# 栄電子（7567） 2026年3月期　決算補足説明資料（データシート）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7567/disclosure/20260513531329
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-05-14
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7567

## 何が変わったか

2026年3月期は、売上高が7,330百万円、営業利益が139百万円となり、前期の6,428百万円、63百万円から増加した。受注高も8,420百万円、受注残高も3,136百万円に増えている。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由について、本文中に説明はない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年3月期
- 売上高: {"value":7330,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":139,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":154,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":114,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":1047,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":2125,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":334,"unit":"百万円"},"販管費":{"value":271,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":62,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":58,"unit":"百万円"},"当期純利益":{"value":37,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"社員合計":84,"単位":"人","臨時合計平均":7,"期中の増減・採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: {"1株当たり年間配当額":11,"単位":"円","中間・期末の内訳":"not_disclosed"}
- 配当性向: {"値":49.07,"単位":"%","総還元性向":"not_disclosed","DOE":1.35}
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: {"受注高":{"value":8420,"unit":"百万円"},"受注残高":{"value":3136,"unit":"百万円"}}
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「連結業績（四半期会計期間推移）」に、2026年3月期4Qの売上高2,125百万円、営業利益62百万円、当期純利益37百万円が記載されている。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「本文は損益、貸借対照表、キャッシュ・フロー、受注、経営指標の時系列表で構成され、増減要因の記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績の要因説明に該当する文章はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「表題および各表は「連結業績」で、セグメント別の項目はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「2026年3月期の販売費及び一般管理費1,047百万円の内訳として、人件費629百万円、一般管理販売費418百万円が記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「2026年3月期の売上高は7,330百万円、営業利益139百万円、経常利益154百万円、当期純利益114百万円。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「受注情報」「従業員数」「経営指標」「株式情報」に複数の数値指標が記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「受注高は前期5,660百万円から8,420百万円、受注残高は2,047百万円から3,136百万円、1人当たり売上高は69百万円から81百万円。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「「単価と数量」に該当する指標の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「2026年3月期の社員合計84人、臨時合計平均7人が記載されている。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 還元方針を数値で開示（原文: 「2026年3月期の配当性向49.07%、DOE1.35%、1株当たり配当金11円が記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2026年3月期　決算補足説明資料（データシート）」で、損益、貸借対照表、キャッシュ・フローなどの数表が掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「連結業績（四半期累計期間推移）」から始まっている。」）
