# ヤマノホールディングス（7571） 第10回ヤマノコレクション開催のお知らせ ～10th Anniversary～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7571/disclosure/20240626538275
種別: その他開示
開示日: 2024-06-27
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/7571

## 何が変わったか

毎年開催しているきもの展示販売会「ヤマノコレクション」を、第10回の記念イベントとして2024年7月19日から22日まで東京都内で開催する。東京会場の後、九州・沖縄地区でも順次開催する予定。

## 会社が挙げた理由

第10回目の記念イベントとして開催するため。混雑緩和のため完全予約制としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ヤマノコレクション（きもの展示販売会）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月19日～22日（予定・開催日）
- 適用分野: きもの展示販売、和装・宝飾
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ホテル雅叙園東京（東京都目黒区下目黒1-8-1）
- 拠点の規模: 4日間開催
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第10回目（毎年開催）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「7月19日（金）～22日（月）の4日間に亘って…開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「7月19日（金）～22日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年ご好評をいただいております」「今回は、第10回目の記念イベント」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催いたします」および「7月19日（金）～22日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」「ご堪能いただけるものと存じます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「第10回目」「7月19日（金）～22日（月）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の性質に該当する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ヤマノホールディングス…は、毎年…『ヤマノコレクション』…を開催いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「きもの展示販売会」「7月19日（金）～22日（月）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ヤマノコレクション（きもの展示販売会）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「和装宝飾事業本部」「東京会場を皮切りに、九州、沖縄地区でも順次開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「毎年ご好評をいただいております」「第10回目」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ヤマノホールディングス…は…『ヤマノコレクション』…を開催いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヤマノホールディングス…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京会場を皮切りに、九州、沖縄地区でも順次開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有識別子に該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社ヤマノホールディングス」「東証スタンダード 証券コード：7571」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「10th Anniversary」「選りすぐりの逸品」「心ときめくアートな世界」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「混雑緩和のため、完全御予約制となっております」」）
