# 栄電子（7567） 2027年3月期 第1四半期 決算補足説明資料（データシート）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7567/disclosure/20260807515839
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-08-07
Komoriの読み（0-100）: 73
企業ページ: https://komori.app/company/7567

## 何が変わったか

2027年3月期第1四半期の連結実績データが追加され、売上高は2,782百万円、営業利益は139百万円、純利益は98百万円となった。前年同期の数値と比べ、売上・利益・受注高・受注残高はいずれも改善している。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由や改善理由について、会社による説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2027年3月期 第1四半期
- 売上高: {"value":2782,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":139,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":155,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":98,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":315,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":2782,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":454,"unit":"百万円"},"販売費及び一般管理費":{"value":315,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":139,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":155,"unit":"百万円"},"当期純利益":{"value":98,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":{"社員合計":87,"単位":"人","臨時合計平均":7},"期中の増減・採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: {"1株当たり年間配当額":11,"単位":"円","中間・期末の内訳":"not_disclosed"}
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: {"受注高":{"value":3516,"unit":"百万円"},"受注残高":{"value":3870,"unit":"百万円"}}
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「連結業績（四半期会計期間推移）」に2027年3月期1Qの売上高2,782百万円、営業利益139百万円、当期純利益98百万円などが記載されている。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「表題および各表は「連結業績」として記載され、セグメント別実績の表はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「2027年3月期1Qの販売費及び一般管理費315百万円の内訳として、人件費171百万円、一般管理販売費144百万円が記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「2027年3月期1Qは営業利益139百万円、経常利益155百万円、当期純利益98百万円と記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「受注情報」「従業員数」「経営指標」に複数の数値指標が掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「2027年3月期1Qの受注高3,516百万円、受注残高3,870百万円、1人当たり売上高30百万円、1人当たり受注高37百万円、1人当たり営業利益額1.5百万円が掲載されている。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「1人当たり売上高」「1人当たり受注高」「1人当たり営業利益額」の項目がある。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「2027年3月期1Qの社員合計87人、臨時合計平均7人が記載されている。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 還元方針を数値で開示（原文: 「「配当性向（連結）49.07%」「DOE（株主資本配当率）1.35%」の記載がある。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: あり（原文: 「「ROE 2.45%」「ROIC 2.1%」「自己資本比率62.37%」が記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「決算補足説明資料（データシート）」で、本文は連結損益計算書、連結貸借対照表、キャッシュ・フロー計算書などの数表で構成されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料は「連結業績（四半期累計期間推移）」から始まっている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「各項目が「売上高2,782百万円」「営業利益139百万円」などの実績値として記載されている。」）
