「本文に該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会 社 名 日本ライフライン株式会社／（コード番号：7575 東証プライム市場）／問合せ先／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「投資家様向けに、当社のビジネスモデルや事業戦略について簡潔にまとめられております。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
