# ヤマノホールディングス（7571） “山野愛子美粧院 創業99周年記念“ Yamano SUMMER FESTA 2024 開催のお知らせ ～未来へ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7571/disclosure/20240627539338
種別: その他開示
開示日: 2024-06-27
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7571

## 何が変わったか

山野愛子美粧院の創業99周年を記念し、秋の新作着物などを展示販売する「ヤマノサマーフェスタ」を、2024年7月4日から全国5会場で開催する。

## 会社が挙げた理由

山野愛子美粧院の創業99周年を記念するとともに、着物文化を未来へ伝え、職人やメーカーがものづくりを続けられるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ヤマノサマーフェスタ、きもの展示販売会、秋の新作
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月4日（予定・松島会場を皮切りに開催）
- 適用分野: 着物の展示販売、きもの文化の継承
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 宮城県宮城郡松島町磯崎字浜1-2、東京都中央区日本橋2丁目3-4、名古屋市千種区吹上2丁目6-3、京都市下京区室町通綾小路上る鶏鉾町498番地、鳥取県米子市加茂町2丁目180
- 拠点の規模: 全国5会場
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「7 月 4 日（木）からの松島を皮切りに、全国 5 会場で開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「7/4（木）～7/7（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「Yamano SUMMER FESTA 2024 開催のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024 年 6 月 27 日」、開催日程「7/4（木）～7/7（日）」等」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全国 5 会場で開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国 5 会場」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「全国 5 会場」、各会場の開催期間」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「日程表に会場、住所、期間を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国 5 会場」、日程表「7/4（木）～7/7（日）」等」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「創業 99 周年を記念し」「未来へきもの文化を伝える役割を果たしてまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「きもの事業本部」、商品内容は着物の展示販売」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「きもの展示販売会」「秋の新作発表会」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ヤマノホールディングス…開催いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヤマノホールディングス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国 5 会場」、東北・東京・名古屋・京都・鳥取会場」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Yamano SUMMER FESTA 2024」「YamanoCollection」「祇園フェスタ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社ヤマノホールディングス」「東証スタンダード 証券コード：7571」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「選りすぐりの逸品を一堂に」「皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
