# ワークマン（7564） 2027年３月期　月次前年比速報に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7564/disclosure/20260501516222
種別: 月次
開示日: 2026-05-01
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/7564

## 何が変わったか

2026年4月のチェーン全店売上高は前年同月比132.8％、既存店売上高は126.4％となり、大幅に増加した。4月は7店舗を開店し、月末店舗数は1,101店舗となった。

## 会社が挙げた理由

UVカットパーカーやアームカバーなどの春夏商品が好調だったほか、降雨による雨関連需要を取り込んだ。また、インナーウエアを新たに導入したリカバリーウエアが売上成長を牽引した。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月度
- 対象事業年度: 2027年3月期
- 集計範囲: チェーン全店および既存店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":132.8,"既存店":126.4}
- 全店売上高前年同月比: 132.8
- 既存店売上高前年同月比: {"率":126.4,"定義":"2025年3月末までに開店した店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":122,"既存店":116.4}
- 客単価前年同月比: {"全店":108.9,"既存店":108.6}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"合計":1101,"単位":"店舗","内訳":{"ワークマン":241,"ワークマンプラス":725,"＃ワークマン女子":31,"ワークマンカラーズ":94,"ワークマンプロ":10}}
- 当月出店数: {"件数":7,"店舗名":["東松山高坂店","ニッケタウン一宮今伊勢店","イオンモール熱田店","カラフルタウン岐阜店","イオンモール堺北花田店","イオンモール神戸北店","トキハわさだタウン店"]}
- 当月退店数: {"件数":0,"記載":"－"}
- 月次コメント: 春夏商品が好調に推移し、降雨による雨関連需要も取り込んだ。リカバリーウエアはインナーウエアの導入もあり、引き続き売上成長を牽引した。
- 変動要因: UVカットパーカーやアームカバーなど春夏商品の好調、降雨による雨関連需要の取り込み、リカバリーウエアへのインナーウエア導入
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 毎月の開示時期のルールはnot_disclosed。2026年3月期決算発表は2026年5月11日（月）予定。

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「チェーン全店売上高は前年同月比 132.8％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「上期・通期欄には当月の数値以外の累計前年比が記載されていない。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」「過去最高」等の記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店売上高132.8％、既存店売上高126.4％。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数主導（原文: 「全店客数122.0％、全店客単価108.9％。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の前年比の記載なし。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表の単位は「％」で、売上高132.8、客数122.0、客単価108.9等が前年比で記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表に「全店」「既存店」の区分がある。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表に「客数」「客単価」が記載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「チェーン全店売上高」「既存店売上高」と記載。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「2026年4月の前年比のみが記載され、前年の各月数値の表はない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「ワークマン241店舗・ワークマンプラス725店舗・＃ワークマン女子31店舗・ワークマンカラーズ94店舗・ワークマンプロ10店舗」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「春夏商品が好調」「降雨の影響により雨関連需要も取り込み」「インナーウエアを導入」等の説明。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「UVカットパーカーやアームカバーなどの春夏商品」「リカバリーウエアは、新たにインナーウエアを導入」。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「全店・既存店の売上高、客数、客単価はいずれも100％超。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「「【開店】７店舗」「【閉店】－」「【月末店舗数】1,101店舗」。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「月末店舗数 1,101店舗」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「ワークマンカラーズ：東松山高坂店（埼玉県）…イオンモール神戸北店（兵庫県）…トキハわさだタウン店（大分県）」。」）
