# 株式併合と単元株式数変更による投資単位の適正化｜萬世電機（7565）の変遷

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## 経過

- FY2019-Q1 初出 「当社は、東京証券取引所に上場する企業として、この趣旨を尊重し、当社普通株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株に変更するとともに、証券取引所が望ましいとしている投資単位の水準（５万円以上50万円未満）を勘案し、株式併合（普通株式２株につき１株の割合で併合）を実施するものであります。」 — 平成30年6月28日の定時株主総会で承認され、平成30年10月1日を効力発生日として、株式併合と単元株式数の変更を行う計画を初めてテーマ化している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 達成 「当社は、平成30年４月26日開催の取締役会において、平成30年６月28日開催の第72期定時株主総会に株式併合及び単元株式数の変更について付議することを決議し、同定時株主総会において承認され、平成30年10月１日でその効力が発生しております。」 — 株式併合および単元株式数変更が平成30年10月1日に効力発生し、計画が完了した。普通株式は2株につき1株に併合され、単元株式数は1,000株から100株に変更された。 (https://komori.app/company/7565/filing/2018-q2)
