# 橋本総業ホールディングス（7570） FY2017 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7570/filing/2017-q2
提出日: 2017-10-31
対象期間: 2017-07-01 〜 2017-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/7570
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100BKWW.pdf

## 事業

橋本総業ホールディングスは、管材類・衛生陶器・金具類・住宅設備機器類・空調・ポンプ等を中心とする事業を展開しており、当第80期第2四半期連結累計期間（平成28年4月1日〜平成28年9月30日）および当第81期第2四半期連結累計期間（平成29年4月1日〜平成29年9月30日）における業績を開示している。第80期の通期売上高は122,890百万円、通期経常利益は2,085百万円、通期親会社株主に帰属する四半期純利益は1,411百万円、四半期包括利益は1,811百万円、総資産は55,619百万円、現金及び現金同等物の期末残高は2,251百万円、自己資本比率は31.5%、1株当たり四半期純利益は151.86円であった。第81期の第2四半期累計期間の売上高は60,313百万円、経常利益は1,012百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は709百万円、四半期包括利益は978百万円、総資産は60,872百万円、現金及び現金同等物の期末残高は2,878百万円、自己資本比率は30.2%、1株当たり四半期純利益は76.30円、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益は76.09円である。なお、四半期の単独・累計の比較では、売上高は60,313百万円（前年同四半期比＋3.8％）、営業利益は879百万円（同＋38.6％）、経常利益は1,012百万円（同＋34.7％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は709百万円（同＋46.8％）となっている。セグメント別の業績は、管材類・衛生陶器・金具類・住宅設備機器類・空調・ポンプの各区分で前年同四半期比で増加または減少を示している。株主資本は18,402百万円、負債合計は42,469百万円、純資産合計は18,402百万円、現金及び現金同等物の四半期末残高は2,878百万円である。なお、当四半期連結累計期間末日現在の総資産は60,872百万円、売上債権の増加等による影響がある。沿革・後発事象は記載されていない。主要な契約の締結等はありません。グループは従来の管材類・衛生陶器・金具類・住宅設備機器類・空調・ポンプ等のセグメントを中心に事業を展開しており、管材類には従来持分法非適用非連結子会社であった株式会社大和を第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めている。

## 数字

- 設備投資: 1億円
- フリーキャッシュフロー: -36億円

## セグメント

- 管材類 / 売上高 183億円 / 営業利益 20億円
- 衛生陶器・金具類 / 売上高 171億円 / 営業利益 16億円
- 住宅設備機器類 / 売上高 97億円 / 営業利益 8億円
- 空調・ポンプ / 売上高 124億円 / 営業利益 11億円
- その他 / 売上高 6億円 / 営業利益 2億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
