# 橋本総業ホールディングス（7570） FY2025 H1 半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7570/filing/2025-h1
提出日: 2025-11-06
対象期間: 2025-04-01 〜 2026-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/7570
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100WYKB.pdf

## 事業

橋本総業ホールディングスは、管工機材・住宅設備機器・衛生陶器・金具類・空調・ポンプ等の販売を中心に事業を展開する企業グループである。2025年9月末時点の中間連結決算における主要財務指標は、売上高81,905百万円、経常利益1,689百万円、親会社株主に帰属する中間純利益1,242百万円、中間包括利益3,035百万円、総資産104,948百万円、純資産34,907百万円、自己資本比率33.2%、現金及び現金同等物の期末残高5,397百万円である。セグメントは管材類、衛生陶器・金具類、住宅設備機器類、空調・ポンプの4カテゴリで構成され、各セグメントの2025年中間期の売上高およびセグメント利益は以下のとおりである。管材類の売上高23,112百万円、衛生陶器・金具類の売上高21,944百万円、住宅設備機器類の売上高14,989百万円、空調・ポンプの売上高20,715百万円、合計81,764百万円、セグメント利益3,043百万円、2,261百万円、1,315百万円、1,996百万円、合計8,783百万円。営業利益は1,131百万円、経常利益は1,689百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は1,242百万円である。2025年中間連結キャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローが△16,528百万円、投資活動によるキャッシュ・フローが881百万円、財務活動によるキャッシュ・フローが16,233百万円となり、現金及び現金同等物の期末残高は5,397百万円である。なお、建設業界全体の見通しとして民間住宅投資・民間非住宅投資・公共投資はいずれも前年比プラスで推移すると見込まれている。重要な後発事象として、100%連結子会社間の企業結合の計画があり、橋本総業株式会社を存続会社、橋本総業ファシリティーズ株式会社を消滅会社とする吸収合併を、2026年4月1日を効力発生日として実施する予定である。なお、2025年5月9日開催の取締役会では2025年3月31日株主名簿記録分の期末配当468百万円（1株あたり24円、支払日2025年6月12日）および2025年10月29日開催の取締役会で2025年9月30日株主名簿記録分の中間配当488百万円（1株あたり25円、支払日2025年12月10日）を決議している。2025年5月9日現在の自己株式は1,581千株（自己株式分を除く株主総数は21,293,052株、単元は100株）。

## 数字

- 設備投資: -0百万円
- フリーキャッシュフロー: -0百万円

## セグメント

- 管材類 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 衛生陶器・金具類 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 住宅設備機器類 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 空調・ポンプ / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
