# 収益基盤の強化・拡大｜萬世電機（7565）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「・収益基盤の強化、拡大
新規顧客の開拓、既存顧客の深掘に注力してまいります。顧客との関係を強化し、また取扱い商材の拡大を図り、新規需要の発掘に取り組んでまいります。」 — 新規顧客、既存顧客、取扱商材、新規需要を収益基盤拡大の具体的な手段として列挙している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「このような状況の中、当社グループは既存顧客との関係強化、新規顧客の開拓、取扱商材の拡大に努めてまいりました。」 — 既存顧客の深耕、新規顧客開拓、取扱商材の拡大という既存の収益基盤強化策を引き続き実施している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「このような状況の中、当社グループは既存顧客との関係強化、新規顧客の開拓、取扱商材の拡大に努めてまいりました。」 — 既存顧客の関係強化、新規顧客の開拓、取扱商材の拡大という収益基盤の強化策を引き続き実施している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「このような状況の中、当社グループは既存顧客との関係強化、新規顧客の開拓、取扱商材の拡大に努めてまいりました。」 — 既存顧客の関係強化、新規顧客の開拓、取扱商材の拡大という収益基盤強化策を継続している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「既存顧客との関係強化、新規顧客の開拓、取扱商材の拡大に注力してまいります。」 — 既存顧客、新規顧客、取扱商材の拡大を収益基盤強化の手段として引き続き掲げている。 (https://komori.app/company/7565/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「このような状況の中、当社グループは既存顧客との関係強化、新規顧客の開拓、取扱商材の拡大に努めてまいりました。」 — 既存顧客との関係強化、新規顧客の開拓、取扱商材の拡大という収益基盤強化策を継続している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「このような状況の中、当社グループは既存顧客との関係強化、新規顧客の開拓、取扱商材の拡大に努めてまいりました。」 — 既存顧客との関係強化、新規顧客の開拓、取扱商材の拡大による収益基盤強化を継続している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「このような状況の中、当社グループは既存顧客との関係強化、新規顧客の開拓、取扱商材の拡大に努めてまいりました。」 — 既存顧客との関係強化、新規顧客の開拓、取扱商材の拡大による収益基盤強化策を継続している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 再掲 「このような状況の中、当社グループは、既存顧客との関係強化、新規顧客の開拓、取扱商材の拡大に努めてまいりました。」 — 既存顧客との関係強化、新規顧客の開拓、取扱商材の拡大による収益基盤強化策を継続している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「このような状況の中、当社グループは既存顧客との関係強化、新規顧客の開拓、取扱商材の拡大に努めてまいりました。」 — 既存顧客との関係強化、新規顧客の開拓、取扱商材の拡大という収益基盤強化策を継続している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「このような状況の中、当社グループは既存顧客との関係強化、新規顧客の開拓、取扱商材の拡大に努めてまいりました。」 — 既存顧客との関係強化、新規顧客の開拓、取扱商材の拡大という収益基盤強化策を継続している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「既存顧客との関係強化、新規顧客の開拓、取扱商材の拡大に注力してまいります。また、香港・上海の両現地法人と連携し、成長力の高いアジア市場の需要掘り起こしに取り組んでまいります。」 — 既存顧客、新規顧客、取扱商材およびアジア市場を軸とする収益基盤強化策を継続している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「顧客起点の徹底による営業力強化と生産性向上を目的とする営業働き方改革の取り組みをスタートさせ、市場の変化やお客様の多様なニーズをしっかりと捉え、事業規模の拡大に取り組んでまいります。」 — 事業規模の拡大に向け、営業働き方改革の取り組みを開始したと記載している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「顧客起点の徹底による営業力強化と生産性向上を目的とする営業働き方改革の取り組みをスタートさせ、市場の変化やお客様の多様なニーズをしっかりと捉え、事業規模の拡大に取り組んでまいります。」 — 前四半期に開始した営業働き方改革と事業規模拡大の方針を同じ内容で継続している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「顧客起点の徹底による営業力の強化と生産性向上を目的とする営業働き方改革の取り組みをスタートさせ、市場の変化やお客様の多様なニーズをしっかりと捉え、事業規模の拡大と収益力の向上に取り組んでまいります。」 — 営業働き方改革を手段として、事業規模の拡大と収益力の向上を目指す既存方針を継続している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 再掲 「顧客起点の徹底による営業力の強化と生産性向上を目的とする営業働き方改革を推進し、市場の変化やお客様の多様なニーズをしっかりと捉え、事業規模の拡大と収益力の向上に取り組んでまいりました。」 — 営業働き方改革を手段として、事業規模の拡大と収益力向上を目指す既存方針を継続している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「顧客起点の徹底による営業力の強化と生産性向上を目的とする営業働き方改革を推進し、市場の変化やお客様の多様なニーズをしっかりと捉え、事業規模の拡大と収益力の向上に取り組んでまいりました。」 — 営業働き方改革を手段として、事業規模の拡大と収益力向上を目指す既存の収益基盤強化方針を継続している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「顧客起点の徹底による営業力の強化と生産性向上を目的とする営業働き方改革を推進し、市場の変化やお客様の多様なニーズをしっかりと捉え、事業規模の拡大と収益力の向上に取り組んでまいりました。」 — 営業働き方改革を手段として、事業規模の拡大と収益力向上を目指す収益基盤強化策を継続している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2020-q3)
- FY2021 再掲 「既存顧客との関係強化、新規顧客の開拓、取扱商材の拡大に注力してまいります。また、香港・上海の両現地法人と連携し、成長力の高いアジア市場の需要掘り起こしに取り組んでまいります。」 — 既存顧客、新規顧客、取扱商材およびアジア市場を軸とする収益基盤の強化・拡大策を継続している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「営業働き方改革を実践し、市場の変化やお客様のニーズをしっかりと捉え、事業規模の拡大と収益力の向上に取り組んでまいりました。」 — 営業働き方改革を手段として、事業規模の拡大と収益力の向上を目指す収益基盤強化方針を継続している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「このような状況の中、当社グループは、新型コロナウイルスの感染拡大に配慮すると共に顧客起点の徹底による営業力の強化と生産性向上を目的とする営業働き方改革を実践し、市場の変化やお客様のニーズをしっかりと捉え、事業規模の拡大と収益力の向上に取り組んでまいりました。」 — 営業働き方改革を手段として、事業規模の拡大と収益力向上を目指す収益基盤強化方針を継続している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2021-q2)
- FY2022 引き上げ 「引続き既存顧客との関係強化・新規顧客の開拓・取扱商材の拡大に注力すると共に、事業拡大に向けたM&Aなどの投資についても、当社戦略に合致し企業価値向上に資するかどうかを判断し取り組んでまいります。」 — 既存顧客、新規顧客、取扱商材の拡大に加え、事業拡大に向けたM&Aなどの投資を収益基盤強化の手段として新たに明示している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2021-fy)
- FY2023-Q2 再掲 「営業働き方改革を実践するとともに、労働力不足や脱炭素などの社会的な課題に対し、ロボット・センサ・5G・IoT・AIなどの技術を活用しお客様にとって新しい価値を提供することに取り組み、事業規模の拡大と収益力の向上に努めてまいりました。」 — 営業働き方改革を継続し、社会課題への技術活用による顧客価値提供を通じて事業規模と収益力の拡大を目指している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「このような状況の中、当社グループは、顧客起点の徹底による営業力の強化と生産性向上を目的とする営業働き方改革を実践するとともに、労働力不足や脱炭素などの社会的な課題に対し、ロボット・センサ・5G・IoT・AIなどの技術を活用しお客様にとって新しい価値を提供することに取り組み、事業規模の拡大と収益力の向上に努めてまいりました。」 — 営業働き方改革と技術活用による新しい価値提供を通じて、事業規模と収益力の拡大を目指す方針を継続している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2022-q3)
- FY2023 再掲 「引続き既存顧客との関係強化・新規顧客の開拓・取扱商材の拡大に注力すると共に、事業拡大に向けたM&Aなどの投資についても、当社戦略に合致し企業価値向上に資するかどうかを判断し取り組んでまいります。」 — 既存顧客、新規顧客、取扱商材の拡大と、戦略適合性・企業価値向上への寄与を判断するM&A投資方針を継続している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「顧客起点の徹底による営業力の強化と生産性向上を目的とする営業働き方改革を実践するとともに、労働力不足や脱炭素などの社会的な課題に対し、ロボット・センサ・5G・IoT・AIなどの技術を活用しお客様にとって新しい価値を提供することに取り組み、事業規模の拡大と収益力の向上に努めてまいりました。」 — 営業働き方改革と技術活用による新しい価値提供を通じ、事業規模の拡大と収益力の向上を目指す既存方針を継続している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「顧客起点の徹底による営業力の強化と生産性向上を目的とする営業働き方改革を実践するとともに、労働力不足や脱炭素などの社会的な課題に対し、ロボット・センサ・5G・IoT・AIなどの技術を活用しお客様にとって新しい価値を提供することに取り組み、事業規模の拡大と収益力の向上に努めてまいりました。」 — 営業働き方改革と技術活用による新しい価値提供を通じ、事業規模の拡大と収益力の向上を目指す方針を継続している。 (https://komori.app/company/7565/filing/2023-q2)
- FY2024 引き上げ 「既存顧客との信頼関係維持・強化を基盤にパートナー協業を進め、事業領域の拡大に取り組む
・戦略に沿った投資を実施、M&Aの機会があった場合は、企業価値向上に資するかを判断し検討する
・お客様のニーズに応えるべく、首都圏・関西圏をベースとして営業地域を拡充する」 — 収益基盤強化の手段として、既存顧客との関係強化に加え、パートナー協業、戦略投資・M&A、首都圏・関西圏をベースとした営業地域の拡充を明示し、対象範囲を広げている。 (https://komori.app/company/7565/filing/2023-fy)
- FY2026-H1 前進 「このような状況下において、当社グループは顧客接点の強化・営業品質の向上と業務処理の効率化を推し進め、お客様の「したい、欲しい、してほしい」に気付き、それを実現させる取り組みを一つひとつ積み重ねていき、収益基盤の強化・拡大に努めてまいりました。
これらの結果、当社グループの経営成績は、売上高122億84百万円（前年同中間期比13.2％増）、営業利益7億18百万円（同比50.3％増）、経常利益7億35百万円（同比44.4％増）、親会社株主に帰属する中間純利益5億4百万円（同比18.6％増）となりました。」 — 顧客接点の強化、営業品質の向上、業務処理の効率化を手段として収益基盤の強化・拡大に取り組み、当中間連結会計期間は売上高が前年同中間期比13.2％増となった。 (https://komori.app/company/7565/filing/2025-h1)
- 2026-03-17 初出 「2026 年 3 月 2 日付「三菱電機住環境システムズ株式会社の一部事業の譲受に関するお知らせ」にて公表いたしました事業譲受に伴い、和歌山エリアにおけるサービス体制の強化および営業体制の確立のため、新たに「和歌山支店」を開設します。」 — 事業譲受を契機とした和歌山支店の新設と、同地域のサービス・営業体制強化を初めてテーマ化している。 (https://komori.app/company/7565/disclosure/20260316582975)
- 2026-04-09 前進 「当社は、関西エリアにおける事業基盤の強化および顧客サービスの向上を目的として、和歌山県和歌山市に「和歌山支店」を新たに開設しますので、お知らせいたします。」 — 既存の事業譲受に伴う和歌山支店の新設・サービス体制強化というテーマについて、開設理由、地域密着型の営業体制、迅速な商品供給と技術サポート、業務開始予定日および取扱業務が具体化された。大阪・神戸に続く関西エリア第3の柱として、収益基盤の強化を図る方針も示されている。 (https://komori.app/company/7565/disclosure/20260408599913)
- 2026-05-12 前進 「このような状況のもと、当社グループは顧客接点の強化、営業品質の向上、業務処理の効率化を推し進めるとともに、三菱電機住環境システムズ株式会社より和歌山エリアにおける三菱電機FA機器代理店事業を譲り受けるなど、営業エリアの拡大と収益基盤の強化に努めてまいりました。」 — 従来の顧客接点・営業品質・業務効率化に加え、和歌山エリアの事業譲受による営業エリア拡大を実施し、当期の売上高は前期比10.5％増となった。 (https://komori.app/company/7565/disclosure/20260512524988)
- 2026-05-12 前進 「このような環境のもと、当社グループは引き続き顧客接点の強化、営業品質の向上、業務処理の効率化に努めるとともに、三菱電機住環境システムズ株式会社より和歌山エリアにおける三菱電機FA機器代理店事業の円滑な引き継ぎと営業体制構築を進めてまいります。対象事業が有する強固な顧客基盤と、当社のエンジニアリング機能を融合させることで、地域に根差した高付加価値ソリューションの提供と収益基盤のさらなる拡大に注力いたします。」 — 和歌山エリアのFA機器代理店事業譲受について、当期の譲受実績に加え、円滑な引き継ぎ、営業体制構築、顧客基盤とエンジニアリング機能の融合による高付加価値ソリューション提供が示された。 (https://komori.app/company/7565/disclosure/20260512524988)
- 2026-05-27 前進 「このような状況のもと当社グループは、顧客接点の強化、営業品質の向上、業務処理の効率化を推し進めるとともに、三菱電機住環境システムズ株式会社より和歌山エリアにおける三菱電機FA機器代理店事業を譲り受けるなど、営業エリアの拡大と収益基盤の強化に努めてまいりました。」 — 営業エリアの拡大と事業譲受を含む収益基盤強化を、通期の事業報告で実績として記載している。canonical thread自体は変更しない。 (https://komori.app/company/7565/disclosure/20260526548735)
- 2026-05-27 前進 「当社グループは引き続き顧客接点の強化、営業品質の向上、業務処理の効率化に努めるとともに、三菱電機住環境システムズ株式会社より和歌山エリアにおける三菱電機ＦＡ機器代理店事業の円滑な引き継ぎと営業体制構築を進め、対象事業が有する強固な顧客基盤と、当社のエンジニアリング機能を融合させることで、地域に根差した高付加価値ソリューションの提供と収益基盤のさらなる拡大に注力いたします。」 — 和歌山支店の新設、2026年7月1日予定の営業開始、事業の円滑な引き継ぎ、営業体制構築および顧客基盤とエンジニアリング機能の融合が、事業報告と対処すべき課題で具体化された。 (https://komori.app/company/7565/disclosure/20260526548735)
- 2026-05-27 前進 「和歌山エリアにおける地域密着体制の深化、機器とシステムの融合による付加価値向上、及び三菱電機グループとの連携強化により、企業価値の向上を図るため。」 — 和歌山機器支店の三菱電機FA機器代理店事業について、2026年3月31日に事業譲受が完了した事実、取得対価1,200,000千円、暫定的なのれん1,200,000千円、および地域密着体制の深化・機器とシステムの融合・三菱電機グループとの連携強化を譲受理由として具体化した。 (https://komori.app/company/7565/disclosure/20260526548902)
- FY2026 前進 「当社グループは顧客接点の強化、営業品質の向上、業務処理の効率化を推し進めるとともに、三菱電機住環境システムズ株式会社より和歌山エリアにおける三菱電機FA機器代理店事業を譲り受けるなど、営業エリアの拡大と収益基盤の強化に努めてまいりました。」 — 従来掲げていた顧客関係強化・営業地域拡充による収益基盤強化について、和歌山エリアの三菱電機FA機器代理店事業の譲受けを実施した。 (https://komori.app/company/7565/filing/2025-fy)
- 2026-08-04 前進 「これらの結果、当社グループの経営成績は、売上高67億39百万円（前年同期比26.0%増）、営業利益3億71百万円（同比13.2%増）、経常利益3億95百万円（同比15.1%増）、親会社株主に帰属する四半期純利益2億76百万円（同比15.1%増）となりました。」 — 収益基盤の強化・拡大に向けた取組みの記載に続き、四半期の売上高と各利益が前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/7565/disclosure/20260804507983)
- 2026-08-04 その他 「2027 年 3 月期の業績予想につきましては、企業収益の先行き不透明感が業績に与える影響を合理的に算定することが困難であったことに加え、前期に実施した事業譲受に伴い発生するのれんの精査により未定としておりましたが、最近の状況並びに業績動向等を踏まえ、上記のとおり業績予想を公表いたします。」 — 事業譲受に伴い発生するのれんの精査が、業績予想を未定としていた理由として明示され、今回の開示で業績予想が公表された。 (https://komori.app/company/7565/disclosure/20260804508032)
