# ヤマノホールディングス（7571） Ao Miyasaka.とOLD FLIPのコラボ衣装が、 日韓合同のファッションイベント「STAGE ON ME」のランウェイに登場！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7571/disclosure/20241226545317
種別: その他開示
開示日: 2024-12-26
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/7571

## 何が変わったか

子会社のOLD FLIPが仕入れた着物や古着をリメイクした衣装などが、日韓合同ファッションイベント「STAGE ON ME」のランウェイで披露された。Ao Miyasaka.と「zivun」のコラボレーション衣装も登場した。

## 会社が挙げた理由

日韓のクリエイターが集まり、文化とファッションが融合する場として展開されるイベントで、Ao Miyasaka.のコンセプトやOLD FLIPの循環ファッションの取り組みを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ao Miyasaka.、zivun、OLD FLIPの着物・古着をリメイクした衣装
- 相手先: Ao Miyasaka.、zivun
- 相手先の概要: Ao Miyasaka.は身体表現（PHYSICAL ART）を基盤とするファッションブランドで、長野県松本市出身のアーティスト・宮坂青が手掛ける。「zivun」はOLD FLIPが仕入れた古着をもとにアップサイクル作品を制作するブランド。
- 当社との関係: OLD FLIPはヤマノホールディングスの子会社。OLD FLIPが着物や古着を提供し、Ao Miyasaka.およびzivunとのコラボレーション衣装を制作・披露した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月13日（実施済み）
- 適用分野: ファッション、循環ファッション、アップサイクル、文化・ファッションイベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 韓国・仁川 ホテル・パラダイスシティ&リゾート内 CLUB CHROMA（イベント会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「12月13日に韓国・仁川にあるホテル・パラダイスシティ&リゾート内のCLUB CHROMAにて、日韓合同ファッションイベント『STAGE ON ME』が開催されました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「12月13日に…イベント『STAGE ON ME』が開催されました。」（発表日は2024年12月26日）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、12月13日に…イベント『STAGE ON ME』が開催されました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2024年12月26日」／「12月13日に…イベント…が開催されました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「コラボレーションが実現！」「衣装…が披露されました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Ao Miyasaka. と『zivun』のコラボレーションが実現！」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Ao Miyasaka.と『zivun』のコラボレーションが実現！」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「Ao Miyasaka.は身体表現（PHYSICAL ART）を基盤とするファッションブランド」／「『zivun』は、OLD FLIP が仕入れた古着をもとに…アップサイクル作品を制作するブランド」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社ヤマノホールディングス…の子会社である株式会社OLD FLIP」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国に約 270 店舗を展開しています。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全国に約 270 店舗を展開しています。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「STAGE ON ME」／「ホテル・パラダイスシティ&リゾート内のCLUB CHROMA」／「ホームページ ： https://www.oldflip.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「12月13日に…イベント…が開催されました」／「全国に約 270 店舗を展開」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「循環ファッションによる廃棄ゼロを目指すサステナブルなビジネスモデルを推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「環境問題への意識を高め、持続可能な社会の実現に貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「韓国・仁川にあるホテル・パラダイスシティ&リゾート内のCLUB CHROMA」／「コラボ衣装」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「OLD FLIP提供の着物や古着をリメイクした衣装」／「Ao Miyasaka.と『zivun』のコラボレーション」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「Ao Miyasaka. と『zivun』のコラボレーションが実現！」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社である株式会社OLD FLIP（以下OLD FLIP）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「韓国・仁川」／「日韓合同ファッションイベント」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ランウェイに登場」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ao Miyasaka.」／「zivun」／「STAGE ON ME」／「CLUB CHROMA」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社ヤマノホールディングス」／「（コード番号：7571 東証スタンダード）」／「問合せ先 広報・IR部」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「観客を魅了！」／「注目を集めています。」」）
